弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

山口組の代紋入り焼酎と辻出紀子記者の赤福 update25

【カランコロン大嘗祭】宮川堤公園「人みたいなものが燃えている」

〈まる見えリポート〉「赤福」会長辞任問題 代紋入り焼酎、骨董品店で 恐喝未遂の被告、暴力団との関係否定 2020/2/24 10:00 (JST)2/25 14:33 (JST)updated ©株式会社伊勢新聞社
 伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」の浜田益嗣会長(82)が、グループ会社に指定暴力団の代紋が入った焼酎の製造、販売を指示していた責任を取り、同社をはじめグループ計六社の役職を全て辞任した問題で、騒動の発端となった恐喝未遂事件で逮捕、起訴された伊勢市の男(68)が津市の三重刑務所で本紙の取材に応じ「代紋入りの焼酎の空瓶を大紀町の骨董こっとう品店で手に入れた」と話した。
 男は伊勢市二見町茶屋、無職中川久朗被告(68)。暴力団とのつながりを指摘し、赤福と同社の持ち株会社「濱田総業」から現金を脅し取ろうとしたとして、昨年12月に恐喝未遂の疑いで逮捕、起訴された。25日に津地裁で初公判が開かれる。
 中川被告は「昨年11月末に骨董品店で偶然空き瓶を見つけ、3千円くらいで購入した」と語った。中川被告自身と暴力団とのつながりについては「全く関係ない」と否定。「骨董品の収集が趣味なだけ。浜田総業へ行ったのは自分一人の判断」と主張した。
 関係者によると、中川被告は鳥羽市の離島・答志島出身。手に入れた書画骨董を知人に売り歩くなどし、生計を立てていたという。
   中川被告が焼酎の空き瓶を手に入れた大紀町の骨董品店の店主男性(81)は「先日亡くなった友人が所有していた焼酎の空き瓶がしゃれていたので譲り受けた。空き瓶だったので店には置かず、階段の裏に置いていた」と話した。
 店主によると、中川被告は時折来る客という。「あの日もふらっと店にきた。私が別の客を対応していると店内を歩き回り、階段の裏に置いてあった空き瓶を見つけ『これをくれ』と言う。『そんな空き瓶、何に使うのか。ただでいい』と話したが『ただはあかん』と言って2千円を置いていった」と振り返った。
 起訴状などによると、中川被告は昨年12月、濱田総業グループの酒造メーカー「伊勢萬」が製造、販売していた指定暴力団の代紋入りの焼酎を取引材料とし「100万か200万円で赤福さんこれ買うてくれへんかな」などと恐喝し、濱田総業と赤福から現金を脅し取ろうとしたとされる。
濱田総業によると、伊勢萬は平成12年から24年、指定暴力団側から中元や歳暮の品として焼酎「ステラ」を計8180本受注。うち3466本に指定暴力団の代紋や「名古屋弘道会」などの文字を入れて販売し、約8千本の売上総額は1500万円という。
 同社によると、浜田氏は平成の初め頃、宴席で暴力団関係者と知り合った。代紋入り焼酎の製造、販売は浜田氏の指示で行われたという。24年、当時の取締役が知人から問題を指摘されたことをきっかけに製造と販売は中止に。ただ、その際に浜田氏と暴力団との関係について取締役会などで責任が追及されることはなかったという。
 問題は販売中止から約七年を経て発覚し、浜田氏は先月16日付でこの問題の責任を取る形で赤福会長をはじめ、グループ6社の全役職を辞任した。

産経→「赤福」黒いつながり 2度目会長辞任の真相(2020年3月5日)

