弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

ASKAが再逮捕直前に【ギフハブ(GIFUXHUB)】。劇団型オレオレ逮捕に大メディアドン引き。警視庁組対5課がサイバーテロでASKAの「盗聴国家・日本」出版を言論統制w update42

読売テレビに賠償命令 ASKAさん楽曲無断放送
2018/12/11 18:12 ©一般社団法人共同通信社
 歌手のASKA(本名宮崎重明)さん(60)が、読売テレビの生放送番組「情報ライブミヤネ屋」で芸能リポーターの井上公造氏が未公表の楽曲の一部を無断で再生したとして、約3300万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は11日、計約117万円を支払うよう命じた。音楽や書籍の公表時期や方法などを決める「著作者人格権」の侵害を認めた。
 沖中康人裁判長は「放送事業者やリポーターは、著作権や著作者人格権を侵害しないようにする高度の注意義務がある」と指摘した。

「ASKAさんが尿すり替え」 警視庁、捜査経緯を説明 朝日新聞デジタル 12/19(月) 18:37配信
 ASKAさんが不起訴処分となったことを受けて、警視庁は19日夕、捜査の経緯を説明した。
 組織犯罪対策5課によると、ASKAさんは11月25日夜、自宅で任意の尿検査に応じ、この尿を用いた鑑定で覚醒剤の陽性反応が出たため、警視庁が28日に逮捕した。ASKAさんは容疑を一貫して否認し、「あらかじめ用意したお茶を尿のかわりに採尿カップに入れた」と話したという。任意で尿を採取した際、警察官と妻が立ち会っていたが、同課は「手元まで確認することは困難だった」としており、ASKAさんの話を覆す証拠が得られなかったと説明した。
こりゃまたヘンテコなストーリーだな。じゃぁ、お茶からなんで覚せい剤が検出される?
ASKAがお茶に微量の覚せい剤を混ぜてワザと捕まらないだろw
おい、警視庁科捜研、お茶と尿の区別も付かなかったのか?
おい、警視庁科捜研、サリンの区別も付かないんだろ。

歌手のASKAさん 不起訴に 12月19日 19時01分

覚醒剤を使用したとして、逮捕された歌手のASKAさんについて、東京地方検察庁は19日不起訴にしました。
理由について検察は、ASKAさんの尿として任意提出された液体が、本人の尿だと立証できなかったため、嫌疑不十分で不起訴としたと説明しています。
ASKAさんは19日にも釈放される見通しです。

歌手のASKAさん、本名、宮崎重明さん(58)は、覚醒剤を使用したとして、11月28日に覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。
警視庁は覚醒剤の陽性反応が出たことなどから逮捕しましたが、東京地方検察庁は捜査の結果、19日不起訴にしました。
理由について検察は、ASKAさんの尿として任意提出された液体が本人の尿だと立証できなかったため、嫌疑不十分で不起訴としたと説明しています。
ASKAさんは19日にも釈放される見通しです。
警視庁によりますと、ASKAさんは、調べに対し、「事実に反します。1回目の逮捕のあと、薬は見ていません。絶対やっていません」などと、一貫して容疑を否認する説明をしていたということです。

警視庁によりますと、ASKAさんは先月25日、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報し、警察官が駆けつけると不審な様子だったということです。
その後、警視庁が検査を行った結果、覚醒剤の陽性反応が出たため、110番通報から3日後の先月28日、覚醒剤を使用した疑いで警視庁に逮捕されました。
警視庁の調べに対しては「事実に反します。1回目の逮捕のあと、薬は見ていません。絶対やっていません」などと説明していたということです。
警視庁は、逮捕後、自宅や滞在先のホテルの捜索や携帯電話やタブレット端末を押収するなどして捜査していて、19日が勾留の期限でした。

ASKAさんが先月28日、警視庁に逮捕される直前、「ASKA」の名前で開設されているブログでは、覚醒剤の使用を否定する主張が何度も書き込まれていました。
ブログでは、「逮捕される」と報じられて以降午後3時すぎから数回更新され、「はいはい。みなさん。落ち着いて。」というタイトルの書き込みでは、「間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。被害の内容は想像して下さい。そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました。
何の、問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします」と記していました。
その後も「陽性は、ありません。
100%ありません」や「幻聴、幻覚など、まったくありません」などと書き込み、覚醒剤は使用していないと繰り返し主張していました。
やったー!
もはやASKAの「盗聴国家・日本」の内容を遥かに越えたブログ記事になってしまったけどw

ASKA容疑者の父「100%ない」息子の潔白主張 愛飲の栄養ドリンク鑑定依頼

ASKA容疑者の父「100%ない」息子の潔白主張 愛飲の栄養ドリンク鑑定依頼 デイリースポーツ 12/4(日) 22:31配信
 覚せい剤取締法違反で逮捕されたASKA容疑者(本名宮崎重明)=(58)の父親が4日に放送されたフジテレビ系「Mr.サンデー」(後10・00)の取材に応じ、ASKA容疑者の覚せい剤使用について「100%ない」と息子の潔白を訴えた。
 父親は顔も声も出さず、取材の結果として内容を番組は伝えた。
 父親はASKA容疑者について、「母親ががんで入院しとるの。だから何回も見舞いに帰って来る。覚せい剤やったらどうなるか、あれ(息子)が一番知っとる。100%ない」と息子の潔白を主張した。
 さらに父親は「あれは実家でも向こうでも飲料水はこれなんです。これか、風邪薬の中に警察が言いよった成分が微量に入っていたんじゃないかと思うわけ。これ調べてくれんね」と番組スタッフに大量の栄養ドリンクの空き瓶19本を預けたという。
 番組が検証したところ、肝臓の機能を良くするドリンク剤で、専門家は「覚せい剤の成分と混同する成分はない」と話していた。
お父さん、違いますよ。今回はケーサツがふつうにでっち上げてる。

2016.12.2 07:15更新 【ASKAまた覚醒剤】 ASKA容疑者、警察の事情聴取に「海外のグーグルサイトに侵入したら盗聴された」
 11月28日に覚せい剤取締法違反(使用)容疑で警視庁に逮捕された歌手、ASKA容疑者(58)が、警察に対して「海外のグーグルサイトに侵入したら盗聴された」などと話していたことが1日、分かった。テレビ朝日が報じた。(サンケイスポーツ)
 テレ朝の報道によると、同容疑者が11月25日に自ら110番した際、駆けつけた警察官に対して話した。警察官が調べたところ、室内から盗聴器などはみつからなかった。同容疑者は「絶対にやっていない」と否認している。
 また、この日、お笑いコンビ、カラテカの入江慎也(39)が日本テレビ系「PON!」にVTR出演し、面識があるという同容疑者の長男(28)の様子を告白。長男に電話したという共通の知人から伝え聞いた話として、長男は「落ち込んでいるけど、僕が家族を支えていきます。頑張ります」と気丈に話していたと語った。
簡易鑑定とか本鑑定とか科捜研に証拠をねつ造させシャブで「脳が破壊された」話を進めていたら、 なんとチェッカーキャブのタクシー内部映像とゆー決定的なGJでひっくり返ってしまい、 科捜研が土人鑑定をやってたことが確定してしまう。 警視庁がテロ組織として認定されるのにまた一歩墓穴を掘ったかんじだ。 破れかぶれの土人5課がギフハブからグーグルに責任転嫁を試みるw

おいおい。組対5課w
そんなスピンふつうやるか?
それともグーグルでギフハブ・プロジェクトがスタートするのかすら?
後述のNICTの人工知能をGoogleのディープラーニングにスピン?

