弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

チリのカトリック教会の性的虐待で158人を捜査w update1

LGBTには「生産性がない」という杉田水脈の経団連みたいな解釈。 子供への性的虐待が常態化したカトリック教会。 この先に臓器狩り殺人と臓器売買とマネロンがあることに2013年のキャシーは気付いていた。

多様性を認めることができない、LGBTに生産性がないと斬り捨てる経団連。 彼らが臓器狩りの正当化をエンジニアするのは当前とも言える。 それが原子力を推進するということなのだ。

臓器狩りは殺人に他ならない。 カトリック教会は臓器狩り(殺人)の宗教的な正当化を試みて発狂した。 原子力マフィアに攻略されたのだ。

どれがいちばん儲かるのか?、核兵器でも原子力でも原発でもなく、人身売買や性産業でもなく、銃や兵器でもなく、ファーストフードでもなく、臓器売買だったのだ。殺して臓器売買する前の性的虐待が常態化していたというのがカトリック教会の真相なのだろう。

「1960年まで遡って、178人の子どもと青年を含む266人の犠牲者。」

世界で進行中のカトリック教会の性的虐待、人身売買、臓器狩りの摘発w。

性的虐待で158人捜査 チリのカトリック教会 2018年7月24日 4:25 発信地:サンティアゴ/チリ [ チリ 中南米 ]
性的虐待で158人捜査 チリのカトリック教会
チリの首都サンティアゴで記者会見するバチカン(ローマ法王庁)の虐待問題調査員(2018年6月13日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / CLAUDIO REYES
【7月24日 AFP】チリの検察当局は23日、カトリック教会の司教や司祭、一般信者ら158人が、未成年者や成人に対する性的虐待やその隠蔽(いんぺい)の疑いで捜査対象となっていると発表した。
 ルイス・トーレス(Luis Torres)検察官が記者会見で明らかにしたところによると、古くは1960年にまでさかのぼる一連の事件について、144件の捜査が行われている。被害者数は266人で、うち178人が子どもや若者という。
 チリのカトリック教会が直面する虐待スキャンダルで、被害の規模や関与が疑われる人数の規模が明らかになったのはこれが初めて。ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王は先月、性的虐待やその隠蔽の疑惑に関連し、チリ人司教5人の辞任を承認している。(c)AFP

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。