弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

麻原彰晃(あさはらしょうこう)ら7人が処刑(死刑執行)される。「獣医にとり上げられた赤ん坊」w。なにやら種明かしらすい。 update9

ノヴィチョク毒殺未遂が再び発生w。神経を弛緩させる酵素がトリチウム水とストロンチウム90の汚染水で分解され熱中症や過呼吸を起こす?←仮説w

安倍首相と法相が オウム死刑執行前夜の“乾杯”に批判噴出 2018年7月7日
死刑前夜に酒宴(片山さつき議員のツイッターから) 拡大する
 正気なのか――。オウム真理教の教祖・麻原彰晃死刑囚ら7人の死刑が執行される前日の5日夜、安倍首相が、執行を命令した上川陽子法相らと共に赤ら顔で乾杯していたことが発覚した。ネット上で批判が噴出している。
 安倍首相は同日夜、東京・赤坂の議員宿舎で開かれた自民党議員との懇親会に出席。上川法相や岸田文雄政調会長ら40人超と親睦を深めた。
 この時の様子を、同席した片山さつき参院議員が写真付きでツイッターに投稿。〈総理とのお写真撮ったり忙しく楽しい!〉と呟いている。
 写真では、上川法相の隣で破顔一笑の安倍首相。とても、死刑執行前夜とは思えない。
 さすがに、片山議員のツイッターには、〈どういう神経でどんちゃん騒ぎができるのか〉〈普通は気が沈んで口が重くなる〉〈ゾッとする〉と批判の声が寄せられている。
 安倍首相と上川法相は一体、どんな気分だったのか。翌日、7人を処刑するのに酒を片手に笑顔、笑顔とは……この2人、人としておかしい。
あべちんと上川陽子法相と岸田と5点が7月5日に宴会w。で、上川陽子法相は死刑執行命令書に署名したのは7月3日だと発表。


なんだこれわー。あべちんのドッキリカメラの種明かしみたいなかんじか?w
ゲラゲラ。
閣僚の河野太郎、野田聖子、アソー、石原ノビテルがいないことがヒントなんだw。

松本元死刑囚の遺体 四女に引き渡し検討 法務省 2018年7月8日 4時57分
オウム真理教の一連の事件で6日、死刑が執行された元代表の麻原彰晃、本名・松本智津夫元死刑囚の遺体について、法務省は教団とは関係を絶ったとされる元死刑囚の四女に引き渡す方向で検討を進めていることが関係者への取材でわかりました。一方、妻とほかの子どもたちは7日、法務大臣宛てに要望書を提出し遺体を妻に引き渡すよう求め、法務省の対応が注目されます。
オウム真理教の一連の事件では6日、元代表の松本智津夫元死刑囚ら教団の元幹部7人の死刑が執行され、関係者によりますと松本元死刑囚は、執行される前、東京拘置所側にみずからの遺体を29歳の四女に引き渡したいという意思を示したということです。
このため法務省は四女に遺体を引き渡す方向で検討を進め、7日、担当者が東京拘置所で代理人の弁護士などと面会しました。
四女は去年、両親と縁を切ったとして都内で会見を開くなど教団とは関係を絶っているとされています。
一方、松本元死刑囚の妻と、次女や三女などほかの4人の子どもたちは7日、法務大臣宛てに要望書を提出し遺体は妻に引き渡すよう求めました。
この中で妻らは「元死刑囚の精神状態からすれば、特定の人を引き取り人として指定することはありえない」などと主張しています。
松本元死刑囚の遺体についてはいまも信仰を続けている信者らの崇拝の対象になりかねないという指摘があり、法務省の対応が注目されます。
また関係者によりますと、6日、刑が執行された教団元幹部の遠藤誠一元死刑囚の遺体は7日、東京拘置所から東京 足立区内にあるオウム真理教から名前を変えた「アレフ」の施設に移されたということです。

松本元死刑囚の四女 過去にほかの家族と対立
松本智津夫元死刑囚の四女は平成元年生まれの29歳で5歳のときに地下鉄サリン事件が起きています。
四女が8年前に発表した手記などによりますと、事件後に家族と対立して16歳の時に家出し、ジャーナリストの江川紹子さんが一時、後見人を務めました。
去年11月には代理人の滝本太郎弁護士とともに都内で会見を開き、両親と縁を切るため、みずからが死亡した場合、両親に遺産を相続させないよう求める申し立てが裁判所に認められたことを明らかにしました。
会見で四女は「両親を親として思い浮かべることはありません。罪の重さを考えると死刑執行以外に責任を取る方法はないと思います」と話していました。