来年ミサイルを発射するホリエモンがASKAをおちょくってるww
土人国家からのなんとも強烈なメッセージですな。

ASKA容疑者逮捕 iPadや「おくすり手帳」など13点を押収

ASKA容疑者逮捕 iPadや「おくすり手帳」など13点を押収 11/29 18:44 歌手のASKA容疑者が覚せい剤使用の疑いで逮捕された事件で、警視庁は、捜索で、ハードディスク11台とiPad1台、そして、病院などで処方された薬の名前などを記録する「おくすり手帳」1冊、あわせて13点を押収したが、覚せい剤に結びつく道具は見つからなかった。 一方、ASKA容疑者は28日夜、逮捕直後に、「前回逮捕されてから、クスリは見ていない。絶対やっていない」などと容疑を否認していたが、その後、事実関係についての質問には、「弁護士に会うまでは一切応じない」と供述を拒んでいるという。
やっぱ見つからないわな。てことわー、言論統制と原稿の押収。証拠のでっちあげw
土人ケーサツを世間にアピール。来週からドラマ「土人ケーサツ」織田裕二と水谷豊主演で20万年くらい放送開始だ。

ASKA容疑者「薬なんか見ていない。絶対にやっていない」と供述

ASKA容疑者「薬なんか見ていない。絶対にやっていない」と供述
ASKA容疑者覚せい剤取締法違反容疑で逮捕
自家用車で外出しようとするASKA容疑者 Photo By スポニチ
 ASKA容疑者が「自分は前回逮捕されて以降薬なんか見ていない。絶対にやっていない」と供述していることが29日、警視庁組織犯罪対策5課への取材で分かった。
 同課は同日午前、東京都目黒区の自宅を家宅捜索し、外付けのハードディスク(HD)11台やiPad(アイパッド)1台を押収した。28日夜に逮捕した際、携帯電話も押収しており、通話履歴やディスクなどに保存されているデータを解析し、覚醒剤の入手先などを調べる。
 組対5課によると、ASKA容疑者は捜査員との雑談には応じているが、事実関係などについては「弁護士と会うまで一切話さない」と話しているという。ASKA容疑者は25日午後7時ごろ「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番をした。駆け付けた警察官に居間で対応したが、居間には注射器など覚醒剤を使用するための道具はなかった。29日の捜索でも道具は見つからず、同課は、ASKA容疑者が使った道具を自宅以外の場所に隠した可能性もあるとみている。
[ 2016年11月30日 08:00 ]
【警視庁組織犯罪対策5課への取材で分かった。同課は同日午前、東京都目黒区の自宅を家宅捜索し、外付けのハードディスク(HD)11台やiPad(アイパッド)1台を押収した。】←「盗聴国家・日本」の原稿が目的?w

逮捕してしまえば科警研や科捜研が証拠をでっちあげるだけ。何しろJOGOと遥菜のC4DのCGを本物と判定したやつらだ。地下鉄サリン事件の分析にも関与。まぁ今の技術だったら人工知能にASKAの声紋で喋らせることも可能だろうな。非常にあっけない。

ASKA容疑者、現実逃避か!謎の組織ギフハブ? 2016年11月30日6時0分 スポーツ報知
28日、自宅を出るASKA容疑者
 覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が、警視庁組織犯罪対策5課の取り調べに対して「絶対やっていない」と供述していることが29日、同課への取材で分かった。また日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、28日の逮捕直前に宮根誠司キャスター(53)が電話で直接やりとりした様子が放送され、不可解な言動も明らかに。薬物依存症などの回復支援団体の職員・一森裕さん(45)は「典型的」な状態と指摘した。
 薬物使用は陽性反応という証拠を突きつけられながら、ASKA容疑者は「自分は前回(14年5月)逮捕されて以降、薬なんか見ていない。絶対やっていない」と真っ向から否認した。
 一貫した姿勢を見せる中で、28日の逮捕の4時間半前には、宮根キャスターとの生電話に応じていた。芸能リポーターの井上公造氏(59)の携帯電話を使って“直接取材”した様子が、この日放送。逮捕の引き金を引いたのは、盗撮・盗聴の被害を訴える自身の110番通報だ。宮根キャスターとのやりとりの中では、「ギフハブという組織がある」とし、「携帯の中に、そのアプリが埋め込まれていた。200メートル四方まではズームで追えるソフト」と説明。盗聴相手や目的については「家族に言えないことがある」とはぐらかしたが、理解に苦しむ発言が目立った。
 14年9月に懲役3年、執行猶予4年の判決を受けてから2年。現在は執行猶予中。警視庁によると、昨年に摘発された覚醒剤絡みの事件で50代以上の再犯率は83・1%と圧倒的だ。今のASKA容疑者の言動について、薬物使用の経験者は「典型的」と指摘する。
 薬物などの依存症問題の解決に取り組む「一般財団法人ワンネスグループ」職員の一森さんは、過去に薬物関連で3度の逮捕歴がある。経験を元に、「使用中の症状として、薬物依存から助けてほしい気持ちもありながら、誰に助けを求めていいのか分からない状態。監視妄想は、自分もまさにそうだった。見つかったとき、責任を負わないといけないと追いつめられ、現実を受け入れられなくなる」と明かした。
 ASKA容疑者は前回、所持で逮捕された際、6日たってから使用を認めていた。神奈川県立精神医療センターの小林桜児専門医療部長も、一連の言動について「陽性反応が出れば(使用は)事実」とした上で、「薬と注射器を持って自首する患者もいるが(今回の110番通報は)薬物を使っている事実より、盗聴などの恐怖が上回ったのではないか」と分析した。
 ASKA容疑者は30日に送検される。
 ◆ギフハブって? インターネット上では「GitHub(ギットハブ)」のことではないかとの指摘が相次いだ。ITジャーナリストの井上トシユキ氏によると、ギットハブは「例えばスペイン、米国、日本など違う場所にいる複数の人がプログラム開発の際、遠隔操作で共同作業を行う仕組み」という。ASKA容疑者は、拡張現実を意味する「AR」という言葉も使っていた
【 ◆ギフハブって? インターネット上では「GitHub(ギットハブ)」のことではないかとの指摘が相次いだ。】w
おいおい。下手クソ杉スピンでGJするなよw

きゃはは。岐阜だわ。岐阜xHUB。どこの組織なんだ?薮田か?D社か?w
こりゃまた物凄い展開になってきますたw

FBのGIFUxHUB

清流の国づくり政策課
うわぁ。やっぱり薮田だわ。ありえねー。 サイバーテロ部隊ってJ企のことだったんだ。 どーりで手強いと思った。オレこんなのずっと相手にしてきたんだ。

ぐわ。パソナだ。パソナ島てギフハブのことだったのか。 サイバーテロリストの傭兵部隊ときたか。

あらら、ASKAのギフハフ団の情報源は栩内香澄美とパソナだわ。

パソナは日本のブラックウォーター社なのか
なんでしょーか。大河ドラマの年末総集編みたいになってきたw

まさかASKAのシャブが岐阜の「Silk Road 4.0」につながるとはw D社の先に全国民の2%がシャブ中になったフィリピンのベイヤド社。 ベイヤド社がシステム開発してるするフィリピンの銀行の口座をカジノが使っていて、 サイバー兵器とマルウェアが連邦銀行口座からそのカジノ口座にSWIFT送金されてしまったバングラデシュがある。

