弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

150年前の土人版「みにくいアヒルの子」ストーリーと長州藩と警視庁。そして「維新」を政党名にした理由。 update6

さて今日は昨年末から考えていた土人版「みにくいあひるの子」の話をしましょう。

きっかけは「東電OL」の貶め方と仙波氏の発言になにやらメッセージを感じたからですな。


仙波敏郎氏「東電への天下りは、警察庁が一番多いんですよね。」w

いいとこの子女を売春婦にして葬るのは明治維新から薩長がはじめたやり方だ。財産を没収して梅毒で子孫も断絶したという土人のダークサイドですなぁ。 そんなクーデター後の「政策」を中心となってやってたのが警視庁で150年前から何も変わってないと言える。


GoogleBooks→オールカラーでわかりやすい!幕末・明治維新

警視庁の長官は大警視と呼ばれ(のちの警視総監と改称)、内務大臣の直接指揮を受け、 東京府の警察、消防、衛生などを管理しました。この初代大警視に就任したのは、初代内務卿大久保利通の側近であった川路利良(かわじとしよし)です。
そして約150年前、大久保利通が警視庁を創設。

約150年前大久保利通が警視庁を創設した当時は、不当逮捕や証拠のデッチ上げは当たり前。良家の子女を売春婦にして吉原や川崎でボロ儲けして、その売上金の分配で警視庁内部で殺し合いも起きてたそーですな。 要するにイスラム国™の原型は150年前の警視庁に見つけることができるわけ。

2010年10月警視庁外事3課からイスラム国™の計画がネットに流出したときは何が起きたのか全く理解できなかったのだけど、まぁこれは150年前からの警視庁の伝統なわけですよ。テレビでやってる刑事ドラマは真逆のフィクションなわけですな。

従軍慰安婦というのは公娼制度のスピンだった。 娼婦は結局日本人だったのだ。明治維新から長州藩がやってきたこと。長州藩の代議士と警察の特権だった。

警察は資産家を狙って赤紙を出して戦地で殺害。残された子女を公娼にして従軍慰安婦にして戦地に連れて行く。慰安婦に稼がせて最後は梅毒で殺害。子孫をできなくさせる。結果として警察は資産を巻き上げた。

なんかすげー話だ。

戦争、残された妻子。公娼制度。妻は売春婦として梅毒で始末。子供は母乳の出る別の売春婦に育てさせる。子供が幼いうちに警察は資産を巻き上げる。土人のビジネスモデル。

大正12年。日露戦争前の土人のビジネスモデルはヤジージ族に起きたイスラム国™の性奴隷の話を大きく超えている。
シリアではかっぱらった原油を安値で売って軍資金にしてた。こういうせこいビジネスモデルに旧日本軍を思い出させるわけですな。

近代日本公娼制の政治過程: 「新しい男」をめぐる攻防・佐々城豊寿・岸田俊子・山川菊栄 単行本 – 2016/9/23 関口 すみ子 (著)

公娼制度は配給女(ウェイトレス)とか名前を変えて昭和30年(1955年)まで実在した。これは戦後で62年前だw
「公娼制度」を廃止して「公娼制」に変えて存続したとか、一文字変えただけじゃん。まぁ人権団体のアゴが外れるよーな歴史があるわけですな。 衆議院なんて何でも可決してしまう場所なわけw

「維新」というキーワードを政党名に使った本当の理由は明治維新以後に起きたグロい史実を思いだせという意味だったのだ。

ここでグンマーのみっちゃん(←故人)の裁定を紹介。戦後進駐してきた米兵はそんなことをしなかったし約束は守るし礼儀正しかった。常に女をいやらしいセリフを吐いてたのは駐在所の警官だったらしい。

前借り金制度の話もグロいなぁ。

明治維新から満州事変まで、土人は朝鮮半島と台湾を含めて女郎ビジネスモデルを確立していた。ここに在日を差別する起源があって、その在日は朝鮮人でも台湾人でもなく日本から連れていかれた日本人である可能性が高い。

ここまでの話で在特会(ケーサツ)が在日を槍玉にあげる理由と動機がわかっただろう。警視庁発足時の致命的なスキャンダルを葬りたいのだ。

さて、ここからが「みにくいアヒルの子」のストーリー。 従軍慰安婦で騒いでる人たちをケーサツは朝鮮だの在日だのと切り捨てる。 しかしよく考えて欲しい。 彼女たちは300年続いた江戸時代の資産家の氏族の末裔で150年前に明治維新で薩長に辱められ強奪された被害者である可能性が非常に高い。

