弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

#BlueWhaleChallenge の人工知能キュレータが少年少女を自殺に誘導。汚染水やトリチウム水による魚やクジラの大量死をスピンしてるみたいだ。update20

自殺ゲーム「Momo」、各国で警鐘 ゲームの内容とその危険性を解説
2018年08月10日 01:00 短縮 URL 0 38
メッセージアプリ 「WhatsApp」でメッセージを送受信できるМомоという少女は、相手のあらゆる情報を不思議な力で知ることができる。新たな都市伝説がロシア語含む様々な言語でSNS上で噂になっている。
スプートニク日本
Momoについての話はスペイン語ネットで出現した。それによると、黒髪にむき出しの黒い目と頬骨までブーメラン状にパックリと開いた口をした恐ろしい女性とWhatsAppでコンタクトを取ることができる。彼女は相手の母語でメッセージを送り、恐ろしい内容を送ってくる。この話は7月中旬、英語ネットでも活発に流布するようになった。
まもなくアルゼンチンの当局が、12歳の少女の死因としてMomoとコンタクトを取っていたことを検討。だが、これは以降の進展を見せず、この説を裏付ける一切の公式情報は出ていない。
一部メディアは、Momoが暗い地下室に降りることや、喉にナイフを突きつけるなどの課題を相手に出すとして、2016年にロシアで猛威を振るった自殺ゲーム「青い鯨」と比較する記事もある。
ロシア含む各国でメディアは警鐘を鳴らすが、現在ロシア語圏のSNSで確認できる限りでは、お互いにMomoとのチャットのスクリーンショットをシェアし、Momoをからかったりジョークの種にしているのが現状だ。
また、Momoとして紹介される女性は、日本のLINK FACTORYの相蘇敬介さんの創作物。だが、相蘇さんはこのアカウントと一切関係がない模様。

「30トンのセムシ・クジラがリオの海岸に打ち上げられる。」

$ nslookup www.bluewhalechallenge.me
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Address:        127.0.0.1#53

Non-authoritative answer:
www.bluewhalechallenge.me       canonical name = bluewhalechallenge.me.
Name:   bluewhalechallenge.me
Address: 184.168.221.5

$ echo 184.168.221.5|asn.pl
184.168.221.5(ip-184-168-221-5.ip.secureserver.net アメリカ合衆国 アリゾナ州 スコッツデール US Arizona Phoenix [ASN26496 GoDaddy.com, LLC 184.168.221.0/24])
97.74.237.196(ip-97-74-237-196.ip.secureserver.net アメリカ合衆国 アリゾナ州 スコッツデール [ASN26496 GoDaddy.com, LLC 97.74.232.0/21])
Grizzly SteppeのIPv4のアドレスのASNを調べてみた。露ヨタホンのWiMAXクライアントか?w

「自殺ゲーム」で少年死亡相次ぐ=ネット経由、当局が規制要請―インド 8/24(木) 7:33配信 時事通信
 【ニューデリー時事】インドで「青い鯨」と呼ばれるゲームに熱中したとみられる少年が自殺する事件が相次いでいる。
 死者は24日までに少なくとも3人に達した。ゲームでは、何者かがインターネット交流サイト(SNS)で「指示」を出しているとされ、当局がフェイスブックなどに対策を要請している。
 インディアン・エクスプレス紙などによると、「青い鯨」は何者かがSNSを通じて複数の指示を出し、参加者が実行した「証拠」の写真や映像をフェイスブックや写真共有サイト「インスタグラム」に投稿するゲームとみられる。
 参加者は50日間、毎日別々の指示をこなす必要がある。「朝4時20分に起きる」「特定の音楽を聴く」といった当初の簡単な指示から、「腕にかみそりで文字を刻む」など次第にエスカレート。50日目には「建物から飛び降りろ」との指示になるという。SNSに熱中し、自らを誇示したい若者の心理を巧みに利用しているようだ。
 主要メディアは、7月29日に西部ムンバイで14歳の少年がビルの6階から飛び降りたのが最初の死亡例と報じている。その後、約1カ月で南部ケララ州、ニューデリーで相次いで10代の少年が死亡した。
 当局はいずれの事件も背後に「青い鯨」があるとみて捜査。ニューデリーの高裁は今月17日、IT大手グーグルやフェイスブックなどに対し、「青い鯨」へのリンクを見つけ次第、削除するよう要請した。
 インディアン・エクスプレスは、「青い鯨」はロシアが発信源とされていると紹介。自殺例は世界中で報告されていると報じている。 

firstpost.com→What the Blue Whale Challenge's popularity tells us about vulnerable teenagers(Aug, 13 2017 10:18:55 IST)

It is believed that if the user gets cold feet and wishes to back out, he or she is threatened by the administrator that they have all personal details of the user, and failure to complete the task would bring harm to them or their loved ones.