【ASKA再逮捕でスピン→】 バングラデシュがRCBC銀行に残りの6600万ドルを返せとマニラを訪問。

久しぶりのゾクゾク感。





あー、AR(拡張現実)てポケモンGOのことね。

ギフハブとAR(拡張現実)で連想するのは、 ポケモンGOみたいなスマホが撮影した映像にGPS座標を組み合わせて何か貼り付ける技術。 ソフトピア。 ポケモンGOが世界デビューするずっと前にD社の社員が自慢してた技術だ。 これはちょっと決定的だなぁ。種明かしだ。

電通、リアルタイムデータ連動型デジタルサイネージの常時配信サービスを開始 ― 天気・気温・時間・位置情報に応じてコンテンツを出し分け ― 電通報(2017年02月06日)
電通、リアルタイムデータ連動型デジタルサイネージの常時配信サービスを開始 ― 天気・気温・時間・位置情報に応じてコンテンツを出し分け ―

2017年2月6日
 株式会社電通(本社:東京都港区、社長:山本 敏博)は、株式会社電算システム(本社:東京都中央区、社長:田中 靖哲)、株式会社サイバー・コミュニケーションズ(本社:東京都中央区、社長:新澤 明男)と協業し、天気・気温・時間・位置情報などのリアルタイムデータと連動してコンテンツを出し分けるデジタルサイネージの常時配信サービスを開始します。第1弾は、「都営バスデジタルサイネージ事業」で、4月3日から配信を開始します。
 現在、アウト・オブ・ホーム・メディア(OOH)広告の世界では、デジタルサイネージ市場が伸長しています。これまでは、事前に入稿したデータが決められた期間に流れるサイネージが一般的でしたが、今回採用したサイネージプラットフォームでは、Googleのクラウド技術などを利用し、その時の天気・気温・1分単位での時間、位置情報に応じて広告の出し分けができるようになります。周囲の環境に合わせたメッセージを表示できるため、より受け手に関連性の高い情報訴求が実現できます。
 例えば、天気・気温・時間に応じた配信では、事前に設定した気温以上になったら冷たい商品を、設定した気温以下になったら温かい商品の広告を出すなど、今の状況にまさにマッチした広告が展開できます。また、位置情報と連動した配信では、イベントがあるエリア周辺への広告配信や、エリアごとに異なるコンテンツ訴求が行えます。
 今後も当社は、日本におけるダイナミックデジタルOOHの新たな取り組みを積極的に推進してまいります。
以 上
おぉぉ。電通とDSKがつながってしまった。しかも「位置情報」のリアルタイムデータと連動するコンテンツですなー。これで確定しますたな。

ギフハブ gifuhub.com ドメインまであったんだ。←過去形

【7/12東京開催】「GIFTING CAFE」エンジニア・クリエイターが輝くまち、岐阜へようこそ「ギフティングカフェ」参加者募集!!

エンジニアやクリエイターが輝くまち、岐阜へようこそ岐阜とつながろう!ギフティングカフェ開催!
「ギフティングカフェ」:http://gifuhub.com/gifting-cafe/
2015年7月12日の時点では存在したドメイン。

2013年08月09日 15時35分 更新 「ARは今こそ面白い」 スマホをかざして変わる世界、「もの みる うごく AR美術館」 スマートデバイスをかざして作品を鑑賞する「もの みる うごく AR美術館」がNTTインターコミュニケーション・センター(東京・西新宿)で開催されている。さまざまな作品が展示され、「ARは今こそ面白い」 [山崎春奈,ITmedia]
 NTTインターコミュニケーション・センター(ICC、東京・西新宿)で、キッズ・プログラム「もの みる うごく AR美術館」が開催されている。ARを通して絵本やイラスト、映像の変化を音声とともに楽しむ展覧会だ。9月1日まで。
photo モノクロのイラストにかざすと、画面の中でカラフルなキャラクターが動く
 メディア・アートに関わる企画展を開催するICCで、毎年夏休み期間に合わせて行われるキッズ・プログラムの8回目。今年のテーマ「AR」は「子どもも大人も直感的に楽しめる題材として選んだ」(主任学芸員の畠中実さん)という。
 会場には「不思議の国のアリス」の挿絵やモノクロのキャラクターが多数描かれた巨大なイラスト、絵画のようにも見える開花前の花の写真などを使った5作品が展示され、貸し出されるiPod touchをかざして画面上で変化するコンテンツを楽しむ。
 「デバイスを向けると画面の中が映像として動く様子はシンプルに見えるが、連動して会場内のスピーカーから音声が流れたり、実際に展示作品が移動するなど、裏側はかなり高度な技術を使っている。お子さんだけではなく『ARなんて知ってるよ』という大人にも、改めて『今できる最先端のAR』を体験してほしい」(畠中さん)
photo 「ARの国のアリス」。シーンごとの挿絵にかざすとナレーションと音楽が流れ、絵が動き出す
photo 「モーメンツ・オブ・ブルーム」。実際に開花の瞬間を捉えた映像を使い、つぼみの写真にかざすと画面の中で花が開いていく
photo 「ウロボロスのトーチ」。古代から未来への出来事が描かれている8枚のパネルが円状に
photo トーチ(灯り)をかざすように端末をかざしてARマーカーを探す
photo 「スマイル・ワールド」。数メートルに渡る巨大なモノクロイラストの一部がマーカー
photo 端末をかざすと、様々なところでカラフルなキャラクターが動いたり音が流れたりする
photo 「まやかしの立方体」。三次元には存在しない「超立方体」を立方体に投影し、360度好きな角度から見ることができる。画面の中の物体が動くのにしたがって現実の立方体も……?
photo 展覧会入り口のロゴもARマーカーだ
 出品作家の1人、白鳥啓さんは「技術者やアーティストだけでなく、デザイナーやイラストレーターと組んだことで、わかりやすく親しみやすい作品が作れた。ARはブームが過ぎた印象もあるかもしれないが、やりたいことや見せたい姿にデバイスのスペックが追いついてきたのは最近の話で、今こそ面白い。バーチャルな情報と現実の世界が日常の中で混ざっていくことへの可能性を感じてもらえれば」と話している。
NTTインターコミュニケーション・センターと白鳥啓w

平成24年度 情報通信ベンチャービジネスプラン発表会(2013年3月8日開催) 2013年2月12日
NICTでは、ICT分野の地域発ベンチャー企業の事業拡大等のサポート、及びICTを活用した事業を志す、全国の高専生、大学生、大学院生などの次世代の人材の発掘、育成を実施しています。

あ、国立研究開発法人「情報通信研究機構(NICT)」かぁ。
【武蔵野市 東京都 日本 proxy1.nict.go.jp [ASN9355 National Institute of Information and Communications Technology 133.243.0.0/16] Win10 Firefox/49.0】

こいつらがギフハブの黒幕だw
m9( ゚Д゚) ドーン!

