弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

アルメニアとアゼルバイジャンのシリアみたいな紛争をBN-350で解読する… update3

日経→コーカサスの安定に貢献を(2018年9月2日)

「カスピ海に面するアゼルバイジャンには国際石油開発帝石と伊藤忠商事が投資する油田がある。そこからジョージアにかけては欧州に向かうパイプラインが走る。」

「外務省によると、日系企業の進出数はアルメニアが5社、ジョージアが6社、アゼルバイジャンが10社にとどまる。」

2018年から紛争を計画していた?

アルメニアとアゼルバイジャン間の紛争のターゲットはパイプライン(Azerbaijan's SCPX pipeline)…



廃炉に失敗した高速炉BN-350の場所はアクタウ(旧シフチェンコ)で、パイプライン起点からカスピ海の対岸約400キロ…

シリアと同じ理由でアルメニアとアゼルバイジャンの紛争が起きている…

【仮説①】トルコを経由して欧に供給される原油と天然ガスがBN-350のメルトダウンで汚染されているのでは?

【もう一度再現ドラマをやっちゃったNISSAN】イスラム国™がシリアの天然ガス・パイプライン(Arab Gas Pipeline)を爆破する…(2020年8月25日)


2050年かぁ、みんな生きてないかもw

あー、なんつか…、世の中て知らない方がいいことばっかりなのでは?w

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