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ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

インドのローマ・カトリック教会フランコ・ムラッカル司教(Bishop Franco Mulakkal)が修道女を2年間に13回レイプして逮捕される。「修道女の遺体がケララ修道院(convent well)で発見される。両手首が切られて、髪の毛も切り刻まれていた。」 update2

【インド】修道女レイプ容疑、ローマ・カトリック教会の司教を逮捕 [09/22]
1SQNY ★2018/09/22(土) 12:32:54.73ID:CAP_USER
・修道女レイプ容疑、ローマ・カトリック教会の司教を逮捕 インド
【9月22日 AFP】インド南部ケララ(Kerala)州で21日夜、修道女をレイプしたとして告訴されていたローマ・カトリック教会の司教が逮捕された。この事件は警察の怠慢が問題となり、修道女たちが怒りの抗議デモを行ったことで注目を集めていた。PTI通信(Press Trust of India)が報じた。
 PTI通信が現地警察のビジャイ・サカレ(Vijay Sakhare)氏の話として報じたところによると、フランコ・ムラッカル(Franco Mulakkal)司教は逮捕の前日、このスキャンダルをめぐり、ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王に職務を解かれていた。
 被害者の修道女は6月下旬、2014年から2016年にかけてムラッカル容疑者に13回レイプされたと告訴していた。しかしインドで最もカトリック教徒の人口が多いケララ州の警察は、9月に入るまでムラッカル容疑者の正式な取り調べを行わなかった。
 この警察の怠慢が怒りを呼び、修道女5人と支援者数十人が数日間にわたって抗議デモを行った。インドのカトリック教会で、内部から反発が出るのは異例。
 ムラッカル容疑者は容疑を否認し、捜査の間だけ一時的に職務を解くよう法王に書簡で求めていたが、フランシスコ法王は20日、ムラッカル容疑者を解任し、後任を任命した。被害者の修道女は、ローマ・カトリック教会のインド代表にも接触し、事件に対処するよう求めていた。
 インドのメディアにリークされた修道女の手紙によると、ムラッカル容疑者は「政治力と金の力を使って事件をもみ消そうとした」という。ムラッカル容疑者はこのスキャンダル全体がカトリック教会に反対する人物による陰謀と主張。所属する「キリスト教会の宣教者会(Missionaries of Jesus Church)」の信徒らの支持を勝ち取った。
 近年、ローマ・カトリック教会の聖職者が起こした性的暴行事件に教会上層部が十分な対応を取っていなかった事例が複数の国で次々に明るみに出ており、一大スキャンダルとなっている。(c)AFP
・Bishop Franco Mulakkal complains of chest Pain; hospitalised
https://www.oneindia.com/india/bishop-franco-mulakkal-complains-chest-pain-hospitalised-2780567.html
(フランコ・ムラッカル)
https://www.oneindia.com/img/400x99/2018/09/bishop-franco-mulakkal1-1536746367.jpg
2018年9月22日 10:45 AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3190572?act=all

「修道女の遺体がケララ修道院(convent well)で発見される。両手首が切られて、髪の毛も切り刻まれていた。」
「これもフランコ・ムラッカル司教に関連しているのか?」

カトリック教会のダークサイドが表面化、必死な情報統制がかかっているw。 #カトリック教会 は子供の性的虐待に矮小化しようとしてるけど、ほんとうは臓器狩り殺人と臓器売買、マネロンなんだろw。 #カトリック教会 の臓器狩り殺人に言及すると情報統制が掛かり、幼児虐待だと情報はふつうに拡散する。なんだこれ?w

ドイツでも聖職者の児童性的虐待が発覚、被害者3600人超 2018年9月13日 9:59 発信地:ベルリン/ドイツ [ ドイツ ヨーロッパ ]
ドイツでも聖職者の児童性的虐待が発覚、被害者3600人超
独カトリック教会のステファン・アッカ―マン司教。西部トリーアで(2010年8月31日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / DPA / HARALD TITTEL
【9月13日 AFP】ドイツで1946~2014年にローマ・カトリック教会の聖職者1670人が未成年者3677人に性的虐待を働いていたことが、リークされた調査報告書で明らかになった。カトリック教会をめぐっては世界各国で聖職者による児童性的虐待が明るみに出ており、報告書は教会にとって新たな打撃となった形だ。調査を委託したドイツ司教協議会(German Bishops' Conference)の幹部は12日、「がく然とし、恥ずかしく思う」と述べた。
 調査結果は今月25日に正式に公表される予定だったが、ニュースサイト「シュピーゲル・オンライン(Spiegel Online)」など複数のドイツメディアがそれに先立って抜粋を報じた。報告書の執筆者らは、一部の書類が破棄されたり、改ざんされたりしていたため、性的虐待の規模は実際にはもっと大きい恐れがあると指摘している。
 ドイツ司教協議会のシュテファン・アッカーマン(Stephan Ackermann)司教は協議会を代表して「この調査によって示された性的虐待の規模を知り、がく然とし、恥ずかしく思っている」と表明した。
 調査は「被害者のために教会の暗黒面に光を当てる」ことを目的に実施された。教会が自らの過ちに気付き、そうした過ちを繰り返さないためにあらゆる手を打つためものでもあるとしている。
 調査ではドイツの27教区の文書3万8000点を調べた。被害者のほとんどは少年で、半数以上は被害当時13歳以下だった。(c)AFP/Hui Min NEO

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