NICT組織

AIに自動音声翻訳させてる。

人工知能と自動音声翻訳と仮想現実の手法を使って、PS4とCoDのチャットコンソール越しにイスラム国™ファイターをスカウトして洗脳したんだな。
これ→イタリアがプレステ4(PS4)のチャットのモニター開始。ベルギーがプレステ4のゲームコンソールに隠れたイスラム国™戦士の採用チャンネルがあるのを発見。

あ、ATRだ。

総務省、NICT、ATR…
あー、形態素解析かぁ。chasenとかMecabとかあったなー。 あの技術の先に多国語音声認識と翻訳とかあるわけだ。

PS4のCoDでイスラム国™ファイターに洗脳するときって、もろこの研究を逆方向に応用したわけだな。
このトラウマの研究をNICTは「脳情報通信融合研究センター」でやってる。興味深いのは神経薬理学の研究員が入っているとこw
そういえばシャブは脳のニューロンどうしの通信の化学物質を活発にするんでしたな。

脳情報通信融合研究センター 大阪府吹田市山田丘1-4 うはは。寝屋川の近所かぁ。ぐるぐる巻き研究員がいるかもw

NICTの「ワイヤレスネットワーク総合研究センター」
神奈川県横須賀市光の丘3-4
なにかと思えばYRP野比のことで、巨大なNTTドコモのR&Dセンター

GNF-Jの近くなんだぁ。横須賀てペンタゴンの開発拠点だったのかぁ。

NTTドコモかぁ。 パナマ文書にも登場。NTTドコモとソニー、DWANGO、オリックスとつながっていく。

そういえば淡路島連続殺人の平野達彦の父親がNTTドコモだったなぁ。 で、淡路島にヤクザとパソナの傭兵部隊がいるんだっけか。

うっは。顔認識かぁ。とことんターゲットを追跡してるかんじ。それを「集団ストーカー」と呼ぶ人も多い。

これが土人のサイバー攻撃拠点。 あら?DELLの右上のマークはバングラディシュのサイバー銀行強盗の時に犯人を中国に誘導してクビになったFireEyeじゃまいかw

あ、わかった。超古典的な方法。DateCrackだわw
ルーティングを変える。成功したトラフィックを記録。時刻を戻す細工。前回のトラフィックを再送w

NICTの「未来ICT研究所」はXバンドレーダーもやってるのかよw

ロッキード・マーチンの宇宙システム2015年版



で、来月2017年1月に防衛省はTHAADミサイル衛星を打ち上げるわけですな。 リモートセンシングてTHAADのXバンド衛星に使う技術だわ。こうつながるのかー。

これ→NICTフェロー
NICTフェローの紹介。 量子暗号x2人、自動翻訳、リモートセンシングx2人。超電導を量子暗号に転用w
リモートセンシングは高橋まつりの彼氏のジェット推進研究所でも登場。
このフェロー達だけでもいくつかケースのストーリーが成立するよーなw

電通→高橋まつり→彼氏のジェット推進研究所→リモートセンシング

ASKA→ギフハフ団→NICTフェロー→リモートセンシング

圧倒的な土人のダークサイドな世界に背筋ゾクゾク感w

あ、そか。ポケモンGOみたいなソフトでシャブの売人をストリートで探して仮想通貨で取引するのか。たしかに東南アジアはPCよりスマホが普及してるわけだし。

そしてダークネット越しにビットコインのような仮想通貨でシャブを売買。マネーロンダリングする基盤。それが「Silk Road 4.0」

見た目では識別できないシャブの売人をスマホのカメラの映像とGPS座標で識別可能にするわけかぁ。画面のモンスターが売人なわけかよ。いかにも土人の技術だわ。マリファナを解禁せずにシャブと同じケーサツの利権にするつもりだな。やるなー。

パナマ文書に出会い系サイトがでてきたらしいけど、そう言えばGPSで相手を探すアプリとかやってましたなぁ。同じ開発部隊だわ。

【Exclusive】D社をサイバーテロリストに改造するのに警察はどれくらい仕事を発注すればいいのか?

そういえば清原も岐阜ナンバーだった。

ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)

警視庁組対5課はASKAにも清原にもシャブで関わっている。
何か問題全体が解けた感覚がしますな。

ASKA容疑者「ギフハフが作ったAR」が監視、と生電話 ミヤネ屋肉声公開 2016年11月29日 16時43分
デイリースポーツ
 覚せい剤取締法違反(使用)で逮捕されたASKA容疑者(58)が逮捕直前の28日午後4時ごろ、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」と生電話した肉声が29日、同番組内で放送された。ASKA容疑者は14分間にわたり、逮捕について「(事実)無根」などと激白。やや早口で饒舌に話し続け、盗聴や監視被害を訴え、理解しがたい言葉を発した。
 ASKA容疑者は、「ギフハフ」という組織があり、その組織が作った「ARっていう仮想現実」に自分の行動を監視されている、などと理解不能な主張も展開し、その生々しいやりとりが肉声で放送された。
 ASKA容疑者は「ギフハフっていう組織があるんですけど、そこが組織を作って今、AR(拡張現実)っていう仮想現実なんですけど、僕のいるところを映したりしてぼくの携帯にもそのアプリが埋め込まれていたんですよ。その証拠もとってるんですね。」「それを見つけたのがおとといなんですよ。あ、昨日(27日)だ、昨日見つけたんだ。それをスクリーンショットで画像にいれて、携帯からそれを削除して、今は多分のぞかれてないと思うんですけど、それは200メートル四方まではズームで追えるというソフトなんです」などと主張した。
 警察が自宅に来た25日夜、任意で尿検査をするよう言われたが、「拒んだんですよ」と最初は拒否したことも明かした。
 ASKA容疑者は、盗聴、盗撮、監視されているなどと25日に警察に通報。様子がおかしかったことから、同日夜、警察が都内の自宅を訪問し、その際、任意で尿検査を行った。結果が陽性だったことから、28日、逮捕された。
 しかし、ASKA容疑者は、「科研(科学捜査研究所)からアンフェタミン(覚せい剤の一種)がバッチリ出てます、って連絡があったらしいんですけど、もう100%!ありえないですから!」と覚せい剤の使用を繰り返し否定していた。
岐阜破風?w
来てるわー。飯島愛と同じくらいバーニングに壊されたのか?w いやいやC4Dの時みたいな人工音声かも? こうなってくるとまったく判断できないわな。 岐阜破風ではなく前述のとおりGIFUxHUBだったらしいわ。

ASKA容疑者「絶対やっていない」 容疑を改めて否認


ASKA容疑者「絶対やっていない」 容疑を改めて否認 テレビ朝日系(ANN) 11/29(火) 11:46配信
 28日に覚醒剤を使用した疑いで逮捕された歌手のASKA容疑者(58)は、取り調べに対して改めて容疑を否認しました。
 (社会部・広瀬遼記者報告)
 28日に覚醒剤を使用したとして逮捕されたASKA容疑者は、29日朝から東京湾岸警察署で取り調べを受けています。そのASKA容疑者の新たな供述が入ってきました。28日に「事実に反する」と否認していましたが、改めて「1回目の逮捕から薬は見ていないし、絶対にやっていない」などと話していることが分かりました。ASKA容疑者は普通に会話ができている状態で、今のところ、体調不良を訴えることなく、取り調べに応じているということです。そして、ASKA容疑者の逮捕される前の行動が徐々に分かってきました。
 ASKA容疑者:「駒沢通り分かりますよね。駒沢通りを真っすぐ、環七を越えて下さい」
 映像は28日、ASKA容疑者が自宅に戻ってくる際に利用したタクシーの車内の映像です。関係者によりますと、ASKA容疑者は午後6時ごろ、東京・目黒区内の住宅街からマスク姿で1人でタクシーに乗り込み、少し焦った様子で自宅に向かうよう運転手に指示したということです。警視庁は29日午前10時から自宅を家宅捜索していて、容疑の裏付けを進めています。
最終更新:11/29(火) 14:00
テレ朝 news
あらら。テレ朝に追いつめられる警視庁w
警視庁は完全にハマったなw
どこまで追跡できるのかはわからないけど、シリアまでは無理だろうな。

