弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

チェルノブイリが起こした戦争と311が起こしたウクライナ紛争 update11

冷戦時代のメンタリティを捨てろとペンタゴンの報告書に中国が反論w 冷戦時代のメンタリティならまだマシだと思うぞ。

1986年4月26日チェルノブイリ事故
1991年スロベニア紛争(十日間戦争)
1991年〜2000年ユーゴスラビア紛争
1992年〜1995年ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争
1996年〜1999年コソボ紛争
2001年マケドニア紛争

これらの戦争はチェルノブイリ事故から5年後のパンデミックをもみ消す為に起こしたようにも見える。 オルブライトが戦争屋だから起こしたというのは短絡すぎて違うかも。 死因を原発事故ではなく紛争に巻き込まれて死んだことにしたかったのではないか。

今の極東の状況はまさに1990年代の繰り返しなのだ。
そう考えるとウクライナはチェルノブイリと311で二度被曝した。 なのでマイダンクーデターオデッサの虐殺を起こす必要があったのではないか。

電車で吐血ておいおい、急病人の増加傾向が消防庁とGoogleトレンドで一致する

中国・新疆で自爆、6人死亡か 検査所攻撃、2百人拘束

【北京共同】米政府系放送局、ラジオ自由アジアは14日までに、中国新疆ウイグル自治区のホータン地区ロプ県で11日夜と12日朝に連続して、同じ安全検査所を狙った自爆攻撃があり、容疑者3人と警察官3人の計6人が死亡したと伝えた。

 容疑者は18~20歳の地元住民。ウイグル族女性のスカーフ着用や、男性のひげなどを規制していた検査所に不満を募らせた可能性があるという。

 警察は事件後、容疑者の親族など200人以上を拘束し「計画的かつ組織的な事件」として捜査しているという。

 検査所近くには拘置所や病院があるが、一般市民にけが人はなかった。 2015/05/14 11:56 【共同通信】

安保法案閣議決定:現場から不安や疑問の声も

毎日新聞 2015年05月14日 22時38分(最終更新 05月14日 23時07分)
自衛隊の活動範囲を飛躍的に広げる安全保障関連法案が、閣議決定された。「存立危機事態」に「重要影響事態」……抽象的で難解な言葉が多数使われ、内容は一般に十分浸透しているのか。自衛隊の現場や防衛省内から、安倍政権の進め方に不安や疑問の声が上がっている。

 海外の現場を踏んできた自衛官たちは、安保法制の行方を複雑な思いで見詰めている。

 「僕なら南スーダンには派遣しない。自衛隊がアフリカで活動することが、日本にとってどれほどの意味を持つのか」。イラク派遣にも関わった元将官がこう漏らす。陸上自衛隊は2012年1月から、事実上の内戦状態が続く南スーダンへ国連平和維持活動(PKO)で派遣されている。名目は「国造りへの貢献」だ。

 今後は戦う他国軍への支援で地球の裏側へ派遣される可能性もある。自衛隊は日本を守る組織であり、派遣先が日本から離れれば離れるほど、必要性は分かりにくくなる。「国民の支持を受けて派遣されたい」というのが現場の隊員の率直な気持ちだという。

 湾岸戦争終結後のペルシャ湾への掃海艇派遣(1991年)では「家族が反対した」として隊員3人が辞退。また、健康上や結婚を控えているなどの理由で5人が固辞した。

 「誰だって怖いが、文字通り同じ釜の飯を食う仲間に迷惑をかけるくらいなら行く、という絆がある」。部隊長も経験した30代後半の陸上自衛官は言う。「自衛官は命の使い道が決められている。だから尊い仕事だと思っている。でも、なぜ行くのかきちんと説明されなければ、部下も家族も納得させることができない。政治家は、自分の子供を行かせると思って真剣に考えてほしい」

 防衛省内でも、与党協議が続いていた時期「『事態』にもいろいろあって複雑だ」「法律として明文化されないと、どんな活動をすることになるか分からない」「国民的合意が得られるのか」と疑問の声が上がっていた。

 「我々は政府の命令に従うだけ」。制服組のある幹部は淡々と語る。その一方で「何かが起きた際に、政治家が自衛隊にどんな命令を出すか難しい判断に迫られる場面も出てくるかもしれない」と懸念も口にした。

 別の幹部は「法律が変わってすぐに現場で対応できるわけではない。部隊で訓練を重ねる時間が必要だ」と語る。そして「今回の法制が国民から本当に後押しを受けるのか。憲法9条改正を避け、自衛隊の位置付けをあいまいにしたまま危険な任務に就くのは、どうか」と胸中は複雑だ。

 一方、背広組の幹部は「今出ている法案は役人の言葉。だから難しいのは確か。いかにかみ砕いて国民に説明できるか」と話した。「米国や他国に巻き込まれるとは思わない。なぜなら我々は国益を考えるから」と冷静に受け止めた。【鈴木泰広、町田徳丈】

