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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【劇団ゴン】ゴン妻がレバノンのパスポートは没収されたが米パスポートで脱出w update11

【統一地方選2019】BMI兵器か?大阪維新が大阪都構想を掲げて当選。公明党を破るw

【ゴーン氏再逮捕】妻「特捜部の聴取に危険を感じた」は誤報 抗議受け、日経が訂正
1鴎 ★2019/04/15(月) 05:01:00.65ID:o7Zoxp/89
日本報道検証機構代表・FIJ事務局長・弁護士 4/14(日) 17:27
https://news.yahoo.co.jp/byline/yanaihitofumi/20190414-00122297/

日本経済新聞2019年4月14日付朝刊3面
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggyU3WvCBoiKSGHtjGkCRzJg---x483-n1/amd/20190414-00122297-roupeiro-002-8-view.jpg

3月6日に保釈されたカルロス・ゴーン氏とその妻キャロルさん(写真:つのだよしお/アフロ)
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggByrVa.EYZ6Hh8i.kY99JbA---x800-n1/amd/20190414-00122297-roupeiro-000-8-view.jpg

 日本経済新聞は4月8日付朝刊1面で、日産元会長のカルロス・ゴーン氏が再逮捕された後、妻のキャロルさんが出国し、東京地検特捜部の聴取について「危険を感じた」とフランスメディアのインタビューに答えたかのように報じた。しかし、「危険を感じた」という発言は東京地検特捜部の聴取について述べたものではなかったとして、14日付朝刊で訂正した。
 誤報は1面に掲載された記事(見出し3段)だったが、訂正は3面で目立たない位置にあった。
 誤りがあったのは「ゴーン元会長妻出国 検察の参考人聴取応じず」の見出しがついた記事で、次のように書かれていた。
 日産自動車元会長、カルロス・ゴーン容疑者の妻、キャロルさんが東京地検特捜部の聴取について「危険を感じた」として応じないまま5日夜に日本を出国し、パリに到着したことがわかった。7日付の仏紙ジュルナル・デュ・ディマンシュがインタビューを報じた。
 キャロルさんは「(ゴーン元会長が)英語で自身の見解を録画した。今回の事件に責任のある人物を指摘したいと思っていたからだ」と語った。
出典:日本経済新聞4月8日付朝刊1面「ゴーン元会長妻が出国 検察の参考人聴取に応じず」
https://rpr.c.yimg.jp/im_siggjeY3mconAKjkr03VgsQXgQ---x800-n1/amd/20190414-00122297-roupeiro-001-8-view.jpg
4月8日朝刊1面の誤報記事(左、赤で囲み)と14日朝刊3面の訂正記事(赤で囲み)

 これに対し、ゴーン氏の弁護人を務める高野隆弁護士が8日、ブログで「日経新聞の記事は、仏紙ジュルナル・ディマンシュの記事の中のキャロルさんの言葉の一部を切り抜き、不適切な形で引用した上で、あたかも彼女が事件に関与し、事情聴取を受けることを恐れて出国したかのような印象を作り出しています」などと指摘。仏紙ジュルナル・ディマンシュのインタビューの原文を確認すると、事情聴取を求められて危険を感じたとは言っておらず、キャロルさんの名誉を毀損するだけでなく、読者に対する冒涜でもあるとして、日経に対し「直ちに記事の誤りを正し、謝罪をすべきです」と抗議していた。
 日経は12日夜、デジタル版で訂正記事を出したが、謝罪はなく、誤りの原因についても触れていなかった。
 キャロルさんの出国に対しては「やましいからでは」などと匿名の検察幹部のコメントを報道するメディアもあったが、キャロルさんはその後日本に戻り、11日に東京地裁の証人尋問に応じている。
 ゴーン氏をめぐっては、日経新聞をはじめ主要メディアの大半が、3月6日に保釈された際「インターネットへ接続できない」という保釈条件が入っていたと報道。これも高野弁護士がブログで、裁判所が決定した保釈条件のほぼ全文を公開し、誤報だったことが判明している。ただ、当時の報道に関する正式な訂正記事は確認されていない。

任意聴取に応じるとゴーン容疑者の妻 2019/4/8 20:32 ©一般社団法人共同通信社
 【パリ共同】日産自動車前会長カルロス・ゴーン容疑者の妻キャロルさんは8日までに、フランスのラジオRTLのインタビューに応じ、東京地検の任意聴取に応じる用意があり、「日本へ戻る」と述べた。

「たろうさん。キャロルを脱出させてください。」

たろう「おい、おまいら(外務省)。ゴン妻の米パスポートを返して脱出させてやれ。さもないと、おまいらにカレーで暗殺されかけたとG7で騒ぐからな。」w

仏「司法の独立性を尊重するから…」
たろう「わかりました。奥さんは出国させました。」w

ゴーン妻「身の危険感じた」米国のパスポートで出国[2019/04/08 05:55]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000151678.html
 日産の前会長、カルロス・ゴーン容疑者の妻がフランスメディアに「身の危険を感じた」と話しました。
 キャロル夫人は5日夜に日本を出国して戻ったパリで、フランスの新聞の取材に応じました。そして、身の危険を感じて出国したことや、日本の検察にレバノンのパスポートを押収されたがアメリカのパスポートを使ったことなどを話しています。また、「最後の最後まで離陸させてもらえるのか分かりませんでした」と、逃避行のような出国だったと語りました。さらに、助けを求めたフランスのマクロン大統領からは「できる限りの手を尽くしている」との返事があったものの、その後は連絡がないとして、「皆、カルロス(ゴーン容疑者)を見捨てた」とも語っています。東京地検特捜部は夫人への事情聴取を検討していましたが、日本を出国したことで直接の聴取は難しい状況となっています。






たろう「もういちどBrexit国民投票をやるのならいつでも言ってください。Vault7の時代は終わりました。統一地方選2019の結果を見てください。これからはBMI兵器の時代です。」

たろう「EU議会選挙の件ですね。統一地方選2019でテストが完了しました。これからはBMI兵器の時代です。」w

たろう「カレーで外務省ディープステイトに暗殺されそうになりました。」w

たろう「メルケルさんにもよろしくお伝えください。」w

たろう「トレド首相にもよろしくお伝えください。統一地方選2019でテストが完了しました。これからはBMI兵器の時代です。」w

たろう「実際には老人たちにはがんのリスクがありますが、実際に投票所で彼らに投票させるので、コンピュータに侵入して投票数を書き換えるサイバー攻撃ではありません。」

はぁ?アマゾンが3000基超の衛星?w
酔っ払ってるときにBMI(MKULTRA)で脳をコントロールしてアマゾンで買わせるってか?w
やるなーw。

さぁ、みなさん。人工衛星と5Gと人工知能(BMI)の時代がきますたね…

暗殺されたJFKとRFKの弟のエドワード・M・ケネディがMKULTRAでハメられて政治生命を失った話になり、ふつうにトランプが反応した…

まぁテレビでやってるドラマの脚本にはG7のような連携はないからな。現実に進行してるニュースのほうがが面白いのは当前かw。

国土安全保障省長官に続いてシークレットサービス長官をクビにしたw。 シークレットサービスはマーラーゴにマルウェアを持った中国人が侵入した件で、 国土安全保障省はメキシコ国境の壁の件。これってダブルシンクか? モラー報告書とFBIとCIAのセキュリティクリアランスとNTTデータの件だわw

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