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アマゾン「Alexa」の盗聴問題と顧客情報紐付けと面白い会話は従業員で共有w update7

人間の価値は想像力だ。Alexaを驚きの表情で眺めているおねぇさんが意識を失ってブザンソンの手術台の上で寝ているとこまで連想できれば合格w

アマゾン『Alexa』に盗聴問題。録音した会話を顧客情報と紐付け&面白い内容は従業員で共有とヤバい 篠原修司 | ITジャーナリスト 4/14(日) 18:43
『Alexa』を搭載したアマゾンのスマートスピーカー『Echo』(写真:Rodrigo Reyes Marin/アフロ)
 アマゾンのAIアシスタント『Alexa』がユーザーとの会話を録音しており、それを従業員たちが聞ける状態にあることを米メディア『Bloomberg』が衝撃的な証言とともにすっぱ抜きました。
 これが海外を中心に、「盗聴だ」と騒ぎになっています(『Alexa』とユーザーの会話なので正確には「盗聴」ではないのですが、プライバシーへの配慮が足りないため騒がれています)。
会話の録音は精度を高めるために必要なものの……
 まず説明しておきたいのは、AIアシスタントを搭載するスマートスピーカーがユーザーとの会話を録音する行為は、AIの精度を高めるために行われているという点です。
 たとえば発端となった『Bloomberg』の記事では、スペイン語の「Hecho(エチョ)」がよく「echo(エコー。アマゾンのスマートスピーカーの名前)」と聞き間違えられるといった例が紹介されていました。
 筆者が家族との会話のなかで「それくさ(博多弁)」と言ったとき、リビングの『Alexa』が起動することと似たようなものなのでしょう。こうした聞き間違いを減らして精度を高めるために、録音は必要なことです。
 会話の録音はアップルの『Siri』でも行われており、同社が録音した会話を6ヶ月間保存していることは数年前にも報道されています。これはグーグルも同様です。
 けれどもアップルやグーグルとアマゾンの録音には大きな違いがありました。アップルとグーグルは匿名化してユーザーの情報がわからないようプライバシーに配慮していますが、アマゾンはアカウント情報と紐付けています。
 そして録音内容をチェックする従業員はユーザーのフルネームと住所はわからないものの、アカウント番号、ファーストネーム、デバイスのシリアル番号を見ることができると『Bloomberg』は伝えています。
 つまりほかに情報があれば録音内容とユーザーを紐付けることが可能な状態で会話が保存されているわけです。これは大きな問題だと言えます。

面白い会話は従業員のあいだで共有も
 そしてもうひとつ筆者が大きな問題だと感じるのは、「面白い会話は共有している」という従業員の証言です。
 共有する理由のひとつとして語られていた「会話の解析に手助けが必要な場合(おそらくは会話が聞き取りにくい場合)」はわかります。しかし、「面白い会話だから共有する」というのはちょっと受け入れられません。
 そうした行為は悪意ある従業員がいればどの企業でも行われてしまうことでしょう。けれども、こうして証言として表に出てきてしまうのは完全にアウトです。
 Amazonの広報担当者は『Bloomberg』の取材に、「顧客の個人情報のセキュリティとプライバシーを真剣に考えている」と述べたそうですが、ほかのAIアシスタントを開発している企業と比べると「盗聴」と言われても仕方のないレベルだと思います。

『Alexa』の録音データの利用を拒否するには?  ちなみに『Alexa』による録音データの利用は「Alexaプライバシー」のページから「新機能の開発に貢献する」をオフにすることで拒否できます。

Alexaプライバシーのページ。筆者キャプチャ
 オフにする際に「このオプションをオフにすると、新機能がうまく機能しない可能性があります」とのメッセージがポップアップしますが、気にせずオフにしましょう。筆者としても現時点での管理方法では録音データを提供したくありません(とは言えこれをオフにしても新機能開発に利用されなくなるだけで通常の解析には利用されるとの話も)。
 アマゾンにはもっとユーザーのプライバシーを考えた録音データの管理を実施して欲しいものです。
篠原修司 ITジャーナリスト 1983年生まれ。福岡県在住。2007年よりフリーランスのライター・ITジャーナリストとして活動中。スマホやゲーム、ネットのことが専門。ネット上のデマの検証も行っています。執筆や取材の依頼は digimaganet@gmail.com まで digimaga shuji.shinohara official site インターネット事件簿

Amazon, in its marketing and privacy policy materials, doesn’t explicitly say humans are listening to recordings of some conversations picked up by Alexa. “We use your requests to Alexa to train our speech recognition and natural language understanding systems,” the company says in a list of frequently asked questions.
A recent Amazon job posting, seeking a quality assurance manager for Alexa Data Services in Bucharest, describes the role humans play: “Every day she [Alexa] listens to thousands of people talking to her about different topics and different languages, and she needs our help to make sense of it all.” The want ad continues: “This is big data handling like you’ve never seen it. We’re creating, labeling, curating and analyzing vast quantities of speech on a daily basis.”

はぁ?ブカレストw。ロリだわw。あー、バレそうになったらロシアのせいにするのか?w。誰のアイデア?ポッポか?w

チェコがファーウェイとZTEを禁止w。そしてこの騒動の理由と背景が明確になる

ダンスケ銀行エストニア支店から表面化したロシア、イラン、北朝鮮のマネロン・スキームの復習w

そしてCEOベゾスは衛星を3000基以上打ち上げると発言してる。

もちろん酔っ払ってるときにBMI(MKULTRA)で脳をコントロールしてアマゾンで買わせることだけが目的ではないでしょーなw

それではAlexaのユースケースを基本設計してみよう。

そもそもAlexaは5Gで家電製品を制御するホームサーバーだ。 例えばだな、音声認識で会社の健康診断が来週あると認識できたと仮定する。 クラウドのAIは5Gの強烈な電磁波で身体にがんを発生させる。 住人は入院する。その後は黒崎愛海みたいにドナーとして手術台に並んで横たわるまでのスケジュール管理がはじまる。

そういえばアマゾンのインフラはIBMだったなw。東海ディアスポラ地方ではブルーグループと呼ばれているw

いやいやこんな使い方かも。シンギュラリティ・アソーはG7で次の米大統領選挙でトランプが勝つと予想してみせた。ベゾスはまだ3000基の人工衛星を打ち上げてない。しかしAlexaの5Gの電磁波で住人の海馬と前頭葉の間のWiFi通信に介入して共和党に投票させる。

アクセルとブレーキを踏み間違えさせる事故はBMI兵器のテストだった。 そんなことをすれば住人にはがんになってしまうリスクがある。 しかし政治家は老人などそんな使い道しかないと考えている。とくにシンギュラリティ・アソーはw。 こうしてトランプは再選されるのである。イバンカが「5Gの可能性」に気付いてキャンペーンをはじめたw

あら?エチオピアに海外遠征?w イバンカもGJの奥義を体得したみたいだw

まず悪事があって、その犯罪を司法当局から逮捕摘発されないために、原発ムラの核の傘を使ったり、カトリック教会や新興宗教を使ったり、明治維新と旧皇族の戸籍を使ったり。まぁいろいろ勉強になるなぁw。

原発ムラの助教が六ケ所について語っていたときのように、 軍事では経済性も合法性も安全も倫理も度外視されてしまうことを思い出して欲しい。

そこで「忖度」の話になる。原発ムラでもないのに原発推進を主張したり、カトリック教徒みたいに教会に行ったり、薩長の話や天皇陛下万歳を示唆する。犯罪が成功するかしないかは、当局の目に留まりそうなタイミングでどれだけリアルに演技できるかにかかっているw

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