#BlueWhaleChallenge の管理者(Curator)てAIか。PS4のチャットでイスラム国™ファイターをスカウトしたのと同じ。ゲームから抜けようとすると家族に関する個人情報を使って脅してる。心理学ではなく情報の駆け引きで自殺に追い込んでる。テロだな。
イタリアがプレステ4(PS4)のチャットのモニター開始。ベルギーがプレステ4のゲームコンソールに隠れたイスラム国™戦士の採用チャンネルがあるのを発見。NICTのトラウマモデル。

プレイヤーをモニターしてるキュレーターはロシア語もヒンドゥーも喋れる。多国語対応された自然言語エンジンを使ってる。最近だとランサムウェアの身代金対応をしてたプログラムと同じか。
【ギフハフ団】のIPA部隊がランサムウェアをバラまいて荒稼ぎ。セキュリティ・クラウドのステマもw

電話対応してカネを振り込ませる。こんな多国語自然言語で識別可能な自動音声対応ができるサイトなんて世界に数えるほどしかない。 ランサムウェアの正体は8208台のサーバで構成した科警研の人工知能だろw

部活LINEに人工知能キュレーターが介入して自殺に誘導する情報テロに気付く者がいない。

あら?BlueWhaleChallenge サイバーテロが黒の開襟シャツと赤いバラの首相にバレているw。

メドベージェフに赤いバラと黒色の開襟シャツがよく似合う。いかにもロシアン・マフィアみたい。萩生田も見習ってほすい。

プーチン「人の人生に介入する死のグループの支配者は殺人犯と変わらない。」
プーチンは気付いたな。

The dangerous challenge rose to an international scale, after victims of the group were reportedly found in the US, Spain, Serbia, Brazil, Chile, China and India, among others.
「危険なチャレンジは国際的なスケールに拡大。犠牲者は米、スペイン、セルビア、ブラジル、チリ、中国、インド他の報道で確認されている。」
ぐはは。多国語対応のキュレーター登場。土人だわ。

Blue Whale (game)←ウィキ

3.1 Argentina
3.2 Brazil
3.3 Bulgaria
3.4 Chile
3.5 China
3.6 Colombia
3.7 Georgia
3.8 India
3.9 Italy
3.10 Kenya ←アフリカのケニアとなw
3.11 Paraguay
3.12 Portugal
3.13 Russia
3.14 Saudi Arabia
3.15 Serbia
3.16 Spain
3.17 United States
3.18 Uruguay
3.19 Venezuela
ぐはは。なにこれ。完全に大規模で組織的な多国語対応ですなぁ。個人的な犯人などありえない。

2017年5月頃、アフリカのケニアでも起きたのか。

うは。電通イージスがケニアにもいるし。あんまりマニアックな場所でテロ起こすと電通だってバレバレになるじゃん。

昨年末(2016年11月8日)にケニアで活動開始w。これで決まりかぁ。

「ロシアでブルー・ホエール自殺ゲームの首謀者が3年の懲役。」
首謀者ではなかったみたいですな。たぶん仕掛けは個人のいたずらや悪意を遥かに超えている。

「ブルー・ホエール・チャレンジをやり遂げるために露少女が乱流に飛び込む。」
In that incident, police managed to save a 12-year-old girl in the town of Karbulak just hours before she was to receive a phone call from the game’s “curator” to take her own life, the Gazetaingush newspaper reports.
「事件で警察がKarbulak町の12才の少女をなんとか救う数時間前に、ゲームのキュレーターから自殺するように電話を受けていたとGazetaingush新聞が伝えた。」
うわ、やっぱキュレーターはふつうに電話かけてくるんだ。

「英警察がブルー・ホエール・ソーシャル・メディア【自殺ゲーム】に警告。」
Teens were also threatened if they refused to comply with the requests, as their curators use IP trackers to identify where the victims actually live.
「ティーンはまたもし彼らが要求を断れば、彼らのキュレータがIPトラッカーを使って犠牲者が実際に住んでいる場所を特定すると脅した。」w
やはりサイバーテロだな。

「潜在的に致死性のゲーム。子供を自殺に追い込むことは犯罪。露政府が法案可決。」

RT.com→United Russia MPs propose 15-year terms for pushing children towards suicide(2017年7月18日)
「子供を自殺に追いやった者に統一ロシア党の議員が懲役15年を提案。」
たぶんキュレーターはヒトじゃない。なので法を適応できないし、クラウド上にあるので治外法権だな。

RT.com→Duma approves anti-suicide bill to combat Blue Whale global scare(2017年5月26日)
「ブルー・ホエールのグローバルな恐怖と戦う反自殺法案をロシア下院(DUMA)が可決。」

