弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

甘利明研究w。パチンコのSANKYO、慶応大学、ソニー出身、経産大臣、…ビンゴw update3

【パナマ文書】イスラエルのセレブ社と2つのSANKYOと2つのサン電子。グンマーのムサシとの関係w

2015年12月20日ジュニパーネットワークスがNetScreenのVPNに裏口があることを発表
2015年12月22日トヨタ社長、東京五輪組織委副会長を辞任
2015年12月末トレンドマイクロ(中国)の事業譲渡が2015年末に完了。
2016年1月5日トレンドマイクロがNode.jsの裏口があることを発表
2016年1月7日ベッキーと川谷絵音の写真とLINE画像が流出!
2016年1月8日愛知製鋼の工場で加熱炉が爆発
2016年1月11日三菱重工業長崎造船所香焼工場で建造中の大型クルーズ客船で火事。
2016年1月13日シスコが無線LANコントローラの脆弱性を発表
2016年1月13日三菱重工業長崎造船所香焼工場5階の客室の棚の上で布のようなものが燃えている。
2016年1月14日みっちゃんが倒れる。心肺停止。植物人間化。
2016年1月21日週刊文春がスクープ。TPP立役者の甘利明大臣に賄賂1200万円を渡したと稲川会右翼の「千葉なのに薩摩興業」一色武が実名告発w
2016年1月22日元SDN48で福田朱子さんのSNSに不正にログインしたとして、神奈川県警は不正アクセス禁止法違反容疑で、岐阜県庁総務事務センターの河野明仁主査を逮捕。
2016年1月28日甘利明内閣府特命担当大臣(経済財政政策)が辞任を表明。週刊文春のが報じた金銭授受疑惑の責任を取って…
2016年1月31日三菱重工業長崎造船所香焼工場。資材を入れた段ボール箱や断熱材、シートが焼けた。
2016年1月31日みっちゃん死亡。
2016年2月8日トヨタ、全工場で生産休止 完成車組み立てラインは1週間停止 愛知製鋼爆発事故の影響で
2016年2月16日甘利明が睡眠障害で療養必要との診断書
2016年2月22日40代の国土交通省都市局の職員が霞が関の合同庁舎3号館から飛び降り自殺←このタイミングで自殺すれば甘利明に疑惑が向く。でも自殺ではないのでは?

22日午後1時35分ごろ、東京・霞が関の合同庁舎3号館敷地内で男性が倒れているのが見つかり、間もなく死亡が確認された。40代の国土交通省都市局の職員とみられる。警視庁麹町署は庁舎から飛び降り自殺を図ったとみて状況を調べる。

<首相検討>甘利氏、党要職起用へ 2日に閣僚認証式 9/23(日) 6:30配信 毎日新聞
甘利明元経済再生担当相=川田雅浩撮影
 安倍晋三首相は自民党総裁3選を受けた内閣改造・党役員人事で、甘利明元経済再生担当相(69)を党の要職で起用する検討に入った。甘利氏は総裁選で首相選対の事務総長を務めた。また、一連の人事を10月1日から2日にかけて行う調整も始めた。1日に党役員人事、2日に皇居での閣僚認証式を行う方向だ。
 首相は23日から国連総会出席のため訪米し、28日に帰国する。30日に政権が重要視する沖縄県知事選が投開票されるほか、公明党が党大会で新執行部を発足させる。これを受けて10月1日に自公党首会談を行った後、内閣改造の手続きに入る。
 甘利氏は、2012年12月の第2次安倍内閣発足時から経済再生担当相として経済政策「アベノミクス」の司令塔役を担った。首相や麻生太郎副総理兼財務相(78)からの信頼が厚く、菅義偉官房長官(69)とともに内閣の「骨格」を担ったが、16年1月に秘書の現金授受疑惑で辞任した。昨秋の衆院選を経て地元有権者の信任を得た形になったことや、総裁選での尽力を評価し、総務会長など党の要職として起用する方向だ。
 首相は既に麻生氏、菅氏、二階俊博幹事長(79)を留任させる方針を固め、総裁選への立候補を見送り首相を支援した岸田文雄政調会長(61)も続投させる方針だ。また茂木敏充経済再生担当相(62)、加藤勝信厚生労働相(62)、河野太郎外相(55)、世耕弘成経済産業相(55)の留任も検討中だ。
 一方、総裁選で首相の憲法改正案やアベノミクスを厳しく批判した石破茂元幹事長(61)は、要職への起用を見送る。【小田中大、田中裕之】

「斎藤さんはどーんと構えて」甘利氏、辞任圧力問題で
2018/9/19 13:40
 自民党総裁選の投開票を20日に控え、安倍晋三首相(総裁)の陣営は19日、党本部で選挙対策本部の会合を開いた。甘利明事務総長は終了後、石破派の斎藤健農相が首相を支持する国会議員から辞任圧力を受けたと発言したことに関して「斎藤さんはどーんと構えて、それがどうしたというぐらいでやったほうが政治家としての格が上がる」と苦言を呈した。
 甘利氏は得票数の目標について「総裁選が終わったあとにしこりがなく、瞬時に一体化できるような安定多数票をとりたい」と述べた。
うっは。豚コレラ(CSF 2.1x)は甘利の作戦だったのかw。