元死刑囚の遺体の引き取り先 法律や規則では
刑が執行されたあとの元死刑囚の遺体を誰が引き取るかは、法律や規則に基づいて順位が定められていますが拒否することもできます。
最も順位が高いのは執行前に元死刑囚が指定した人で、引き取りを拒否した場合には、次いで配偶者、子ども、父母などの順番に拘置所が引き取る意思があるか確認します。
遺体ではなく、遺骨での引き取りを希望する場合は、拘置所が火葬し、遺骨を引き渡します。
対象になる人がいないか、いずれも引き取りを拒否した場合は拘置所が火葬したうえで管理する納骨堂などに納めることになっています。

麻原4女がコメント、父親以外の死刑執行に疑問 [2018年7月7日22時16分]
 オウム真理教の被害者や教団脱会者の支援を続け、自身も教団からサリンやVX、ボツリヌス菌で襲撃された滝本太郎弁護士(61)は7日までに、自身のブログで「四女松本聡香さんより」と題し、松本智津夫死刑囚(63=教祖名麻原彰晃)の四女のコメントを掲載した。
 滝本氏は6日付のブログで「ご本人にコメント出しますか、と電話で聞いて、少し考えてメールで送られてきたものです」と紹介している。
 滝本氏が、6日にブログで掲載した四女のコメントは以下の通り。
 私の実父松本智津夫が多大な迷惑をおかけした被害者の方、ご遺族の方、信者のご家族、元信者の方、刑務官の方、そして世間の皆さまに改めて深くお詫び申し上げます。
 死刑が執行されたことにより被害者の方、ご遺族の方が少しでも心安らかな日々を取り戻せることを心より祈っております。
 松本死刑囚は一度の死刑では足りないほどの罪を重ねましたが、彼を知る人間の一人として今はその死を悼みたいと思います。
 執行はされるべきものでしたが、ただひとつとても残念に思うのはかつての弟子であった元幹部まで6人も執行されたことです。宗教的な理由においても、責任の重さにおいても、今日の執行は教祖一人でないといけなかったと思います。洗脳されて事件に関与してしまった元幹部の執行の是非はもっと議論され熟慮のうえでないと社会に課題を残してしまうのではないかと心配です。
 まだ信仰を続けている信者には、これ以上松本死刑囚の罪を増やさないようにどうか後追いなどしないで、早く夢から覚めてほしいと願っています。
やらかしたな。

ソース→富士・上九 聖地巡礼用地図(笑)

サティアンのあったとこに「日本獣医生命科学大学 富士アニマルファーム」があるのが非常に興味深いw。 北に青木ヶ原樹海があって、その先に河口湖と富士急ハイランドw。ダウン症の作詞家の先生の母親(故人)w。山梨県と科技庁のディープステイトwですな。

「獣医にとり上げられた赤ん坊」w

やはり獣医が解読のキーワードらすい。

オウムと言えば山梨県の上九一色村だw。なので佐野太(さのふとし)逮捕がトリガーになって死刑執行されたと推察。
佐野太(さのふとし)文科省局長を受託収賄容疑で逮捕。「トビタテ!留学JAPAN」w。カトリック教会の裏稼業の摘発?w

オウムも「おっさん」的フィクションの象徴だわなw。
「さよなら、おっさん社会、おっさん病、おっさん型原発、発狂したおっさん(FBI)、…」

電気ショックで意識を殺害して世界中どこでも空輸可能にする手法を発明したのがオウム。 岐阜の川魚を新鮮なまま輸送する方法を人間に応用したわけですなw。
身体の臓器を生かしたまま意識だけを殺し、北朝鮮から米国まで輸送可能で、1週間臓器を生かすことができるとボコハラムが世界にアピール

麻原彰晃死刑囚は獄中にいたはず。それなのに2016年4月5日モンテネグロでオウム真理教信者が逮捕されていた。これでは国家(公安調査庁)として示しがつかない?
露がオウムをテロ組織指定。モンテネグロで58人のオウム真理教が逮捕され国外退去処分になり、モスクワ11ヶ所とサンクトペテルブルク14ヶ所が一斉捜索される

あ、わかった。ヌドランゲタ(Ndrangheta)だわw。野村證券、野田聖子かぁ。ロータリークラブもw。マネロンとアフガニスタンからイラン、トルコ、イタリアンマフィアのルートw。
野村證券とヌドランゲタ(Ndrangheta)。イタリアのアベノミクス #HackingTeam

