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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【音響攻撃】BOSE ACOUSTIC WAVE® CANNON SYSTEM… update1

【音響攻撃とオウム】ヘッドホンとヘミシンク(Hemi-Sync)の倍音で対外離脱体験(Gateway Experience)を起こしトランス状態にしてテロリストに洗脳するPS4…w

在キューバ米大使館員と同じ症状だなw

経産省のゴッドデバイスは補聴器なのではなどと考えていた。 「BOSE ACOUSTIC WAVE® CANNON SYSTEM」と補聴器は同じ用途に使われているのだ。 京都「イズミヤ高野店」で起きた刺殺事件も…

「イズミヤ高野店」パート従業員が刺される。京都工芸繊維大学から徒歩15分。「殺す殺す案件」が進行ちう



【音響攻撃】在キューバ米大使館員の脳の神経組織の一部に異常

音響攻撃は米外交官の脳を変えた © AP Photo / Ramon Espinosa 政治 2019年07月26日 12:10 短縮 URL 0 11
ペンシルベニア大の研究チームは、2016年から17年にかけて在ハバナ米大使館で働いていたが、一連の謎の疾病を受けて本国に帰還した米外交官40人の脳をMRIでスキャンした結果を発表した。
ペンシルベニア大の研究チームは、影響を受けた人物の脳と、影響を受けなかった人物の脳をMRIでスキャンし、比較した。在ハバナ米大使館で働いていた男性23人と女性17人の脳を調べたところ、比較対照である他の成人48人と大きく異なっていた。
外交官40人は、同じ量の灰白質を持つ一方、白質が有意に少なく、間脳および小脳にはより多くの白質を有していた。さらに、視力および聴覚の質に影響を及ぼし得る異常も見られた。研究チームによると、確認された特徴は、外傷性脳損傷や脳震盪に見られるものと似ていないが、脳が変化したことは明らかだ。 研究チームは、しかし、そのような変化を引き起こした原因をまだ明らかにしていない。

米外交官に対する「音響攻撃」
2017年秋、米国務省は、在ハバナ米大使館の職員20人以上が特別な機器を使った「音響攻撃」を受けたと発表した。 2017年夏から、米外交官とその家族は、吐き気、めまい、一時的な聴力、視力、記憶の喪失などを訴えてきた。彼らは、外的影響を受けたとして、何らかの音響機器または武器による音による影響である可能性があると述べた。それにもかかわらず、米連邦捜査局(FBI)は「音響攻撃」の証拠を見つけられなかった。
当時のキューバ最高指導者ラウル・カストロ国家評議会議長は、ハバナは米外交官に対する音響攻撃とは関係がないと述べた。
しかし、駐キューバ米外交官の人数は削減された。そしてその後、同じ理由で在中米大使館の職員の人数も削減された。

「白質が有意に少なく、間脳および小脳にはより多くの白質を有していた。さらに、視力および聴覚の質に影響を及ぼし得る異常も見られた。」w

umin.ac.jp→白質と灰白質,大脳皮質 | 脳外科医 澤村豊のホームページ

白質と灰白質,大脳皮質
  • 脳の病気の説明で,大脳皮質,白質(white matter)と灰白質(gray matter)という言葉がよく使用されます
  • 灰白質は,脳の表面の神経細胞のいるところです
  • 白質は,灰白質の内側にあって神経細胞の連絡路(軸索)です
  • 大脳皮質は,脳の表面にある灰白質のことだけをさします,視床とかは含まれません
  • 灰白質は,大脳基底核とか視床とか脳の深部にもあります
  • 白質で重要な呼び名は,放線冠,内包,脳梁などです
  • たとえば病気を表現する時に,皮質形成異常とか皮質性病変とか,白質脳症とか深部白質病変とかいいます

音響攻撃など存在しない。幻聴や聴覚過敏の原因はストロンチウム90で脳の灰白質と白質の変性…
惑星全体で異常犯罪が増加しているのも同じ理由…

311の後に皮膚が薄くなるなんて声を聞いたけど、こういうのは組織再生時の空間認識が誤動作した状態。皮膚で起きたことが脳の灰白質と白質の厚さで起きるとヒトは発狂して、最悪の場合殺人鬼になってしまう。

【仮説】→脳自身の新陳代謝時の再生と組成のとき、ストロンチウム90など放射能が原因で、モルフォゲンの空間認識がズレて灰白質と白質の厚さや量のバランスが崩れて結果としてヒトは発狂していく…。

無数の神経細胞がつくるニューラルネットワークでヒトは記憶や思考を行う。殺人を犯すなど極端なアイデアを自制してるのは単純に灰白質と白質の距離なのだろw。ここが薄くなって近くなると爬虫類脳を自制できなくなるのさw。これが殺人が多くなる理由…

薄くなるとよしもとの芸人みたいな殺人者になるし、厚くなりすぎると引きこもりになるし、なんかダサい話だなぁw。人類が誇るマックスプランクや731部隊のマッドサイエンスのテクノロジーが脳のメタ信号を制御、補正するとこまで進化する前に311が起きてしまったのさw。

ギリシャのクレタ島で開催された正教徒学会に参加していたマックスプランクの女性細胞生物学者がナチスが弾薬庫に使っていた洞窟で片耳のない遺体で見つかる…

「背が高くなる薬開発してくれ」w←これヒントw
モルフォゲン、脳の組織再生時の空間認識の誤差を治すクスリがあるなら、発狂していく人類をわずかに救うことができる…。

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