「赤福」黒いつながり 2度目会長辞任の真相 3/5(木) 18:02配信産経新聞
「赤福」黒いつながり 2度目会長辞任の真相
伊勢神宮内宮の門前町にある赤福の本店=三重県伊勢市
 赤福餅で知られる和菓子メーカー「赤福」(三重県伊勢市)の関連会社が平成12年から24年まで、暴力団幹部からの依頼で指定暴力団の「代紋」などを入れた焼酎を製造・販売していた責任を取り、赤福の浜田益嗣(ますたね)会長(82)が1月に辞任した。焼酎の空き瓶を入手した男が、赤福から現金を脅し取ろうとした事件がきっかけで過去の“黒いつながり”が露見。19年の消費期限偽装事件で一度は引責辞任し、その後復帰していた浜田氏が再び老舗の看板を傷つける形となった。

 ■焼き付けられた「山菱」
 「赤福さん、これ買うてくれへんか。人手に渡ったらどえらい損失になるで」
 関係者や公判資料によると、昨年12月9日に赤福本社を訪れた高齢の男が、応対した担当者に空き瓶を示し、こう要求した。空き瓶は赤福の関連会社の酒造会社が製造した焼酎のものだが、一般に販売されている商品とは異なっていた。
 空き瓶には、ひし形が特徴で「山菱」と呼ばれる全国最大の指定暴力団「山口組」(総本部・神戸市)の代紋と、篠田建市(通称・司忍)組長の出身母体で直系組織「弘道会」(本部・名古屋市)の名称が焼き付けられていた。
 男はさらに空き瓶に暴力団幹部3人の写真と浜田氏の写真を張り付けて関係を強調。報道機関などに公表されたくなければ、100万~200万円で買い取るように要求した。
 男から電話で再度50万円を支払うよう要求された赤福側は、取引に応じたように装って三重県警に通報。男は現金の受け取りに訪れた際に恐喝未遂容疑で逮捕され、その後同罪で起訴された。
 逮捕されたのは、同県伊勢市の無職男(68)。アルバイトや骨董(こっとう)品の売買で生活しており、昨年12月初旬に同県大紀町の古美術店でこの空き瓶を発見した。製造元が全国的に知名度の高い赤福の関連会社であることに目を付け、恐喝の道具に利用することを思いつき、2千~3千円で買い取った。
 古美術店の男性店主(81)は「空き瓶は同県紀北町で見つけ、白い陶器の瓶が珍しく店で保管していたが、売り場には出していなかった。こんなものを何に使うのか分からず、男にただであげようとしたら『それはあかん』と金を置いていった」と振り返る。

 ■12年で8180本製造
 赤福の関連会社が焼酎を製造するようになったきっかけは、宝永4(1707)年創業とされる赤福の10代目当主、浜田益嗣氏の指示によるものだった。
 同社によると、浜田氏は平成元年ごろの会合で知人から暴力団幹部を紹介されて交流を持つようになり、12年以降にこの幹部からの注文で焼酎計8180本の製造を酒造会社に指示した。
 暴力団幹部には通常の1800円で販売し、このうち3466本が「代紋入り」だった。製造後は同じ山口組内でも末端の組織に所属する人物らに送られ、中元・歳暮などの品として配られていたとみられる。売り上げは約1500万円に上っている。
 こうした取引は、三重県で23年4月に施行された暴力団排除条例で禁止される「暴力団への利益供与」にあたるとみられるが、社内調査で発覚する24年11月まで続けられていた。
 赤福グループ内でも発覚当初は浜田氏に対する責任追及の声は上がらず、今年2月25日に津地裁で男の初公判が始まる直前の19日になってようやく事実を公表。浜田氏は会長職や関連会社役員を辞任した。

