弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「個性のある字でした。直筆でそういう文書を出すという神経が、正常では考えられない」w update5

本庁舎にも爆破予告 元関市議、議会運営不満か 2020年07月16日 09:02
 関市役所の上之保事務所に爆破を予告する脅迫文を送って市の業務を妨害したとして、威力業務妨害の疑いで逮捕された元関市議の太田博勝容疑者(67)=同市広見=が、5月1日に市役所本庁舎にも爆破予告の脅迫文を送ったとして、県警が同容疑で追送検していたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。いずれの容疑も認めている。
 太田容疑者は同事務所宛てに「コロナで市民が困っている」「事務所と市役所本庁舎に爆発物を仕掛けた」などと書かれた文書を郵送し、5月7日に市職員に爆発物の捜索をさせて業務を妨害したとして6月29日に逮捕、送検されていた。県警は認否を明らかにしていなかった。
 新型コロナウイルスに関する市の窓口対応を巡る不満が書かれた爆破予告文は5月1日にも市役所本庁舎の郵便受けに届いており、県警が関連を調べていた。捜査関係者らによると、太田容疑者は議会運営に対する不満についてもほのめかしているといい、引き続き動機を詳しく調べている。
 太田容疑者は逮捕、送検後の今月13日に弁護士を通じて議員辞職願を提出し、即日辞職した。
「いずれの容疑も認めている。」w
ソウル市長と同じながれ…

シンガポールからサイバー攻撃を受けたNTTコムと、シンガポール支社のぐるぐる取引が発覚して倒産した独ワイヤーカード社w(2020年7月2日)