それもこれも「セミの小便」がすべてのトリガーになってる。

「平和安全法制、説明できないと言われた」麻生副総理

2015年5月14日17時20分
■麻生太郎副総理
 これから国会で「平和安全法制」の審議が始まるが、みなさん方の奥さんに「この問題について全然地元で説明ができない」と言われた。誰か紹介しなさいということになったので、岩屋毅先生を予定していたら、総務会が入ってしまった。そこで、初級者向き(の岩屋氏)ではなく超上級者向きの(内閣官房副長官補の)兼原信克氏に説明に行ってもらったら「全然わからなかった」と。なかなか難しいものだ。有権者、後援会の方々に丁寧に説明していただけるよう努力していただきたい。(派閥の会合のあいさつで)
そりゃー説明なんてできないわな。自分たちだってわかってないはず。

安保法案閣議決定・首相会見(1)「米国の戦争に巻き込まれることは絶対にない」

産経新聞 5月14日(木)18時18分配信
安倍晋三首相は14日夕、「国際平和支援法案」など新たな安全保障関連法案を閣議決定したことを受けて首相官邸で記者会見し、米国の戦争に巻き込まれるとの指摘に対し「そのようなことは絶対にあり得ない」と述べた。その上で「『戦争法案』といった無責任なレッテル貼りは全くの誤りだ。日本人の命と平和な暮らしを守るため、切れ目のない備えを行うのが今回の法案だ」と強調した。
そしてあべちんがいつものGJ作戦開始。しかし日本が戦争起こさなくても、周辺国を使って日本に対して起こすはずだ。 ひょっとして米国内で起きている警察と黒人間の暴動は手始めなのか。

G7サミット、ドイツで開幕 ウクライナ情勢でロシアに強硬姿勢
2015年06月08日 08:35 発信地:エルマウ城/ドイツ
【6月8日 AFP】先進7か国(G7)首脳会議(サミット)が7日、ドイツで開幕した。議長国ドイツのアンゲラ・メルケル(Angela Merkel)首相は、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領をビアガーデンでもてなして関連日程を始めた。

 しかし、日中に笑顔を見せていた米独の両首脳は、オバマ大統領の言うウクライナへの「侵略」に関してロシアのウラジーミル・プーチン(Vladimir Putin)大統領に厳しい警告を発した。米ホワイトハウス(White House)の声明によると、「両首脳は…対ロシア制裁がいつまで続くかは、ロシアによるミンスク合意(ロシアとウクライナの停戦合意)の完全な実施とウクライナの主権尊重にはっきりとリンクさせるべきだという点で合意した」という。

ウクライナ東部における政府軍と親ロシア派との戦闘が最近再び激化している中、日本の安倍晋三(Shinzo Abe)首相とカナダのスティーブン・ハーパー(Stephen Harper)首相は6日、G7出席のためドイツに向かう途中ウクライナの首都キエフ(Kiev)を訪問し、ウクライナ政府への支持を表明した。

 またオバマ米大統領は、財政危機に見舞われているギリシャに言及こそしなかったものの、今回のG7首脳会議の最優先の議題は「雇用と機会を創出するための世界経済」、「強力で繁栄した欧州連合(EU)を維持すること」だと述べた。

 ギリシャ問題はG7首脳会議の大きな議題となっているが、メルケル首相は気候変動、イスラム過激主義、女性の権利、公衆衛生、貧困問題など、他の地球規模の問題にも焦点を当てたい考えだ。

 メルケル首相は、山積する世界的な課題での合意形成を目指しつつ、バイエルン(Bavaria)州の絵本に出てくるような草地と素晴らしい山々を背景に欧州第一の経済大国ドイツの素朴な一面をアピールしたい意向だ。

 会場周辺には気候変動問題やエボラ出血熱などの深刻な病気への一層真剣な取り組みを求めて各国首脳に圧力をかけようという非政府組織も詰め掛けており、2万2000人以上の警察官がG7サミットの会場を取り囲んで警備している。(c)AFP/Richard CARTER/Frank ZELLER

【ウクライナ東部における政府軍と親ロシア派との戦闘が最近再び激化している中、日本の安倍晋三(Shinzo Abe)首相とカナダのスティーブン・ハーパー(Stephen Harper)首相は6日、G7出席のためドイツに向かう途中ウクライナの首都キエフ(Kiev)を訪問し、ウクライナ政府への支持を表明した。】

Leaders at G7 in Bavaria in call to uphold Russia sanctions
G7なのにEU大統領のドナルド・タスクが参加して露制裁強化を訴える。

Canada warns Russia it won't rejoin G7 with Putin in power
露のG7への参加に強行に反対したのはカナダw

G7とEUは露制裁強化。でも2015年5月26日オバマは核不拡散だからと緊急事態宣言を取り下げ、露の解体核弾頭を核燃料にするメガトンメガワットを先月再開。その前の週はNPT再検討会議をよってたかって潰した。この制裁は何か茶番のよーな。

ミンスク合意を破って水曜日(2015年6月3日)キエフはドネツク空爆を行った。

なぜか?

