弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ブロブ】隅田川に3千匹の魚の死骸が浮かぶ。水中の酸素の量が水深1mのところでほとんど観測されなかった update7

【気象兵器フクイチ】トリチウム水と過呼吸(Hyperpnea)と熱中症と窒息死。過呼吸は伝染しないw。イルカの集団窒息死と同じ現象

フクイチの汚染水が太平洋を漂い、海洋生物の大量突然死現象である「ブロブ」になる。エルニーニョ現象を凌ぐ破壊力

隅田川 魚3000匹死ぬ 水中の酸素不足か 2019年7月8日 19時48分
8日、東京を流れる隅田川で大量の魚が死んで浮いているのが見つかりました。東京都は水中の酸素が不足したことが原因とみて調べています。
8日午前9時ごろ、東京の東部を流れる隅田川の蔵前橋付近で魚が死んで浮いているのを近くの住民が見つけました。
東京都が調査したところ、隅田川の水神大橋から永代橋までのおよそ8キロの区間を中心に、およそ3000匹の魚が死んでいるのが確認されたということです。
死んだ魚はほとんどがニシン科のコノシロで、水質を検査したところ、有害物質は検出されなかったということですが、水中の酸素の量が水深1mのところでほとんど観測されなかったということです。
東京都は水中の酸素が不足したことが大量の魚が死んだ原因とみてさらに詳しく調べています。

ついに隅田川にもブロブが来たか…

chiebukuro.yahoo.co.jp→水に溶けた酸素について

ベストアンサーに選ばれた回答 プロフィール画像
sai********さん 編集あり2012/1/2218:31:00
水中に酸素があって、水と反応してイオンになると(仮定)すれば、
O2 + H2O → HOO+ + OH-
という式にならざるを得ませんが、HOO+ は酸素に水素イオン(電子を持っていない)が配位していることいなるので、通常の酸素(三重項酸素)ではなく、不安定な一重項酸素(非共有電子対を持っている)に配位するしかありません。
というわけで、ちょっとこれはエネルギー的に考えにくいので、ほぼ、「ない」と考えたほうがいいです。
つまり、酸素はイオンの状態ではなく、分子状態のまま水に溶解していると考えられます。

補足への回答
酸素分子が漂っている感じ、であっています。気化しやすいけど、ある程度は水中に保持できるので、それが溶解度です。
酸素が下のほうにたまる、ということはありえません。濃度の分布が一様になるのがエネルギー的に有利です。

こういうのは別に不思議ではなく、砂糖もイオン化せず、水中に漂っている状態で、どこかに集まることはありません。
どこかに集まったように見えるものもありますが、それは溶解していない固体がそこにたまった、ということです。

仮説①→トリチウム水のブロブには酸素が解けない?
仮説②→トリチウム水のブロブでは酸素が一様に分布しない?
仮説③→酸素の同位体は海水に解けない?
仮説④→炭素の同位体で呼吸できなくなった?

なんか考えたくない事態が進行中で、それがこの世代の人類の死に様になりそーw

Jim Beamの4万5千バレルのバーボンが炎上したからじゃなくて、川にバーボンが流れ込んで数万匹の魚が死んでしまう…

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。