 ■地元政財界に影響力
 経営者としての浜田氏は地元政財界に大きな影響力を持ち続けてきた。
 昭和43年に赤福の社長に就任すると、伊勢市周辺に限られていた赤福の販売地域を関西や中京地域に広げる拡大路線で成功。平成5年までに伊勢神宮内宮の門前町に「おかげ横丁」を整備して地元の観光振興に貢献し、7年からは伊勢商工会議所会頭を4期12年務めた。
 ところが、長男の典保氏(57)に社長を譲り会長に就任していた19年、長年にわたって赤福餅の消費期限や製造日を偽装していたことが明るみに。農林水産省などから立ち入り調査を受けて営業禁止処分になると、浜田氏は会長職を引責辞任した。
 その後、関連会社の役員などを務めていたが、経営を立て直した典保氏は29年6月に突然解任され、関連会社に追いやられた。妻の勝子氏が後任の社長に就任すると、浜田氏は会長として返り咲いた。
 お家騒動の末に復活を果たしたものの、結局は過去の黒いつながりですべての経営から手を引くことになった浜田氏。赤福は今後の人事を「未定」としており、後継者も定まらぬまま老舗の屋台骨は揺れ続けている。
最終更新:3/5(木) 19:06 産経新聞

宮迫は伊勢神宮の赤福の辺りで女体盛り芸をやるべき…紳助とカウスも呼んで一斗缶をガンガン叩いて客寄せw

暴力団の代紋入り瓶ちらつかせ、「赤福」脅す…男に懲役1年6月求刑 2020/02/25 12:26
 三重県伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」などから現金を脅し取ろうとしたとして、恐喝未遂罪に問われた同市のアルバイトの男(68)の初公判が25日、津地裁(浜口紗織裁判官)で開かれた。男は起訴事実を認め、検察側は懲役1年6月を求刑し、結審した。
 起訴状などによると、男は同県内の骨董こっとう店で、赤福のグループ会社が製造・販売した「名古屋弘道会」の文字や代紋が入った焼酎の空き瓶を入手。昨年12月7日と9日、赤福本社で空き瓶を担当者に見せ、「人手に渡ったらどえらい損失になる。赤福さん買ってくれんか」などと言って現金50万円を脅し取ろうとしたとしている。
 赤福の会長だった浜田益嗣ますたね氏(82)は、これらの焼酎8180本を暴力団関係者から受注し、販売していた責任を取り、赤福などグループ6社の役員を1月に辞任している。
【「名古屋弘道会」の文字や代紋が入った焼酎の空き瓶】w

「高山清司 六代目山口組若頭」w

「お帰りなさい紳助さんスペシャル」「俺のケツモチは極心や!」w

ホンダ鈴鹿とつないでるのは紳助かぁ…w

弘道会系組幹部2人逮捕 “指”を見せて居酒屋代踏み倒し未遂 公開日:2019/11/26 06:00 更新日:2019/11/28 16:13
精力的に動き回る高山若頭だが…(C)共同通信社 拡大する
「抗争に備えろ」ということなのか――。
 指定暴力団山口組ナンバー2の高山清司若頭(72)の出所から1カ月が経過。この間、高山若頭は中核団体「弘道会」の幹部人事の刷新を急ピッチで進めている。
 そんなさなか、名古屋市の居酒屋でエンコ詰めした指を見せ、飲み代4600円を踏み倒そうとしたとして、弘道会系の組幹部、大橋一郎(50)と押見晃(49)両容疑者が今月7日、恐喝未遂の疑いで愛知県警捜査4課に逮捕されていた。
 事件が起きたのは10月25日のこと。2人は南区の居酒屋で、もずく、カニクリームコロッケ、焼酎やサワーなどを注文。飲食中、男性店長(46)に「小指がないから指切りげんまんができん。サービスせえよ。指が3本ずつしかにゃーで。いんじゃんに負けたらタダにしろ。(一緒にいるのは)〇〇組の人で、ワシの兄弟分だ。わきゃー衆をここに連れて来たら面白れえだろうな」と、約1時間にわたって因縁をつけた。
店長は頭を下げて必死に謝り続け、「勘弁してください」と繰り返し懇願したため、2人はようやく諦め、料金を払って店を後にした。
「大橋容疑者は以前にも店に来たことがあり、自ら暴力団の幹部だと名乗り、店長は他の客からも大橋容疑者がどんな人物か聞いていた。大橋容疑者が押見を連れてきて、店長に『兄弟分』と紹介した。2人はさらに店長を怖がらせるため、知人の男を呼び、『こいつも指が3本ずつしかないぞ』と脅していた。さすがにたまりかねた店長が警察に通報した」(捜査事情通)