ASKA容疑者 検出の覚醒剤は微量 11月29日 11時32分
歌手のASKA容疑者が覚醒剤を使用したとして逮捕された事件で、尿から検出された覚醒剤は微量だったことが警視庁への取材でわかりました。警視庁は都内のASKA容疑者の自宅を捜索するなど詳しい経緯を調べています。調べに対し、容疑を否認しているということです。
歌手のASKA、本名、宮崎重明容疑者(58)は、今月中旬から25日までの間に覚醒剤を使用したとして、覚醒剤取締法違反の疑いで28日夜、警視庁に逮捕されました。警視庁は詳しい経緯を調べるため、東京・目黒区にある、ASKA容疑者の自宅を捜索しました。
警視庁によりますと、今月25日にASKA容疑者から尿の提出を受け、科学捜査研究所で鑑定したところ、28日、覚醒剤の陽性反応が出たということですが、尿から検出された覚醒剤は微量だったことが警視庁への取材でわかりました。
警視庁は自宅の捜索で、覚醒剤を使用した痕跡や器具などがないか調べるとともに、覚醒剤の入手ルートについても捜査を進めています。ASKA容疑者は、おととし、覚醒剤取締法違反などの罪で、執行猶予の付いた有罪判決を受けていますが、警視庁によりますと、調べに対し、「自分は1回目の逮捕のあと、薬は見ていません。絶対やっていません」などと供述し、容疑を否認しているということです。
科捜研が微量のシャブを尿に混ぜて不当逮捕に協力
そろそろ一網打尽にできそーな予感w

警視庁科学捜査研究所

ガスクロか?
あ、F/Wなさそー。陸自同様にハックされてる予感もするがw
化学剤の分析法と現場検知法

ラボ分析においては,現場試料や被害者生体試料のスクリーニング的予試験,前処理,ガスクロマトグラフィー質量分析(GCーMS)を中心とした機器分析による原因物質の迅速な検知・特定が なされる.
ガスクロだ。
1994年の松本サリン事件では,事件発生 当初は原因不明のまま推移し,長野県衛生公害研究 所においてサリンが検出されて始めて化学テロ事件 と認知され,治療・捜査・鑑定が進展した. 1995年の東京地下鉄サリン事件では,現場資料が近接す る警視庁の科学捜査研究所(科捜研)に搬送され, 事件発生2時間後にサリンが同定された.2)
うほ。こいつらだったのか。

あー。2013年8月21日シリアで本物のサリンが撒かれたからね。 腐食性がないビニールに入れて持ち運べるサリンなどどう考えてもおかしい。それからずっと警視庁科捜研は尻尾つかまれて奴隷にされてるのさ。これが2014年6月のイスラム国™勃発につながっていったのか。

【ASKAまた覚醒剤】「はいはい。みなさん落ち着いて」言い訳連発のASKA容疑者 逮捕直前に“衝撃行動”

2016.11.29 10:20 【ASKAまた覚醒剤】「はいはい。みなさん落ち着いて」言い訳連発のASKA容疑者 逮捕直前に“衝撃行動”
自宅を出たASKA容疑者=28日午後、東京都目黒区(宮川浩和撮影)
 28日夜に覚醒剤事件で再び逮捕された歌手、ASKA容疑者(58)が逮捕直前の同日夕方、芸能リポーターの井上公造氏(59)の電話取材に応じていた。この日夜、日本テレビ系「NEWS ZERO」で生々しい肉声が公開され、警視庁の尿検査で覚醒剤の陽性反応が出たことに「100%ありえない」と反論。午後2時すぎにテレビで「逮捕へ」のニュース速報が流れた直後も、公式ブログで“潔白”をアピールするなど奇行が目立っていた。(サンケイスポーツ)
 再び覚醒剤事件の主役となったASKA容疑者。逮捕される直前のジタバタぶりと不可解な言動も浮き彫りになった。
 この日午後2時22分ごろ、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が「覚醒剤使用の疑いで逮捕へ」とニュース速報。レギュラー出演する井上公造氏が番組終了後、当時外出先にいたASKA容疑者に午後4時ごろ、電話取材を試み、その1分13秒の一部始終が同日夜、「NEWS ZERO」で流された。
 「なんでこんなことになったのか。心当たりは」と切り出した井上氏に対し、ASKA容疑者は「全くないです。テレビ見てびっくりしたんですよ。これで逮捕ってありえますかね」と怒りをにじませ否定した。
 さらに「自宅の方に科研(科学捜査研究所)から、『アンフェタミン(覚醒剤の一種)がばっちり出てます』と連絡があったらしいんですよ。もう100%ありえないですから」「僕が飲んでいるのはサプリぐらい。幻聴や幻想なんてありえない」と話した後、「対応に追われてまーす」と一方的に電話を切った。
 サンケイスポーツの取材に応じた井上氏によると、昨年12月上旬から共通の知人を通じ電話やメールで同容疑者と連絡を取り合っていた。そのため、逮捕直前にも電話に出たようだ。
 また、この日の「ミヤネ屋」で井上氏はASKA容疑者から入手した新曲を初披露。放送で流したのは約60秒で歌詞はなく、2020年東京五輪のテーマ曲として作られたものという。依頼ではなく自主的に制作したものとみられ、井上氏は「それまでの彼の曲とは違う繊細なメロディーだったので、新たなチャレンジと思っていたが…。逮捕は残念で仕方ない」と悔しそうに語った。
 また、ASKA容疑者は「逮捕へ」のニュース速報が「ミヤネ屋」で流れた後、おそらくテレビを見ながら計4回ブログを更新。「はいはい。みなさん。落ち着いて。」「陽性は、ありません。」など潔白を主張する異例の展開となったが、結果はお縄となった。
科捜研w

逮捕直前ASKAと電話の井上公造氏「普通に出てきてビックリした」

逮捕直前ASKAと電話の井上公造氏「普通に出てきてビックリした」
2016年11月29日 9時52分 デイリースポーツ
 逮捕直前にASKA容疑者と電話で話をした芸能リポーターの井上公造氏が29日、日本テレビ系「スッキリ!」に電話で生出演し、「普通に電話に出てきてビックリした」などと、ASKA容疑者と電話で話した感想を述べ、度々盗聴、監視を訴えていたことに「一貫してその部分はぶれなかった。そのグループまで特定していた」とコメントした。
 番組では、28日に再逮捕されたASKA容疑者について特集。その中で、28日午後4時ごろ、逮捕直前のASKA容疑者と直接電話で話をした井上氏に話を聞いた。
 井上氏は「昨日、ミヤネ屋に出ていたので、その本番が終わって電話したんですが、正直、電話に出るとは思ってなかった。普通に出てきてビックリした」と、逮捕報道が出ているにもかかわらず、すぐに電話がつながったことに驚いたという。
 また、井上氏はASKA容疑者とは昨年12月から共通の知人を介して知り合い、以降、「2、3日に1度は」電話をするようになったという。その中で常に訴えていたのが「盗聴、監視」だった。
 MCの加藤浩次から「おかしいと思ったか?」と聞かれると、井上氏は「それはあった」と振り返ったが「ただ、一貫してその部分(盗聴、監視)はぶれないので、彼はそう感じていた。実際に私はASKAじゃないからわからないが、彼には何かが見えていて、そのグループまで特定していて、でも誰も信じてくれないと言っていた」とコメント。
 もちろん、警察への相談を勧めたというが「警察にすでに連絡しているとは言っていた。本当かは分からないが」と振り返っていた。

28日午後4時ごろASKAの「ろれつ」は回っていたw
【今月25日の午後7時ごろ、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報して、駆けつけた警察官に対し、ろれつが回らないうえ、「盗撮や盗聴されている」などと意味のわからない話を繰り返していた】
【警視庁によりますと、今月25日にASKA容疑者から尿の提出を受け、科学捜査研究所で鑑定したところ】

25日午後7時にろれつが回らなくなるほどシャブやってたんなら 25日の尿から検出されるシャブが微量てことはありえないんじゃね?

