弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

古代遺跡を爆破して修復するUNICEFのマネロンの目的… update4

宇陀市立病院、旧榛原(はいばら)町立榛原総合病院が電子カルテがバックアップが取れてない状態でランサムウエア(GandCrab)に感染したことにしてデータを削除、事務局職員を室生ダムで始末するまで…

【GoToノストラダムス】人類滅亡の預言から21年が経過。五島勉が90才で大往生したことが死後1が月以上経過して報道される…w

樹齢1300年の大湫(おおくて)神明神社の大杉が倒れた神のお告げの解読w

わざわざ古代遺跡を爆破する理由がわからなかったのだけど、その解読の鍵は復元作業にあるのでは?w

たぶん偽物(ファブリック)を指摘されてアタマにきたのだろうw、本物を爆破して復元作業の際に偽物に都合のいい事実を練り込んでいく…w

古代遺跡を爆破して何か都合の悪い証拠を消して、その後の復元作業で歴史を改ざん、歪曲していくわけw。ランサムウエア(GandCrab)手法のリアルバージョンw

そこに裏社会(ハイテーブル)の序列や利権が絡んでいる場合、精巧なファブリックと歴史の改ざんに大金を投じる価値がでてくる…

シルクロードを根拠にロリータエクスプレスの巡回ルートが決まっているのなら、シルクロード(ガンダーラ)の歴史を改ざんを試みるのである。 臓器売買には天文学的な大金が絡んでいるため捏造や変造に価値がでてくるのだw

シリアのパルミア遺跡の凱旋門を爆破…

バーミアンの大仏を爆破…

道路建設でバーミヤン遺跡を破壊 世界遺産、登録抹消も 2020年7月22日 15:45
 アフガニスタンの世界遺産バーミヤン遺跡の保護区に完成した道路。切り崩されたタペ・アルマスから撮影した=6月(共同)
 【カブール共同】国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界遺産に登録されているアフガニスタン中部バーミヤン遺跡で、地元政府が無許可で舗装道路を建設し、遺跡の一部を破壊していたことが22日までに共同通信の取材で分かった。事態を把握したユネスコは「極めて遺憾」と表明。今後、登録が抹消されるとの懸念も出ている。
 情報・文化省などによると、2016年にバーミヤン中心部と新市街を結ぶ全長約1・4キロの道路建設が始まり、昨年末に完成した。現場の丘にはタペ・アルマスと呼ばれる遺跡があったが、道路は一帯を切り崩す形で建設されたため、跡形もなくなった。

ふつうにマネロンだわw

西洋と東洋の文化の融合。これはガンダーラで発見された金貨でも確認されている。

そもそもシルクロードが栄えたのは「人身売買」で、バーミヤンの大仏もシリアのパルミア遺跡の凱旋門もその象徴だ。

WHOとIAEA、ハイテーブルが決めた香港ルートや東側ルートなどの臓器売買ルートの起源はシルクロードだ。 このルートに従ってロリータエクプレスは飛行していた。

しかし厳密にシルクロードに従うのなら三蔵法師の中国やガンダーラのインドも参加する権利があり、 それまでの既得権益者の臓器売買のパイは小さくなる。東インド会社の英やスペイン、江戸時代の日光例幣使街道と長崎出島の日本である。

この臓器売買利権の衝突がイスラム国™勃発になり、遺跡の破壊が起きたのだ。

破壊されたバーミヤン大仏の足を勝手に再現するドイツw、もうこれだけで何が起きてるのかわかるよーな…

amazon.co.jp→ビンラディン、9・11へのプレリュード 大仏破壊 (文春文庫) 高木 徹

内容(「BOOK」データベースより)
2001年3月、アフガニスタンのバーミアン大仏がタリバン政権によって爆破された。その裏には半年後の「9・11」、そしてテロ戦争へ突き進むビンラディンとアルカイダの策謀が蠢いていた!綿密な取材、壮大なスケールで9・11の前奏曲「大仏破壊」の真実が明らかに!大宅荘一賞受賞の力作ノンフィクション。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
高木/徹
1965年東京都生まれ。NHKにディレクターとして勤務し、NHKスペシャル「民族浄化」「バーミアン」「情報聖戦」「インドの衝撃」などを担当。著書『戦争広告代理店』(講談社文庫)で講談社ノンフィクション賞、新潮ドキュメント賞、『大仏破壊』で大宅荘一ノンフィクション賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
え?バーミヤンの大仏爆破は911の前奏曲w、きてるなー、電通か?

顔の部分は既に破壊されていた…

「UNICEF(ユニセフ)はマネロン作戦の完璧な偽装だ」w

三蔵法師はバーミヤン大仏を見ていた…w

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