■一触即発の緊迫感が増すさなか
 2人はこれまでも数々のトラブルを起こしている。
「2016年、大橋容疑者は女装して路上でポン引きしていた男性を『商売するならショバ代を払え』と恫喝し、3000円を脅し取り、さらに1000円を要求した。一方、押見容疑者は山口組の分裂後の15年、高山若頭の出身母体の弘道会系『高山組』の幹部らと共謀し、同市千種区の神戸山口組の中核団体の山健組系暴力団事務所のインターホンを壊すなどして挑発行為をした。押見容疑者はその後、再び付近を訪れた際、待ち構えていた山健組系の組員に路上で襲われ、顔面を蹴られた。分裂後、県内初のいさかいとなった」(別の捜査事情通)
 10月10日には山健組の組員2人が神戸市の事務所前で弘道会系組幹部に射殺され、8日後の18日に高山若頭が出所。緊迫感が増す中での「4600円踏み倒し未遂事件」だ。
 高山若頭も、こんな時期に何をやっているんだと呆れているに違いない。

赤福、名古屋弘道会、高山清司若頭、島田紳助、ホンダ鈴鹿、…、 島田紳助、吉本興業、宮迫博之、中田カウス、一斗缶事件、…、 宮迫博之、野口和樹、金塊強奪事件、愛知県警の3人の警察官、 福岡県警察本部通信指令課中田充(なかたみつる)巡査部長の死刑判決

中部経済新聞→赤福の不祥事・三重政財界に衝撃 復権途上に冷や水 鈴木知事「再発防止を」と苦言

2020年2月21日の記事
赤福の不祥事・三重政財界に衝撃 復権途上に冷や水 鈴木知事「再発防止を」と苦言
益嗣氏が会長を兼務していた赤福の本店(伊勢市)
 老舗和菓子メーカー・赤福の親会社、浜田総業の浜田益嗣会長が、指定暴力団との取引を指示した責任を取って辞任した。2007年の消費期限の偽装問題の発覚から13年余り。三重を代表する老舗企業の不祥事発覚で、三重の政財界は大きな衝撃を受けている。鈴木英敬知事は20日の記者会見で「(取引が)8年前のこととはいえ、責任は重い。信頼回復と再発防止に努めてほしい」と語った。

赤福、系列が暴力団代紋入り焼酎 取引指示の浜田会長引責辞任
2020/2/19 17:35 (JST)2/19 17:47 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 赤福餅で知られる三重県伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」の親会社、浜田総業は19日、浜田益嗣会長(82)が指定暴力団との取引を指示した責任を取って辞任したと発表した。1月16日付。兼務する赤福の会長も辞任した。
 浜田総業によると、グループ企業の酒造会社「伊勢万」が2000~12年に、陶器のボトルに指定暴力団の代紋が入った焼酎を製造・販売した。個人的な交友関係があった暴力団幹部からの依頼を受け、浜田氏が本数や納品日を指示していたという。
 12年間で代紋入りの焼酎3466本、入っていない焼酎4714本を指定暴力団に販売。売上総額は約1500万円だった。