シャブの血中濃度と尿の濃度と時間経過を推測したチャートを書いて見せてみろ。
これで組織対策5課の不当逮捕が確定したなw

マスコミのGJの連続に拍手だな。

おい上條隆利。オマエこの落とし前どーするの?

ASKA容疑者 著書執筆中だった テーマは「盗聴国家・日本」
ASKA容疑者 覚せい剤で逮捕 午後6時30分、外出先からASKA容疑者が帰宅し、自宅裏口に集まる報道陣 Photo By スポニチ
 最近のASKA容疑者は著書を執筆していた。関係者によると、テーマは「盗聴国家・日本」だった。今年に入ってブログで主張していたように、自身の盗聴・盗撮被害を告白し、半生もつづるという内容だったという。
 出版は年明けに予定し、執筆作業は大詰めを迎えていた。この日も執筆していたとみられ、午前中に知人に電話で「今、一生懸命書いているんだ」と報告。知人は本紙に「とにかく元気いっぱいだった。逮捕が迫っているような感じは一切なかった。出版社との信頼関係が良好で、筆が進むと言っていた」と明かした。
 ASKA容疑者は1月、自身のブログに全20章、約9万5000字の長文手記を掲載。これは出版社に持ち込んだが、洋子夫人の反対などもあって書籍化されなかったもの。その後も諦めきれずに自ら出版各社に売り込んだ。断った出版社の関係者は「日本が盗聴国家だと訴えたいASKAさんと、ASKAさんの半生を描きたい版元の意見が折り合わなかった」と語った。出版社が決まったのは半年ほど前だったという。
 一方で、8月からは本業も再開した。来年1月、13曲入りのアルバムをインディーズで発売することを発表。自らバンドメンバーを集め、福岡にレコーディングスタジオを借りて、東京と福岡の行き来を繰り返した。ブログでは楽曲制作の経過を随時報告し、27日には、収録予定の新曲を12月下旬にユーチューブ上で先行公開することを予告したばかりだった。
 数百万円という費用は全て自身で持ち出した。関係者は「アルバムと著書を同じ時期に発売することで、完全復活をアピールする狙いだった」と説明。どちらもお蔵入りになるとみられ有罪判決から約2年後の完全復活計画はもろくも崩れた。
[ 2016年11月29日 05:30 ]
言論統制だったw
土人はそんなにサイバー兵器が大事なのか?w

ASKA容疑者の異常行動「典型的な妄想型の症状」 [2016年11月29日7時50分 紙面から]
覚せい剤取締法違反の疑いで、任意同行で警視庁に入るASKA容疑者(撮影・松本俊)
 28日午後、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで「逮捕へ」と各メディアに一斉に報じられた歌手ASKA容疑者(58)は、ブログを頻繁に更新し、容疑を否定するコメントを4度にわたって掲載した。
 元近畿厚生局麻薬取締部長の西山孟夫氏は、自ら110番し、逮捕直前には頻繁にブログを更新したASKA容疑者の行動について「関西弁でいう『ケーボーが回った』(クスリでボケている)状態です。普通では考えられない異常行動は、典型的な薬物に起因する妄想型の精神症状」と指摘する。
 執行猶予期間中に再びクスリに手を染めた。「覚醒剤の恐ろしさです。破綻することが分かっていても手を出す。生涯ずっと残る依存症です。やめることができない」(西山氏)。
 ASKA容疑者は前回の事件後、薬物依存からの社会復帰を支援する民間施設「ダルク」で更生プログラムを受けた。2014年暮れにはダルク主催のクリスマスパーティーで「SAY YES」を歌ったが、ダルクでのリハビリは1カ月しか続かなかった。
 日本ダルクの近藤恒夫代表は「薬物依存は慢性疾患です。短期的に治るというものではない。『やめる』ではなく、今日1日、明日1日と『やめ続ける』んです。やめることは簡単ですが、続けることは難しい。それには伴走者が必要で、一番の敵は孤立です。でも彼は孤立する方にいってしまった」と話す。
 ASKA容疑者に対し、ダルクは「1人ぼっちにならないで。たまには顔を出して」と声をかけ続けたが、ASKA容疑者は足を運ぶことはなかったという。
 薬物事犯は初犯の場合、執行猶予付き判決が一般的だが、近藤代表は保護観察付きの執行猶予にすることが必要と話す。「孤立化を防ぐ1つの方法です。家族などサポートする人がいない人には特に司法の配慮が必要」と話している。
【元近畿厚生局麻薬取締部長の西山孟夫氏は、自ら110番し、逮捕直前には頻繁にブログを更新したASKA容疑者の行動について「関西弁でいう『ケーボーが回った』(クスリでボケている)状態です。普通では考えられない異常行動は、典型的な薬物に起因する妄想型の精神症状」と指摘する。】w

あ、マトリだ。日刊スポーツGJw。そういえばマトリはGALILEOのユーザーでしたな。

LISTA.txtueda-tatsuo@mhlw.go.jp
ASKAのPCにサイバー攻撃をかけたのはマトリかぁ。 テロリスト化したい人物にシャブ(精神薬)を与え、PCやスマホをGALILEO遠隔操作ウィルスで操作、精神に異常を来たすよーなメッセージを伝える。

厚労省の「うえだたつお」みつけーた。

危険ドラッグに係る麻薬取締部の平成27年上半期の検挙状況がまとまりました

医薬食品局監視指導・麻薬対策課
課長補佐 上田 達生 (2795)