なぜ土人は彼女たちを強姦したがったのか? それは明治維新でクーデターを起こしたが自分たちの血筋の卑しさにコンプレックスを感じていたからだ。

なぜ韓国国籍の芸能人が活躍するのか?それは彼ら彼女たちの氏族の遺伝子がそうさせているのだ。
江戸時代の殿様の遺伝子なんだろ。だから大部分の百姓の遺伝子のみんなはかしずいてしまうのさw


2017年1月14日の朝日新聞のフォーラム
そう。じい様はもちょっと深く考えてほしい。 その当時の在日朝鮮人に土地家屋などの資産はなかったのだ。 その少女は日本の着物をきちんと着てる。 どうせ狙うのなら警視庁は貧乏人ではなく資産家を狙っただろう。 何がほんとうに起きたのかをよく考えてほしい。

土人ターゲットの慰安婦像は世界中に建てられるだろう。そしてその少女像はチョゴリではなく日本の着物をきちんと着付けてるのだ。 外務省はこの「慰安婦像作戦」の意図を理解してないw

ぐはは。明治維新で何やらGJを企むあべちんw
まぁケーサツが思い切り検閲するでしょーからな。つまらないNHKの大河ドラマみたいになってしまうこと必至w





「パトレイバー」のシーン。by 押井守
もうすぐこんな事態がほんとうに起きるのかもw
実際にはウラジオストクからカリバー巡航ミサイルが飛来するだろうから建物の右側が爆発すると思われw

あ、プーチンの横に関西弁ぺらぺらのガイジンがw

湧いてきた時期を考えると「維新」という政党とイスラム国™は同一組織だったのきゃ?
ハシゲと在特会が芝居とかあったなー。
大阪府警は沖縄で土人発言してますたな。
いろいろ考えてしまうw

三島由紀夫の未発表テープ見つかる、命を絶つ9か月前の肉声
 作家・三島由紀夫が自ら命を絶つ9か月前に語った未発表の肉声テープが見つかりました。「死が肉体の外から中に入ってきた」などと死生観についてや、自らの小説の欠点などを語っています。
 「僕の文学の欠点は、小説の構成が劇的すぎることだと思う。ドラマティックでありすぎる。どうしても自分でやむをえない衝動なんですね。大きな川の流れのような小説は、僕には書けないんです」(三島由紀夫の肉声テープ)
 新たに見つかったのは、三島由紀夫がイギリス人の翻訳家に対し語った1時間20分にわたる未発表の肉声テープです。録音されたのは、三島が命を絶つ9か月前の1970年2月とみられ、死についても語っています。
 「死の位置がね、肉体の外から中に入ってきた気がする」(三島由紀夫の肉声テープ)
 テープは、TBSの社内から発見されました。特別に保管されていましたが、その存在はほとんど社内でも知られていませんでした。
 「今回のものは行われたこと自体が知られていなかった。その意味でも貴重なもの。(小説の)欠点について、ああいうふうに語っているのはなかなかない」(三島由紀夫文学館特別研究員 山中剛史さん)
 三島由紀夫の研究者は、「新たな見方を提供する一つになる」と話しています。(12日05:25)

なんと最近、我が家では夏目漱石はプロパガンダ作家だったのではなどと議論してたのだw

三島由紀夫←ウィキ
【楯の会(たてのかい)とは、間接侵略に備えるための民間防衛組織(民兵)として、三島由紀夫が結成した軍隊的な集団。】
おもろいですなー。いまでいうと遥菜と田母神の民間軍事会社「ピーエムシー」のことでしょーか?w

三島事件←ウィキ
【諸君は武士だろう。武士ならば自分を否定する憲法をどうして守るんだ。どうして自分を否定する憲法のために、自分らを否定する憲法にぺこぺこするんだ。これがある限り、諸君たちは永久に救われんのだぞ。 】

あ、三島由紀夫の目的は憲法9条の改正だったのかw

過去の土人の歴史を元にイスラム国™のエピソードを組立ててたんだ。
てことわー、イスラム国™作戦での三島由紀夫と同じ配役って百田Q太郎?いや百田尚樹?うきゃきゃw
きっとそーだわw
どーしておれってわかっちゃうのかすらー?

年頭いきなりテロ演習する警視庁™
演習というよりプロレスだな。

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