「赤福」の会長が辞任 指定暴力団の代紋入り焼酎販売 有料記事 2020年2月19日 18時13分
写真・図版 赤福の浜田益嗣会長=2006年撮影
 赤福餅で知られる三重県伊勢市の和菓子老舗「赤福」の浜田益嗣(ますたね)会長(82)が、指定暴力団と関わりを持った責任を取り、同社の会長と関連会社の全役職を1月16日付で辞任していたことがわかった。自らの受注でグループ会社が11年半の間、指定暴力団と取引していたという。
 浜田氏が社長を務めていた赤福の親会社「浜田総業」(伊勢市)によると、浜田総業グループの酒造会社「伊勢萬」(同)が2000年12月から12年6月にかけて、指定暴力団の代紋の焼き印を陶器製の容器に押した焼酎「ステラ」を製造販売していた。
 浜田氏は1989年ごろ、宴席の場で飲食店の従業員から暴力団幹部を紹介され、以後、96年まで複数回にわたって飲食などをしたという。00年からは浜田氏が暴力団幹部から直接受注する形で、24回にわたって計8180本の焼酎を販売。会社として約1500万円の利益を得ていたという。
 昨年12月、この件を知った男が浜田総業から現金を脅し取ろうとする恐喝未遂事件が発生。浜田総業は弁護士ら3人による第三者委員会の発足を検討していたが、発足前の1月16日、浜田氏は「色々な方に迷惑、心配をかける」として、赤福会長と浜田総業社長のほか、グループ4社の取締役の辞表を提出。いずれも受理された。
 浜田氏は1968年に赤福の1…

1998年11月24日に三重県伊勢市で行方不明になった辻出紀子記者と渡鹿野島(わたかのじま)とミキモト真珠でのアッキーGJ

【ワチラロンコンの呪い】「1985年から9回もタイに通った」秋篠宮殿下と2012年から64回もタイに通った重田光時w

2ch.vet→639: 【売春島】 辻出紀子さん失踪事件 【北朝鮮】 (284)

201 名無しさん@お腹いっぱい。
2013/11/10(日) 08:42:20.71 ID:???

犯人はタイからの帰国を待ってた訳ですよね

タイ・渡鹿野島・秋篠宮・後藤組・光通信・赤福ルートかぁ…

激怒した校長が10歳の児童に「お前の肝臓を酒のツマミにしてやる」と脅す 2020年2月21日 配信 twitter FacebookはてなブックマークLINEで送る
タイ東北部スリン県の小学校で、校長が10歳の児童に頭を殴るなど体罰を加えた上で、「お前の肝臓を酒のツマミにしてやる」と脅したとして、児童の祖父が警察に「やりすぎだ」と被害届を提出しました。
報道によると児童は毎日少なくとも3回は説教のために校長に呼ばれており、その日校長はあまりにも頭にきたため、児童の頭などを殴って出血する怪我を負わせた上で、「お前を殴り殺して、肝臓を酒のツマミにしてやる」と脅したとのこと。児童は怯えてそれから3日間、学校に通えませんでした。
2020年2月17日に県の職員の立ち会いのもと、校長と児童の保護者らが面会。校長は全て事実であると認め、反省し、二度と同じことはしないと誓いましたが、和解には至りませんでした。
赤福の材料は肝臓?w、あー、強い焼酎ってB型とかC型とか肝炎ウィルスへの感染対策w

赤福をつまみに焼酎を飲む人々にワチラロンコンと秋篠宮の呪いがかかるw

「竹中武さんは焼酎の原液をキャラメルコーン感覚で摂取して」w

2020.02.19 08:00 独自「赤福」会長が電撃退任 暴力団の"代紋入り焼酎"を転売
三重県伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」の会長が、反社会的勢力との取引の責任を取る形で先月退任していたことがテレビ東京の取材でわかりました。
問題があったのは赤福のグループ会社で、酒造メーカーの「伊勢萬」です。 2000年から2012年にかけて、瓶に指定暴力団の代紋が記載された焼酎などを製造・販売していたということです。 弁護士らで構成する第三者委員会は、今月4日にまとめた答申で、焼酎は濱田益嗣会長の指示で本数や納品日などが指定されていて、濱田会長がグループ会社の役職すべてを退任することを求めていました。 濱田会長はこの答申に先駆け、先月16日付で会長職を退任したということです。 濱田会長は、2007年に赤福が商品の製造日を偽装していたことが発覚した時の会長で、責任を取って退任していました。 2017年に再び赤福の会長に復帰していましたが、今回の問題で、再度退く形となりました。