九頭竜川の龍ケ鼻ダムに福井市の40才塾講師の刺殺体が浮かんだ…

「岐阜県関市の無職・米倉治一さん(75)と妻の幸子さん(71)が遺体で見つかりました。」w

うわ、関市だわ…

【ウィニペグじゃなくてギフハフ団w】17年間市議会議員で議長もやった太田博勝(67)関市市議がコロナ対策が不満で爆破予告して逮捕されて何かをアピールw

「文書に差出人の名前は書かれておらず、消印や防犯カメラなどの捜査から太田議員が浮上したということです。」w

「太田容疑者は2003年の市議選で初当選し、現在5期目。13~15年には議長を務めた。」w

【手書き遺書プリンター】「改ざんを指示された財務局の職員はそもそも改ざんを行うことに強い抵抗感があり、理財局からのたび重なる指示に強く反発した」w

赤木俊夫の手書き遺書プリンターだわw、監視カメラはディープフェイクか…w

敏腕美人弁護士が語った ドンファン遺言書を巡る「本当の争点」 野崎幸助氏の急死から2年 遺産14億円の行方は?
2020年07月01日NEW
社会・事件
M氏(左)は「(ドン・ファンは)遺言を残すような人じゃない」と語っていたが、死後、突如遺言書を提出した
「遺言書は偽造された可能性が高い」
うだるような暑さの和歌山地裁、詰めかけた約20人の報道陣を前に、美人弁護士は凛とした表情で語った。
「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)の遺言書について、遺族が無効を求めた重大裁判が6月9日に始まった。遺族の代理人は、渥美陽子弁護士(36)。東大法科大学院修了後、“無罪請負人”の異名をとる弘中惇一郎氏の事務所などを経て32歳で独立。高畑裕太の弁護人も務めた敏腕弁護士だ。
遺族が提訴した理由について、渥美弁護士が言う。
「遺産額14億円ということから、カネ目当てではと言われる向きがありますが、それはまったくの誤解です。野崎氏のものとされる遺言書には、不自然な点が多すぎる。偽造の可能性が高い遺言書がそのまま放置されることによって、野崎氏の『生きた証』が不当に失われることを恐れ、遺族は提訴したのです」(カッコ内、以下同)
2年前の5月24日に怪死を遂げたドン・ファンの遺言書は、死から3ヵ月後に明らかになった。ドン・ファンの友人を名乗るM氏という人物が、突如として裁判所に提出したのだ。遺言書は、野崎氏からM氏のもとに郵送で届いたという。A4の紙に〈全財産を田辺市にキフする〉と赤字で書かれており、日付は平成25年(’13年)2月8日だ。
これのどこが不自然なのか。偽造の可能性が高いとまで言うのはなぜか。
「まず、A4のコピー用紙のような紙にサインペンで走り書きされていることです。貸金業を営んでいた野崎氏は、多数の公正証書を作成していた。遺言書を作成するなら、必ず公正証書にしていたでしょう。印鑑は会社に置きっ放しであり、社内で誰でも使用できる状態でしたので、押印があっても本人が作成した証拠にはなりません。
〈田辺市にキフする〉という内容もあまりに唐突です。野崎氏は生前、愛犬のミニチュアダックスフンドを溺愛しており、常日頃『遺産を遺したい』と周囲に話していた。にもかかわらず、愛犬のことが一切書かれていないのも不自然です」
偽造を証明するのに、重要な証拠もある。遺言書が入っていた封筒だ。
「遺言書の日付は平成25年2月8日で、その頃に金色の封筒で郵送されたとされます。この封筒は野崎氏が印刷会社に特注して作らせたものですが、実は発注したのは平成25年の12月2日。つまり、遺言書の日付の時点で、封筒は世の中に存在していなかったのです。封筒の作製時期と日付の差異によって、遺言書が無効とされた裁判例は過去にもあります」
当然、筆跡鑑定も行う予定だ。
「すでに野崎氏の直筆の文書を集めています。比較すると、明らかに筆跡が違う文字がある。この点は、裁判でも明らかになるはずです」
注目裁判の結末はいかに。
遺族の代理人を務める渥美弁護士。次回7月14日の第2回弁論に向け、証拠集めを進めている
M氏が提出した「ドン・ファンの遺言書」。「キフ」や「ム」が、普段は使わなかったというカタカナで書かれている
『FRIDAY』2020年7月3日号より

近畿財務局の赤木俊夫、関市市議の太田博勝に続いて紀州のドンファンの野崎幸助もw

「爆弾騒ぎが起こる」爆破予告は“手書きとみられる文書”…不可解な犯行 地域で信頼された市議の素顔 6/30(火) 18:15配信
東海テレビ
 岐阜県関市の市議会議員の男が、市役所の事務所に爆破予告文を送り付けたとして逮捕された事件では、文書に「新型コロナウイルスについて、市の対応に不満を持っている」という趣旨の記載があったことが新たにわかりました。
男の周辺を取材すると地域で信頼されている議員としての姿とは違う、別の顔が見えてきました。
(文書に書かれた内容)
「関市役所の本庁舎などに爆発物を仕掛けた」
 5月7日、関市役所・上之保事務所に送られた爆破予告の文書。市民らを不安に陥れたこの文書を送ったとして逮捕されたのは、あろうことか地元の市議会議員でした。
 30日朝送検された、関市議会議員の太田博勝容疑者(67)。5月7日、関市役所上之保事務所に爆破を予告する文書を郵送した威力業務妨害の疑いで29日、逮捕されました。
「手書き」で綴られていたという爆破予告文。30日、新たに文書に書かれていた詳細が関係者への取材で、明らかになりました。
(文書に書かれた内容)
「新型コロナウイルスで市民が困っている。職員の対応が悪い。爆弾騒ぎが起こる」
「新型コロナウイルス」を巡る不満が綴られていたという爆破予告文。市民を代表し、議会で新型コロナウイルスへの対応を議論するはずの、市議会議員とは思えない行動です。
 40年以上にわたり、太田容疑者と付き合いがある尾藤義昭岐阜県議は…。
尾藤岐阜県議: 「こういうことを彼は批判する方。もし他人がやったとしたら、なんて馬鹿なやつだと怒るほうの人ですからね」
Q.コロナを巡る不満を話していた?
「そんなこと言っていなかった。なので余計理解できない。(議員なので)もっときちっと伝える場所が、いくらでもあるわけですから」
さらに尾藤県議は、文書が手書きだったことに驚いたといいます。
尾藤県議: 「個性のある字でした。直筆でそういう文書を出すという神経が、正常では考えられない」
 これは太田容疑者が書いた別の書類。門構えが曲がっていたり、全体的に直線がくっきりと書かれていて、特徴的な文字であることがわかります。
筆跡を調べたら自らの関与が疑われると気づきそうなものですが、爆破予告文は、太田容疑者自身の手書きだったとみられています。
 無所属で5期目のベテラン議員だった太田容疑者。近所の人は…。
近所の人: 「気さくやし、真面目だよ」
別の近所の人: 「信じられんな。そんなことする人には見えない」
 さらに、選挙の際に太田容疑者の運転手を勤めていたという男性は…。
選挙で運転手を務めた男性: 「そんなことする人には見えなかった。みんなで一生懸命応援していたけど、残念やね。裏切られたような感じ」
 支援者も多く、地域で信頼されていたという太田容疑者ですが、一方で…。
尾藤県議: 「お酒はとても好きなほうでした。(酒を飲むと)気が大きくなりますけど、最近は酒は飲んでいないと自分の話でしたけど…」
 別の市議によると、酒の匂いを漂わせて、議会に出席していたこともあったという太田容疑者。酒に酔った勢いでの犯行だったのでしょうか。
 警察は、太田容疑者の認否を明らかにしていませんが、5月1日には関市役所の本庁舎にも、同様の爆破予告文が届いていて関連を調べています。
東海テレビ