Atlas of radiation contamination of Ukraine

map of the contamination the territory Ukraine with plutonium isotopes
ウクライナ国土でのプルトニウム同位体による汚染マップ。


The dose of radiation on the thyroid. The first age group (to 1 year at the time of the accident)
甲状腺被曝量。第一世代グループ(事故発生から1年までの)


The size and composition of the citizens who have the status of affected by the Chernobyl catastrophe
チェルノブイリ災害で影響を受けた市民の被災規模。

全人口に占めるすべての分野の被災者数。(Number of suffered people of all catgories in total poplation size)
(千人あたりの)被災者数(Number if suffered people(per 1000))
リクビダートル(liquidators)と被災者(suffered)の被災者グループ(Group of sufferd)

まさにこの地図が東ウクライナに親露派が出没し、キエフが空爆しなければならない理由ですな。

チェルノブイリの汚染に加えて311でウクライナは致命的に汚染された。 これが米露の茶番劇でウクライナ紛争をはじめなければならなかった理由。

原発を推進するため、いやいや米露核軍縮つか核弾頭サイクルを推進するため、IAEAが中心になって放射能によるパンデミックを紛争と空爆で隠蔽しようという試みですな。

日本では憲法学者3人が集団的自衛権の新安保法制に違憲判断。

Rumsfeld admits Bush was wrong pushing democracy on Iraq
このタイミングで、
ラムズフェルド「ブッシュ政権のイラク民主化は間違っていた。NATOは現代の脅威に対応できない。イスラム過激派と戦う為もっとグローバルな同盟で置き換えるべきだ。」
だから日本は憲法でもなんでも変えて参戦しろってか。
ぐっげー。

国家が集団的自衛権で参戦できないとイスラム国™の自作自演戦争を演じることができない。じゃないと自衛隊がテロリスト役だけをやることになる。それじゃもう日本はテロ国家そのものになってしまうので、はやく憲法を書き換えて悪役だけでなく良い役も演じれるようになりなさい。ってか。

とんでも話に聞こえるけど、一連の事象がふつうにつながりますな。

True friend w

ブレアは英の政界を引退してから超大金持ちになった。一流ホテルのスイートに泊まり、専用ジェットで世界を移動してる。何やってるんだか。戦争のコーディネーターみたいな仕事か?

戦争の需要を見つけ出しては、コーディネートするビジネスと割り切ったブレアと、作文合戦する憲法学者とか、「限定的」集団的自衛権とかいいだす小野寺とか、この三者間では絶対に議論が噛み合わないギャッブがあるはず。

ブレアが相談されてる要件がわかるよーな。チェルノブイリ事故のリクビダートルが311で再被曝してしまい、ウクライナ国民の健康被害と政情不安をどうやって武力鎮圧するか、なんだろうな。

2016年2月17日、これまで原発マフィアが被曝の健康被害を揉み消す為に戦争を起こしてると思っていたのだけど、多発する強制わいせつや強姦、殺人事件を見てるうちに考えが変わってしまった。

スプートニクとRTの編集長 「米大統領選へのロシアの介入を信じ続ければいい。5年後には何もなかったことに気付くでしょう」 © Sputnik/ Aleksey Nikolskyi オピニオン 2018年01月11日 20:32(アップデート 2018年03月22日 20:59) 短縮 URL トピック 欧米で迫害されるロシアメディア (36) 2161
スプートニクとRTの編集長であるマルガリータ・シモニャン氏が米国のテレビ局CBSのインタビューに答えた。シモニャン編集長は『60ミニッツ』の司会者であるレスリー・ストールとの対談で、米大統領選挙へのロシアの「介入」と、自らの米国観が悪化した理由について語った。
スプートニク日本

外国エージェント

ストール氏の言うとおり、シモニャン編集長との対談が行われたのは、米司法省がRTに外国エージェント登録を要求したときであった。そのため、シモニャン編集長は対談の冒頭で「報復措置」の可能性に言及した。シモニャン氏はストール氏に次のように尋ねた。「米メディアが反プーチンの姿勢をとっているからといって、ロシア国内の米メディアをすべて閉鎖すべきなのでしょうか?反プーチンキャンペーンは一日たりとて止むことはありません。だから全てを閉鎖しろと?」
シモニャン編集長は、米国のすべてのメディアが憲法修正第1条で守られているわけではなく、そのため、米国には検閲があると指摘した。シモニャン氏はインタビュアーに尋ねた。「米国の原則はどこにいったのですか?あなたたちはいつも、様々な意見があるのは良いことだと言っていたではありませんか。」