“暴力団の代紋”入り焼酎を製造・販売…伊勢の『赤福』会長が退任 本数や納品日を会長自ら指示 引責か 2/19(水) 14:17配信 東海テレビ
暴力団との取引が判明した赤福のグループ会社「伊勢萬」 三重県伊勢市
 三重県伊勢市の老舗和菓子メーカー「赤福」の会長が、過去の暴力団との取り引きの責任を取る形で1月に退任していたことがわかりました。
 赤福の親会社濱田総業によりますと、赤福のグループ会社で酒造メーカーの「伊勢萬」は2000年から2012年にかけ、指定暴力団の代紋が入った焼酎を製造・販売していたということです。
 問題の発覚を受け、弁護士らで作る第三者委員会は焼酎について、赤福の濱田益嗣会長の指示で本数や納品日が指定されていたと指摘しました。
 その上で、濱田会長が赤福を含むグループ会社の役職をすべて退任することを求める答申を2月4日にまとめたということです。
 赤福によりますと、濱田会長はこの答申に先駆け、1月16日に赤福の会長を退任しました。
 浜田会長は2007年に赤福で製造日の偽装が発覚した時の会長で、当時責任を取り退任。2017年に再び会長に復帰していましたが、暴力団との取り引きの責任を取ったとみられます。
 関係者によりますと、代紋が入った焼酎は名古屋市に本部を置く山口組傘下の暴力団が買い取り、組と関係がある企業や個人向けに配られていたということです。
東海テレビ

渡鹿野島w、辻出紀子記者をさらったのはふつうに後藤組だ…。赤福にされて喰われたのか?

山口組直系「愛桜会」の菱田達之会長、玄関で頭から血流し死亡 殺人か 2015年11月16日00時15分
+山口組直系「愛桜会」の菱田達之会長、玄関で頭から血流し死亡 殺人か ※ 写真はイメージです。(写真:Keary O.)
指定暴力団山口組直系「愛桜会」の菱田達之会長(59)が15日午後5時40分ごろ、三重県四日市市内の別宅の玄関で、頭から血を流して死亡しているのが見つかった。警察は殺人の疑いがあるとして、捜査を始めた。国内主要紙が伝えた。
報道によると、菱田会長と連絡が取れないことを不審に思った組員が、菱田会長の妻と共に別宅を訪問したところ、菱田会長が1階の玄関近くで頭から血を流して倒れているのを発見し、119番通報した。菱田会長は、発見されたときには既に意識がなく、病院に搬送されたが、死亡が確認された。
山口組は9月に分裂しており、分裂をめぐるトラブルで殺害されたのかなど、警察は詳しい情報を集めている。読売新聞によると、現場は近鉄四日市駅から南東に数百メートルの住宅地の一角。
愛桜会は四日市市に本部を置く暴力団で、山口組の2次団体。1978年に結成され、初代会長は橋本達男。菱田会長は二代目で、共同通信によると、山口組では「直参」と呼ばれる幹部だった。一方、2014年には、暴力団関係者であることを隠蔽してレンタカーを借りたとして、詐欺容疑で逮捕されている。