「青い鯨」っていったい何?
「青い鯨」(bluewhalechallenge)はロシアのSNSから発生した自殺誘発ゲーム。
参加者には50日間、ゲームマスターから毎日別々のミッションが与えられる。
証拠の写真や映像をフェイスブックやTwitter、インスタグラムなどに投稿するとミッションクリアになる。
最初のうちのミッションは「朝4時20分に起きる」「毎日ホラー映画を見る」「特定の音楽を聴く」「一日誰とも口を利かない」などといったたわいのないものだが、 「腕にカミソリで文字や絵を刻む」「橋の上に立つ」「自分の足に針を刺す」など徐々にエスカレート。
最終的には「建物から飛び降りろ」「プレイから50日目に自殺せよ」などという指示が下される。
その間、プレイヤーには「負け犬」「太っている」など自尊心を損なうような文面のメッセージが送られたり、「従わないと家族や友人に危害を加える」と脅されて個人情報を教えるよう強要されるなどして、次第に心理的に追い詰められてゆくという。
このゲームは承認欲求の高い若者の心理を巧みに突き、ロシアで流行。このゲームによって130人以上の未成年者が自殺するなど大きな社会問題に発展していた。
なお、ロシア当局は2016年にこのゲームを生み出し、運営していた青年、フィリップ・プデイキン(Philip Budeikin)を逮捕している。
しかし、ブディキンの逮捕後も「青い鯨」は独り歩きし、南米や中央アジア、中国にも飛び火しているという。

「承認欲求の高い若者の心理を巧みに突き」w
あ、電通は高橋まつりに対してやったテロ手法を汎用化したのか。ぐげ。 電通イージスが進出した露から手始めにテロを開始。あぁ、それでギフハフ団が色めき立ってたのか。

2件の岐阜市職員の自殺に共通するのは過労とパワハラで高橋まつりと同じだった。職員や社員を合法的に始末する土人のテロ手法。

「承認欲求」と「睡眠不良」を悪用した電通のテロ手法かぁ。「承認欲求」と「睡眠不足」なんて厄所そのものでもあるw。
2017.01.25 電通、インドネシア独立系で最大の総合広告会社 「ドゥイ・サプター・グループ」の株式51%取得で合意
2017.04.18 電通、独立系ではインド最大級のデジタルパフォーマンスマーケティンググループ「SVGメディアグループ」の株式89%取得で合意
2017.07.27 電通、データ分析とパフォーマンス・マーケティングに強みを持つ インドの有力デジタルエージェンシー「ソクラティ社」の株式51%取得で合意
電通イージスがインドにも進出して露と同じ自殺事件が起きてるw

「自殺の前に少女は蝶とクジラの絵をたくさん書いていた。」

sputniknews.com→ Russian Programmers Busy Creating Tech to Protect Against Information Warfare(2017年5月28日)

sputniknews.com→ Local Authorities Pressurize Indian Government to Ban 'Blue Whale' Suicide Game(2017年8月10日)

sputniknews.com→ Delhi High Court Asks Facebook, Google to Block Blue Whale Suicide Game in India(2017年8月24日)

なぜブルー・ホエール・チャレンジなのか?

フクイチの汚染水の影響で世界中の海岸にクジラの死体が打ち上げられるのをスピンする為w。 だからブルー・ホエール・チャレンジを電通がやっている。

これだな。

インド北東にあるオリッサ、パラディプの川で魚が大量死。

こっちはメキシコ湾に注ぐ米の川で魚が大量死。

ロシア、スヴェルドロフスク州、エカテリンブルグの湖で魚が大量死。

ロシアの湖で魚が大量死した原因が不明。

「インドネシア海洋水産省が魚大量死を防ぐ方針を打ち出す。」
インドネシア海洋水産省はプランクトン増加が魚の大量死を起こしたと思ってる。そうかな?それだとロシアと米とインドの魚大量死を説明できないだろう。グローバルに起きている。水を見れば赤潮は起きてないのは明らかだ。

サンフランシスコ湾で1000匹のカリフォルニアドチザメと200から500匹のエイの死骸が海岸に打ち上げられたのは脳を食べる寄生虫が原因だとカリフォルニア州の病理学者マーク・オキヒロw。

なんだかなー。フクイチの汚染水が原因だと言っちゃうとブルー・ホエール・チャレンジで始末されちゃうのかすら?

シー・シェパード、今年の調査捕鯨妨害取りやめ 「日本に対抗できず」 2017年08月29日 10:49 発信地:シドニー/オーストラリア
シー・シェパード、今年の調査捕鯨妨害取りやめ 「日本に対抗できず」
【8月29日 AFP】反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は29日、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにした。日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないことが理由という。
 シー・シェパードは南極海(Southern Ocean)での調査捕鯨に対する抗議活動を12年にわたり行ってきた。多数のクジラの命を救うとともに、クジラの「虐殺」に対して世界の注目を集めることができたと主張している。
 しかし創設者のポール・ワトソン(Paul Watson)船長は、今年は調査捕鯨に対する抗議活動をしないと表明した上で、これまでとは異なる戦略や方法が必要だとした。
 ワトソン氏は声明で「日本は衛星を利用してシー・シェパードの船の動きをリアルタイムで監視し、軍事的な偵察に乗り出している。常時、われわれの船の位置が分かるなら、日本は容易にわれわれを避けられる」と指摘。「軍事目的で使えるほどの技術には太刀打ちできない」としている。
 日本政府が今年初めて、武装した要員によって調査捕鯨船を守ることも計画しているとも主張。「経済大国」に対抗するのは難しくなってきていると言及している。(c)AFP
【日本政府が今年初めて、武装した要員によって調査捕鯨船を守ることも計画】w
はぁ?武装した調査捕鯨船とスパイ衛星。そしてブルー・ホエール・チャレンジかぁw。

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