2016.02.03
甘利明、黒すぎた政治活動…パチンコ・電力業界から巨額資金提供、業界利益優先に暗躍
文=横山渉/ジャーナリスト

自由民主党本部(「Wikipedia」より/Keramahani)
「週刊文春」(文藝春秋)の現金授受疑惑報道から1週間が経過した1月28日、甘利明経済再生担当相は記者会見で閣僚を辞任すると表明した。
「これまで大きなスキャンダルに発展してこなかったほうが不思議なくらいだ。彼は多くの業界団体と関係が深い商工族で、さまざまな政治的局面で暗躍してきた」(全国紙政治部記者)
 甘利氏といえば原発推進派で知られており、福島の原発事故からわずか2カ月後に原発維持を目的とした「エネルギー政策合同会議」を発足した。東京電力は、国会議員を電力業界にとっての重要度でランク付けした“原発議員”たちのパーティー券を大量購入してきた。甘利氏も2010年までの数年間、その原発議員ランキングでトップテンに入っており、東電と関連企業が購入した甘利氏のパーティー券の総額は年間1000万円以上ともいわれている。
 今年4月から電力の完全自由化がスタートされるが、発送電分離はこれまでも何回か議論されてきたテーマで、ことごとく潰されてきた。
 01年11月、総合資源エネルギー調査会(経産省の諮問機関)の分科会で、家庭まで含めた小売り自由化の議論が始まった。東電の南直哉社長(当時)は02年4月、家庭まで含めた自由化の受け入れを表明するものの、発送電一体堅持の姿勢は崩さなかった。
 02年、発送電分離を目指す経産省と、これに抵抗する電力会社側の闘いが続いていた。電力会社側は自民党の族議員にすがって分離を阻止しようとした。このとき、自民党のエネルギー総合政策小委員会の委員長だったのが甘利氏だ。
 事務局長は東電副社長から参院議員になった加納時男氏で、この委員会で発送電分離の議論はことごとく却下された。甘利氏は原発を柱に据える「エネルギー政策基本法」を02年6月に議員立法として成立させた。当時のことをよく知る政府関係者は次のように語る。
「経産省で発送電分離に動いていた若手たちが大けがして終わった。主流から外されたり、省の外に出された人もいる。出世したのは、発送電分離から降りて、うまく折り合いをつけた人たちだ」
 このときの影響が大きく、その後省内で改革派と呼べる若手は育たず、結局電力改革は11年の東電福島原発事故まで待つことになるのである。

パチンコ業界との関係
 甘利氏はパチンコ業界とも関係が深い。06~12年の7年間にパーティー券購入という形で、パチンコ業界から1400万円を超す資金提供を受けていた。「甘利明を囲む会」という政治資金集めパーティーが毎年数回開かれてきたが、06年、10年、11年の各1回、パーティー券を各150万円、計450万円分購入していたのは、パチンコ・パチスロメーカー大手のSANKYOだった。
 同社の毒島秀行会長も個人的に計400万円分、さらに同会長の資産管理会社マーフコーポレーションも計450万円分のパーティー券を購入していたと報道されている。このほか、神奈川県横浜市や平塚市のパチンコ業者3社が計106万円分のパーティー券を購入していた。 グレーゾーン金利維持に動く
 06年に自民党内を揺るがせたグレーゾーン金利撤廃の議論でも、甘利氏は動いていたとされる。
 この年の2月、金融庁は最高裁判決を受けて、貸金業規制法施行規則の改正を行うことを表明した。4月の「貸金業制度等に関する懇談会」では、グレーゾーン金利の撤廃で意見が一致した。そして9月、金融庁がまとめた貸金業規制法改正案が明らかになったが、その内容は懇談会の答申にほど遠く、グレーゾーン金利の撤廃までの猶予期間を「9年間」とし、その間はグレーゾーン金利をほぼそのまま維持するという内容だった。
 当時、自民党の「金融サービス制度を検討する会」の代表を務めていたのが甘利氏だ。この会に所属する族議員の圧力があったといわれている。例えば、同会顧問を務める保岡興治・元法務大臣は朝のテレビ番組で露骨にグレーゾーン金利の維持を訴えていた。また、同会事務局長を務める西川公也・元郵政民営化担当副大臣は民営化後の郵貯資金を貸金業界に流すべきだと主張していた。こうした動きに反発し、内閣府金融担当政務官だった後藤田正純氏は辞任、党内は大騒動となった。
 グレーゾーン金利を維持しようとする甘利氏ら族議員に世論の批判が大きくなり、最終的に内閣より議会に提案された法案では法公布後3年をメドに、グレーゾーン金利を撤廃することとなった。
 こうしてみてくると、甘利氏は、自民党内委員会の委員長のようなメディアでは大きく報じられないポストのときに精力的に動いていた。今回は大臣職にありながら建設会社からなんと大臣室で現金を受け取っていたとされるが、さすがに日の当たるところで悪さはできないということだろう。
 甘利氏の初当選は1983年で、新自由クラブからの出馬だった。新自由クラブは河野洋平氏(元衆議院議長)を中心に76年に発足した政党だが、ロッキード事件で田中角栄元首相に捜査の手が及ぶなど政治倫理が大きな課題となり、自民党の古い体質に絶望した若手たちがメンバーだった。いうなれば自民党の金権腐敗体質を批判していたわけだが、甘利氏もその1人だったわけである。 (文=横山渉/ジャーナリスト)
【甘利氏は…06~12年の7年間にパーティー券購入という形で、パチンコ業界から1400万円を超す資金提供…「甘利明を囲む会」…、06年、10年、11年の各1回、パーティー券を各150万円、計450万円分購入していたのは、パチンコ・パチスロメーカー大手のSANKYOだった。】

パチンコのSANKYOだわw

テロ資金の供給元?w、岡田和生みたいなケーサツのマネロン部隊かぁw。

  • 6月に川谷さんがワーナー内に自主レーベルを立ち上げている
  • 8月をもってワーナーミュージック・ジャパンwとマネージメント契約は終了
  • 9月からは全国ツアーもスタート
  • 10月4日からスタートするドラマ『ブラックスキャンダル』(日本テレビ系)の主題歌を担当w
ベッキーはMI6、川谷絵音はCIA…w

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