産経→【ビジネスの裏側】揺れる「赤福」…実母が息子社長を追い落とす“お家騒動”を生んだ「経営方針の対立」とは
2014.5.19 07:00更新 【ビジネスの裏側】揺れる「赤福」…実母が息子社長を追い落とす“お家騒動”を生んだ「経営方針の対立」とは
伊勢神宮参道に本店を構える和菓子メーカー赤福(三重県伊勢市)でお家騒動騒が勃発した。4月に社長の浜田典保(のりやす)氏が事実上の解任となり、新社長には実母の勝子(まさるこ)氏が就任。典保氏は平成19(2007)年に消費期限の偽装が発覚し経営危機に陥った赤福を立て直したが、名物みやげ「赤福餅」を全国に知らしめた先代社長で実父の益嗣(ますたね)氏ら両親と経営方針をめぐり確執があったといわれる。消費者不在の親子ゲンカが宝永4(1707)年創業の老舗の「のれん」を傷つける結果を招いている。
 家業か企業か
 「従業員の皆様へ」。4月23日、新社長に就任した勝子氏は、こう題した文書を社内で配布した。その中では、今後の赤福について「未来に向けた経営を志向するため、『のれん』に象徴される理念に基づく経営を目指す」と強調した。
 赤福では同日、臨時株主総会が開かれ、典保氏の社長退任が決定。勝子氏はその後の取締役会で新社長に選ばれた。典保氏は、代表権のない会長に退いた。赤福は「経営体制変更のため」との説明にとどめるが、「のれん」を重視する古くさい家族経営からの脱却を図った典保氏が、事実上解任されたとみられている。
 歯車が狂い始めたのは、19年に発覚した消費期限の偽装問題だ。
 赤福で消費期限の偽装や商品の再利用などが常態化していたことが発覚。食品衛生法違反で3カ月の営業禁止処分を受けた。当時会長だった益嗣氏は引責辞任し、17年から社長を務めていた典保氏は経営再建のため続投することになった。

「おかげ横丁」作り参宮1千万人仕掛け“伊勢のドン”…息子の改革にNO
民間信用調査会社によると、典保氏は社内のコンプライアンス(法令順守)を徹底し、社員提案なども導入して企業風土を改善。作り置きできない生産ラインを導入するなど、「家業から企業へ」の理念で近代的な企業経営への転換を進めた。その結果、業績は回復し、20年9月期に64億円だった売上高は、25年9月期には92億円まで増えた。この年には伊勢神宮で20年に1回、社殿を造り替える式年遷宮もあり、足下の業績も好調に推移しているとみられる。
 “伊勢のドン”、益嗣氏の不満か原因か
 一見、典保氏は赤福を立て直した功労者だが、益嗣氏らが不満を募らせていたようだ。
 益嗣氏は株式会社の2代目社長として手腕を発揮。また、毎月趣向を変えて発売する「朔日(ついたち)餅」を発案するなど、地元では赤福を全国区に押し上げた名経営者とみられている。また、伊勢神宮脇に観光商店街「おかげ横丁」を完成させ、国内有数の観光地として知らしめた。地元財界の有力者でもある。
 そんな益嗣氏が“理想”としていたのは、株式会社化後の初代社長で祖母で、典保氏からみると曾祖母の故ます氏。品質重視の姿勢を貫き、現在の赤福の礎を築いた中興の祖とされる。関係者によると「益嗣氏は近代化に走る典保氏に危機感を抱き、勝子氏を中心に、ます氏の時代のような『家業型』経営に戻ろうとしている」という。
 事実、ある地元市議は、「益嗣さんは普段から『赤福代々ののれんを守っていかねば』と口にしていた」と証言する。
 益嗣氏は、赤福株の8割以上を保有する筆頭株主の不動産管理会社、浜田総業の社長を務め、影響力を確保していたという。19年に“志半ば”で経営の実権を手放しただけに、事業への意欲はいまだ衰えていないようだ。