選挙「介入」

ロシアの米大統領選挙への「介入」が対談のメインテーマのひとつとなった。レスリー・ストール氏は、米諜報機関はこれを確たる事実だとみていると述べた。 シモニャン氏はそれに対して次のように答えた。「それをあなたたちは信じているのですね・・・イラクに大量破壊兵器があると信じていたのと同じです。<中略>ロシアの米大統領選挙への「介入」を信じ続ければいいのです。5年後、そんなことは一切無かったと分かるでしょう。」 シモニャン氏は、ロシアのメディアの人間が、誰に米大統領になってほしいかをTwitterやFacebookに投稿した可能性はあると認めた上で、その行為には何の違法性もないことを指摘した。シモニャン氏は次のように述べた。「これと同じことを米メディアはやっていないとでも言うのですか?私たちは、英メディアがヒラリーを支持し、それに対して憤る人は誰ひとりいなかったのを目にしています。フランスのメディアもクリントン氏を支持していましたが、それに対して物言う人は誰もいません。ところが、どこかのロシアメディアがあたかもトランプ氏を支持したかのように取り沙汰されれば、すぐに苦情を言い始めたのです。」
シモニャン編集長は同時に、RTはドナルド・トランプ氏の支持を表明したことはないと指摘した。RTの最大の問題とされたのは、他のメディアと違ってRTがクリントン氏を支持しなかったことである。
2017年初め、米諜報機関が報告書を発表し、その中に、ロシアが2016年の米大統領選に影響を及ぼそうとした試みが推定されるとの言及があった。報告書では諜報機関の考えを裏付ける事実はなにひとつ提供されず、専門家の結論は間接証拠にのみ依拠していた。
クレムリンは「介入」批判を「完全に根拠を欠いたもの」と呼び、ワシントンも同様の姿勢をとった。ドナルド・トランプ氏は、政敵である民主党員がこうしたキャンペーンによって選挙結果を疑問視し、敗北の責任から逃れようとしているのだと述べている。

情報戦争

インタビューでもうひとつ重要なテーマとなったのが、西側諸国に対する「情報戦争」である。ストール氏によると、RTがこの戦争を主導しているという。 シモニャン氏は「私自身は何の戦争も主導していません。私には子どもが二人います。私はジャーナリストです。18歳からジャーナリストをやっています」と説明した。
シモニャン編集長は、国際場裡での出来事を報道する際、各国は似通った手法を用いていると指摘した。RTは米国の出来事を否定的に報じることが多いというストール氏の言葉に対し、シモニャン氏は、米国も同様のツールを用いていると答えた。シモニャン氏は言う。「米政府が資金を出している米メディアのサイトをどれでもいいから見てみてください。何が書かれていますか?ロシアの民主主義は欠陥だらけだというだけでなく、ロシア自体がろくでもない国だ、ロシア政権は極めて腐敗している、さらには、ロシア人もろくでもない人間だとさえ書かれています。」
シモニャン氏は以前、RTはロシアだけでなく、米国の政治学者や専門家とも協力していると指摘していた。彼女によると、米国ではそうした人々の家族が冷戦時代よりもひどい、激しい迫害にあっているという。
シモニャン氏は、自分は米国が好きだった、特にニューハンプシャー州ブリストル市に留学していたときは大好きだったと、幾度となく述べていた。しかし、インタビューでレスリー・ストール氏が気付いたとおり、シモニャン編集長の米国に対する考え方は時が経つにつれて変化した。
シモニャン氏は次のように説明した。
それは1999年、あなたたちがユーゴスラビア空爆を始めたときに起こりました。私たちは、その行為は全くもって不当であり、許されざる違法行為だと考えました。なぜなら、国連は空爆の許可を与えていなかったからです。あれは私たちにとってショックな出来事でした。
彼女によると、1990年代を通して、ロシア国民は米国に心酔していたという。シモニャン氏は思い出しながら語った。「私たちはあなたたちに言われたことを全て実行していましたし、あなたたちのためにもっと多くのことをしてあげたいという気持ちでした。ロシア国民のほぼ全員が「あなたたちを喜ばせるために私たちにできることは他にありますか?私たちはあなたたちのようになりたいのです。あなたたちが大好きなのです。」と言っている状態でした。それが1999年になって、バーン!あなたたちはユーゴスラビアを空爆しました。それで全てが終わったのです。一瞬にしてあなたたちは私たちを失ったのです。残念です。」
なんてことだ。RTのマルガリータ・シモニャンのルーツはチェルノブイリなんだ。本人は気付いてないかもだけど。

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