おーし。もっと墓穴を掘ってみろよ。

ASKA容疑者、逮捕報道にブログで身の潔白訴える 日刊スポーツ 11/29(火) 7:58配信
ASKA容疑者が28日午後2時53分ごろ更新したブログ
 28日午後、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで「逮捕へ」と各メディアに一斉に報じられた歌手ASKA容疑者(58)は、ブログを頻繁に更新し、容疑を否定するコメントを4度にわたって掲載した。「尿鑑定で陽性反応が出た」と伝えられると「あるわけがない」とすぐに反応。身の潔白を主張する抵抗をSNS上で続けた。
 まさに逮捕直前の心境の「実況中継」ともいえる異様なブログ更新だった。ASKA容疑者はこの日昼すぎ、テレビ各局の情報番組や新聞のウェブサイトの速報ニュースなどで「ASKA元被告、逮捕へ」と報じられると、自分のブログで反論を始めた。
 最初の投稿は、報道が始まってしばらくした14時53分。「はいはい。みなさん。落ち着いて。」という、なだめすかすようなタイトルで、淡々と状況を説明し始めた。「間違いですよ。詳しくは、書けませんが、先日、僕の方から被害届けを出したのです。(中略)そしたら、逆に疑われてしまいまして、尿検査をうけました」(原文まま)。捜査員から尿検査を受けた事実を認めつつも、若干の動揺もあるのか「ずべて、フライングのニュースです」と誤字も見受けられた。その後も「(容疑は)100%ありません」「幻聴、幻覚など、まったくありません」と潔白の主張を繰り返した。
 ASKA容疑者は、テレビの報道を見ながらブログを更新していたようだ。日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」が、警視庁記者クラブからの情報として、同容疑者が捜査員に対し、電話口で人間不信を告白したと伝えた。これに対してすぐに「ミヤネ屋さんへ。」と題した投稿で「『人が、信じられなくなってる。』なんて、電話はしてませんよ」と反論した。逮捕が迫っている人物が、SNSを通じて心境を語るケースは極めて異例。物珍しさもあって、サイトにはアクセスが集中し、つながりにくくなる状態が続いた。
 同容疑者は今年1月にブログをスタートさせたが、すぐに閉鎖した。その後、今年7月にブログの更新を再開し、多い時には、1日に5度も更新する筆まめぶりで、さまざまな主張を続けてきた。この日も「逮捕へ」と報じられてから、2時間以内に4度も更新して無実を訴え続けた。午後4時21分には「もし、科研が調べたのであれば、無実は証明されているはずです。尿から、覚せい剤反応が出るわけなんてことは、あるわけがないのですから」と捜査に異議を唱える書き込みをするなど、懸命に抵抗を続けた。
警視庁組対5課のマスコミ操作にバーニングのミヤネ屋が参加w。
まぁバーニングは思い切りケーサツそのものだからなーw
ここまでくるとASKAがシャブをやったとかやらないとか小さな問題になってしまい、 シャブ、サイバー兵器、厚労省のマトリ、ケーサツと組織全体の信用がグラついてヤクザ認定されるのでしょーな。いやいや精神薬によるテロリスト改造だからイスラム国™認定かもw

科研てJOGOと遥菜のイスラム国™動画をほんものと認定した科捜研か?w

ゲッラゲラ


雨宮正欣が「かつら」だと話題に!年齢や大学を調べてみた!
たくようの埼玉県警で精神薬テロの北里大学かぁ。ちょーあやしいわw

いいものみっけ。→https://www.jstage.jst.go.jp/article/jasti/4/2/4_2_95/_pdf
なるほど。覚せい剤検出キットの業者なんだ。
GC(ガスクロ)でもトライエージ試薬でも検査結果がバラツキ過ぎる。こんなバラツキでは証拠として採用する決め手にはならないんじゃねw←気分は弁護士
もっと言えば、あんなデータではケーサツは科捜研の鑑定に絶対的な自信など持てないからこそ「株式会社法科学研究センター」という業者に「責任とともに鑑定を外注」するしかなかったんだろw

まぁ今回のASKA再逮捕はカジノ利権を巡るケーサツのスピン逮捕で不当逮捕なのは明白だ。

例えばもし、カジノ査察官がケーサツではなく証券取引委員会(SEC)の管轄下になるのならASKAの不当逮捕は起きなかっただろう。

居間で注射器見つからず
ASKA容疑者が通報時
2016/11/29 05:40
東京湾岸署に入るASKA容疑者(左)=28日午後10時52分
 覚醒剤を使用したとして歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)が逮捕された事件で、逮捕される3日前にASKA容疑者が110番して警察官が自宅に駆け付けた際、本人が対応した居間では注射器など覚醒剤を使用するための道具が見つかっていなかったことが29日、警視庁組織犯罪対策5課への取材で分かった。
 組対5課はASKA容疑者が当時、使った道具を警察官の目につかない場所に置いていた可能性もあるとみている。29日以降、東京都目黒区の自宅を家宅捜索するなどして、道具や使用方法、覚醒剤の入手先を調べる。

直前まで覚せい剤を使用してたのに居間で注射器見つからずw

さぁ、警視庁組織犯罪対策5課が墓穴を掘り始めたぞw


2016年3月18日 株式会社ジェイコムイースト 江戸川局
2016年09月06日 警視庁(12日付)
▽組織犯罪対策5課長(葛西署長)上條隆利

知恵袋
(組織犯罪対策第五課の分掌事務)
(1) 銃器及び薬物に係る総合的対策の企画及び調整に関すること。
(2) 銃器事犯及び薬物事犯に係る情報の収集に関すること。
(3) 銃器事犯及び薬物事犯の取締りに関すること。

ASKA容疑者 通報直前まで覚醒剤を使用か 11月29日 4時55分

歌手のASKA容疑者が執行猶予中に覚醒剤を使用したとして、逮捕された事件で、警視庁はASKA容疑者がみずから110番通報した今月25日の直前まで覚醒剤を使用していた疑いがあると見て、調べを進めることにしています。調べに対し、容疑を否認しているということです。

歌手のASKA、本名・宮崎重明容疑者(58)は、有罪判決で執行猶予中の今月中旬から25日までの間に、覚醒剤を使用したとして、28日夜、覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。

これまでの調べで、ASKA容疑者は、今月25日の午後7時ごろ、東京・目黒区の自宅からみずから110番通報して、駆けつけた警察官に対し、ろれつが回らないうえ、「盗撮や盗聴されている」などと意味のわからない話を繰り返していたということです。

また、この日に採取したASKA容疑者の尿から覚醒剤の陽性反応が出たということです。

警視庁は、ASKA容疑者が、みずから通報する今月25日の直前まで覚醒剤を使用していた疑いがあると見て、自宅を捜索するなどして、調べを進めることにしています。

警視庁によりますと、調べに対し、「私が提出した尿から覚醒剤が検出されたということですが、事実に反します」などと供述し、容疑を否認しているということです。

ASKA」の名前のブログ 覚醒剤使用を否定
11月28日 16時40分

「ASKA」の名前で開設されているブログでは、「逮捕される」と報じられた午後3時以降、覚醒剤の使用を否定する主張が何度も書き込まれています。

このブログは、ことし7月18日に「この半年間のできごとについて」と題した書き込みから始まっています。

この中では、周囲から覚醒剤の後遺症を疑われ、4か月強制入院させられたと書き込まれていて、退院したあとも、みずからが盗聴や盗撮の被害にあっていると繰り返し訴えています。

一方、ここ数か月は、新しいアルバムを制作中であることを紹介していて、27日は「みなさんには、来月の終わり頃、Youtubeにおいて、数曲発表させてください」とつづっています。

このブログは、「逮捕される」と報じられた28日午後3時すぎから更新され、「間違いですよ」とか「尿検査をうけました。何の、問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから、弁護士と話をいたします」などと書き込んでいます。その後も「陽性は、ありません。100%ありません」とか「幻聴、幻覚など、まったくありません」などと書き込み、覚醒剤は使用していないと繰り返し主張しています。

このブログについて、一緒にアルバムを作っている男性は「音楽活動の書き込みは事実で、ASKA元被告のブログだと思う」と話しています。

なんかケーサツがテンパってるなぁ。大丈夫か?