2018.7.6 12:59 【オウム死刑執行】上川陽子法相が執行発表「被害者の恐怖、悲しみ想像を絶する」「極めて凶悪」
松本智津夫死刑囚らの刑執行を受け、記者会見する上川法相=6日午後、法務省
 上川陽子法相は6日午後、法務省で記者会見し、松本・地下鉄両サリン事件などで計29人の犠牲者を出した一連のオウム真理教事件をめぐり、死刑が確定していた教祖の麻原彰晃(しょうこう)(本名・松本智津夫(ちづお))死刑囚(63)ら7人の死刑を執行したと発表し、「27名の尊い命が奪われ、多くの方々が傷害を負わされた。一連の犯行によって命を奪われた被害者の方々、ご遺族が受けられた恐怖、苦しみ、悲しみは想像を絶するものがある」と述べた。
 上川法相は会見の冒頭、麻原死刑囚はじめ、早川紀代秀(68)▽井上嘉浩(48)▽新実智光(54)▽土谷正実(53)▽遠藤誠一(58)▽中川智正(55)-の各死刑囚の名を読み上げ、事件の概要を説明。「長期間にわたる一連の犯行は組織的、計画的に行われたもので過去に例がない。極めて凶悪重大なもので社会を極度に恐怖に陥れ、世界に衝撃を与えた」と話した。
UKのサリンに似たノヴィチョク神経ガス騒ぎの後にオウム真理教のメンバーの死刑執行が発表されたw

死刑執行 江川紹子さん「事件を分析する必要がある」 2018年7月6日 17時40分
オウム真理教による一連の事件を発生当初から取材してきたジャーナリストの江川紹子さんは、今回の7人に対する執行について、「教団内のそれぞれのセクションのトップにいた、教祖と近かった人たちをまとめて執行したというような印象がある」と述べました。
また「今までは同じ事件に関係した死刑囚は同時に執行するという暗黙のルールがあって、今回も例えば坂本弁護士一家の殺害事件に関わった死刑囚から執行していくのではないかと思っていたが、暗黙のルールを壊して麻原に近い者から先に執行するという意図がよく分からない。教団が『教祖とともに旅立った』というストーリーを作り、教祖への忠誠心を強めるように信者をあおりたてることに利用しかねないので、懸念している」と指摘しました。
今後の教団の動きについては「報復テロが起きることを気にしている人もいるが、教祖が指示したわけでもないのにテロを起こせば宗教的な罪を背負ってしまうことになる。さらに、再び事件を起こせば組織が完全に消滅させられることは分かっているはずなので、組織的にやるということは考えにくい。ただ、跳ね上がりみたいな人物が絶対に出てこないとは限らないので、当局がしばらく監視を強化する必要はあると思う」という見方を示しました。
さらに「麻原のお墓が聖地化されたり、遺骨が仏様の骨のように少しずつ信者に分け与えられ、資金源になることも考えられる。資金力を高めていく可能性もあるので、しっかりと見ていく必要がある」と指摘しました。
そして、教団の後継団体は資金力を高めている一方で被害者への賠償を済ませていないとして、「賠償をきちんとやるように社会が教団に求めていくことは大事だと思う」と述べました。
最後に江川さんは一連の事件の背景について、「オウムが犯罪行為を活発化させていった時代は、バブルが膨らんでしぼんでいく過程と大体一致する。日本全国に札束が飛び交って、価値観がおかしくなっていた時代とも言える。本当の幸せとは何か、金ではなく、もっと違うものを探し求める人たちが、たまたま麻原の本を手に取り、のめり込んでしまうケースがかなりあった」と指摘しました。
そのうえで「多くの若者が生きがいや居場所を探す中でオウム真理教に出会ってしまった。人間関係に悩み、逃げ場を探して行き着いてしまった人もいた。時代を超えて人がカルトに引き寄せられる動機は存在すると思う。オウム事件は大きな区切りを迎えるかもしれないが、過去に変な人たちが起こした変な事件だということで終わらせるのではなく、私たちが巻き込まれないようにするにはどうしたらいいのかしっかりと分析する必要がある」と話しました。
エーガワさんが事件の分析を訴えているw。「オウム」のタグを付けておいた。たぶんエーガワさんの見解とはまったく違ったものになるはずw。
しょーこー、しょーこー、しょこしょこしょーこー、エーガワしょーこw、しましょーこw

うは。

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