「太田容疑者は2003年の市議選で初当選し、現在5期目。13~15年には議長を務めた。」w

2003年7月20日の全国初のサーバー・クライアント型電子投票システム「ムサシ」市議会議員選挙の「可児ショック」w

【パナマ文書】イスラエルのセレブ社と2つのSANKYOと2つのサン電子。グンマーのムサシとの関係w

人材派遣会社社長を告発 6900万円脱税疑い―名古屋国税局 2020年07月02日07時21分
 自動車部品工場などへの人材派遣で得た売り上げを申告せずに、消費税約6900万円を脱税したとして、名古屋国税局が消費税法違反などの疑いで、岐阜県可児市の人材派遣会社「日研サービス」など2社と、同社の島田紳助社長(48)=同市=を岐阜地検に告発したことが1日、関係者への取材で分かった。
 関係者によると、同社と関連会社の「日研サービス大垣」(同県大垣市)は自動車部品工場や携帯電話販売店など約130カ所に人材派遣を実施。日研サービスは2018年2月期までの3年間で計約7億2700万円、日研サービス大垣は18年3月期までの2年間で計約1億9500万円の売り上げを申告せず、消費税計約6900万円を脱税した疑いが持たれている。
 追徴税額は無申告加算税などを含め総額約1億1100万円に上る見込み。脱税した金は会社の運転資金に充てたとみられる。
 日研サービスの関係者は取材に対し、「業務が忙しく、人手も足りず申告ができなかった」と話した。
東海 NEWS WEB 人材派遣会社が消費税脱税の疑い 07月02日 10時10分
岐阜県の人材派遣会社とその関連会社が、売り上げを全く申告せず消費税約6900万円を脱税したとして、消費税法違反などの疑いで名古屋国税局から告発されたことがわかりました。
告発されたのは、岐阜県可児市の人材派遣会社「日研サービス」と大垣市にある関連会社「日研サービス大垣」、それに島田紳助代表(48)です。
人材派遣会社の売り上げの多くを占める派遣料には消費税が課されますが、関係者によりますと、2社は、岐阜県内の自動車部品工場などから得た売り上げを全く申告していなかったということです。
名古屋国税局は、おととし3月までの3年間に、約9億1000万円の売り上げを申告せず、消費税約6900万円を脱税したとして、2つの会社と島田代表を消費税法違反などの疑いで岐阜地方検察庁に告発しました。
取材に対し日研サービスは「当時は景気が上向き、派遣する社員が多くなり、送迎や管理が多忙で税務申告まで手が回らなかった。大変反省している」と話しています。

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