1. ASKA容疑者を逮捕 覚醒剤使用疑い、警視庁  警視庁に向かうASKA容疑者=28日午後9時2分、東京都千代田区 外出先から自宅に戻ったASKA容疑者=28日午後6時31分、東京都目黒区 歌手のASKA容疑者

 警視庁組織犯罪対策5課は28日、覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで、歌手のASKA(本名宮崎重明)容疑者(58)=東京都目黒区東が丘=を逮捕した。組対5課によると、「私の尿から覚醒剤が検出されたということで逮捕されましたが、事実に反します」と容疑を否認している。

 逮捕容疑は11月中旬ごろから25日までの間、東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑い。

 ASKA容疑者は25日午後7時ごろ、「盗撮されているから確認してほしい」などと自ら110番。駆け付けた警察官が任意の尿検査を要請すると陽性反応が出た。当時は妻と2人で自宅にいたという。
あらら。共同通信もケーサツの不当逮捕みたいな報道してるw

ASKA逮捕を見せ物にした警視庁
ASKA逮捕を事前予告して“見せ物”に! 清原逮捕に続く警視庁組対5課の情報操作とそれに乗っかるマスコミの手口
ドラッグマスコミ編集部警察
2016.11.28

ASKAセルフカヴァーアルバム『12』(ユニバーサル・シグマ)

 こんなことってありなのか。本日28日午後からマスコミが大騒ぎしているASKAの二度目の覚醒剤逮捕事件だが、その過程はかなり異例のものだった。何しろ、テレビ各局が逮捕状も出てない段階で一斉に、「ASKA元被告 逮捕へ」と報道したと思ったら、当のASKAが自分のブログで逮捕も覚醒剤の陽性反応も完全否定。その後、逮捕報道とASKAのブログの応酬が繰り広げられ、ASKAの自宅前にマスコミが集結。身柄確保の瞬間があらゆるメディアで実況中継されるという事態に発展したのである。

 結局、ASKAは午後10時前に警視庁に逮捕されたが、逮捕報道は明らかな前打ちであり、この一件は警察と、それに無批判に乗っかるマスコミの危うい体質を浮き彫りにしたといえるだろう。

 まず、経緯を説明しておこう。始まりは14時30分頃、NHK、そして共同通信が「歌手のASKA元被告逮捕へ。覚醒剤使用容疑」という速報を打ったことだった。これを受けて、放送中だった『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ)、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ)、『ゴゴスマ GO GO! Smile!』(CBCテレビ)などのワイドショーが一斉にこのニュースに切り替え、大々的に報道を始めた。

 報道によると、ASKA元被告は先週25日の19時ごろ、「盗聴とか盗撮されている」と自ら110番通報。この時、ASKA元被告がろれつが回らない状態だったため、警視庁が尿検査を行った結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。そして、各局とも警視庁記者クラブからの中継で「これから逮捕にいたる」と断定的に報じた。

 中でも『ミヤネ屋』は、宮根誠司が「覚せい剤使用の疑いで逮捕ですって」「また逮捕?」と、もうすでに逮捕されたかのようなトーンで解説していた。

 ところが、その少し後、14時50分過ぎになって、当のASKAがブログに「はいはい。みなさん。落ち着いて。」(原文ママ)と題して、こんなことを書き込んだのだ。

〈間違いですよ。詳しくは書けませんが、先日、僕の方から被害届を出したのです。被害の内容は想像してください。そしたら逆に疑われてしまいまして、尿検査を受けました。何の問題もありません。すべて、フライングのニュースです。これから弁護士と話します。〉

ASKAは、15時5分頃にも「陽性は、ありません。」「100%ありません。ASKA」と書き込み、さらに15時20分には『ミヤネ屋』が「警察への電話で人を信じられないといった発言をした」と解説したのを受けて、こんな反論をしたのだ。

〈「人が、信じられなくなっている」なんて電話はしてませんよ。Appleのアカウントを週に2回も乗っ取られ、インターネット、メールも一切出来なくなってしまいました。相手も特定できていたんで、直ぐに警察に電話もしました。「サイバーを紹介して下さい」と。それだけです。幻覚、幻聴など、まったくありません。〉

 各ワイドショーはこれに大慌てで、必死になって、自分たちの情報が正しいことを強調した。『グッディ!』は1回目のブログの後、安藤優子がブログを紹介した上で「(ASKAが)何の、問題もありませんということなので、もう一度ニュースについてお伝えした方がいいと思います」と、三田友梨佳アナウンサーにもう一度、逮捕に至る経緯説明を繰り返させ、「逮捕状が出ましたらならば、ASKA元被告の逮捕となっていきます。あまり時間がかからないのではないかという推測もなりたちますので、最新のニュースが入りましたならばまたお伝えします」と、あたかも番組が終わる前に逮捕があることをにおわせた。

 さらに、名指しで反論された『ミヤネ屋』では、宮根が「まだブログなどを打てる環境にあることですか」と驚いたものの、「これ一斉に報じられてるわけです。警察サイドが簡単にこんなものを流さないですよ」とASKAの反論を一蹴した。

 ようするに、マスコミはまだ逮捕されてもないのに、完全に「警察のお墨付きがあるから大丈夫」という姿勢だったのだ。だが、それもそのはず。今回の逮捕事前情報はリークというレベルでなく、ほとんど公式発表に近かったらしい。

「逮捕の前打ち報道というのはよくありますが、たいていはどこか一社だけにリークされるというのがパターン。ところが、今回はほぼ全社に情報が流され、すでに午後1時過ぎにはほとんどすべての社が、ASKAの自宅前に詰め掛けていた」(全国紙社会部記者)

 もちろん、その背景には、逮捕の瞬間を大々的に報道させて、見せしめのショーにしようという警視庁の狙いがあったという。

ASKAを逮捕したのは、前回、そして清原和博を逮捕したのと同じ警視庁の組織犯罪対策5課なんです。5課は清原の時も事前に情報を流し、逮捕直前の姿を撮らせましたが、とにかく逮捕をマスコミにアピールしたがることで有名。警察に言わせると、クスリの危険性をアピールできるからということなんでしょうが、実際は組織のPRが目的ですよ。しかも、5課は清原逮捕がマスコミで大きな話題になったことに味をしめてどんどん調子に乗っていますからね。清原の時はこっそり情報をリークしただけでしたが、今回はマスコミに大々的に前打ちするのを許し、騒ぎを大きくしたということでしょう」(警察関係者)


しかも、驚いたのは、警視庁がマスコミに前打ちさせた後に、ASKAをなかなか逮捕しなかったことだ。第一報の14時30分から捜査員がASKA宅に入る20時過ぎまで、実に6時間も放置していた。

「これも、逮捕を夜のニュースにあわせるために時間調整したようです」(前出・警察関係者)

 実は、この間、ASKAは自宅におらず、外出していた。何もなかったから良かったようなものの、そのまま逃亡していたり、あるいは自殺を図っていたとしたら、警視庁はどう責任をとるつもりなのか。

 公正な捜査や容疑者の安全な身柄確保よりも、自分たちの部署の功績をアピールしようというこの警視庁の姿勢は、捜査機関としては危険極まりない。

 しかも、問題なのはそのPR情報に無批判に乗っかるマスコミだ。まだ逮捕状も出ていない段階で、本人が否定しているのに、平気で「警察がそう言っているから」と開き直って、覚醒剤使用を決めつける。こういった姿勢が、多くの冤罪を生んできたのではないのか。

 おそらく明日のワイドショーは、ASKAの逮捕を大々的に取り上げ「覚醒剤はこわい」といったコメントがあふれるのだろう。しかし、覚醒剤よりも癒着して事件を平気で作り上げる警察とマスコミのほうがある意味、はるかに恐ろしいことを我々は認識すべきだろう。 (田部祥太)
「警視庁組対5課の情報操作」w

あらら。テンパったケーサツが自爆テロを起こした感じになったかw

ケーサツ(警視庁組対5課)は不当逮捕までやって サイバー兵器の存在を隠したいみたいだな。 しかしなんと大メディアがGJな報道を始めてケーサツの自爆テロみたいな結果に終わってしまっているw

ガンガレ!
ケーシチョー土人5課w

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