仕掛け人の意欲なお…次は「第2おかげ横丁構想」
その一つが「第2おかげ横丁構想」だ。益嗣氏は常々、「はたごのような外観で、ビジネスホテル並みの低料金の宿泊街を建てる。そこでは夕飯を出さず、宿泊客がおかげ横丁などで食事するような流れを作りたい」と考えており、県や市、財界の間で水面下で調整されているという。
 勝子氏は“ワンポイントリリーフ”か
 とはいえ、益嗣氏も勝子氏も70歳を超える高齢だ。地元関係者からは、「近いうちに新社長が決まるのではないか」との声も聞かれる。地元県議は「将来的には次男の吉司氏(おにぎりせんべいのマスヤ社長)に譲り受ける算段があるのかもしれない」とみる。
 一方で、典保氏が復帰するとの見方もある。今回の人事で、新たに典保氏の妻の朋恵氏が取締役に名を連ねた。「将来の『おかみ』を期待されているのかもしれない。今回は、従来路線を離れて突っ走ってきた典保氏にお灸をすえたのではないか」(財界関係者)との見方もある。
 益嗣氏らは多くを語らないため、お家騒動は憶測が憶測を呼ぶ事態に発展している。少なくとも、親子間のクーデターともいえる今回の泥沼人事で、赤福のイメージダウンは避けられない情勢だ。

神の川で心を清めよ…社是の「赤心慶福」に立ち戻れるか
「赤心慶福(せきしんけいふく)」。赤福の社是で、人を憎んだり、ねたんだりという悪い心を伊勢神宮内宮の神域を流れる五十鈴川の水に流すと、子供のような素直な心(赤心)になり、他人の幸福を自分のことのように喜んであげられる-という意味だ。果たして赤福は、赤心を取り戻すことはできるのか。
(服部保之、絹田信幸、中村智隆)

(記事)三重県伊勢市の加藤光徳市長(57)が27日午前11時すぎ、同市前山町の山中で遺体で発見された。ベルトで首をつっており自殺とみられる。伊勢署が詳しい死因などを調べている。

伊勢市長加藤光徳氏の自殺?の背景について→『伊勢市長を首つり自殺に追い込んだ執拗無言電話』

『伊勢市長を首つり自殺に追い込んだ執拗無言電話』 2006-03-06 16:51:51 | Weblog
『伊勢市長を首つり自殺に追い込んだ執拗無言電話』
ー震源は「40億円駅前再開発」か「職員リストラ問題」かー
週刊ポスト2006年3月17日号38ページ

「お伊勢さん」の名で親しまれる伊勢神宮のお膝元、三重県伊勢市が揺れている。2月27日、現職市長加藤光徳氏が遺体で発見された。自宅近くの雑木林で首をつっていたのである。
「遺体発見現場は沼地に近いようなぬかるんだ場所で、大変見つけづらいところだった。高さ3ー4メートルほどの木の枝にベルトを掛け、めがねをかけた状態で発見された。遺体には外傷もなく、争った形跡もない。ベルトは息子さんのものだったようです。」(捜査関係者)
加藤氏は、前日の17時15分に散歩に出かけ、そのまま行方不明になっていた。警察は自殺と見て捜査を続けているが、地元ではいくえ不明情報が流れたときから「拉致され、殺されたのではないか」という不穏な噂まで流れていた。
その日、加藤氏がいつもとは違う信号を発していたという証言がある。加藤氏の友人でもあり、高校時代の先輩に当たる長岡敏彦市議がこう振り返る。 「昼12時頃、彼から電話があったんですよ。いつもは携帯からかけてくるのに、その日は自宅の電話からだった。めづらしいね、と聞くと、『ちょくちょく、無言電話があるんだ』といってました。大変だなと思って、気分転換に夜一緒に酒を飲もうと約束したんですが、彼は現れませんでした。」
友人への突然の電話は、加藤氏からのSOSだったのかもしれない。長岡氏に漏らした自宅への執拗な無言電話は昨年秋頃から続いていた。地元有力者の一人が語る。
「昨年11月の市長選の頃から、昼夜を問わず嫌がらせの電話がかかっていたときいています。奥さんも精神的に参ってしまい、電話番号を何度も変えたほどです。それに市長選までは自家用車で通勤していたのに、最近は公用車の送迎で出勤するようになったんです。いま思えば何か身の危険を感じていたのでは・・・」
市役所に嫌がらせの電話がかかってくることも多かったようで、後援者の一人には「カミソリ入りの手紙が送られてくることもある」と打ち明けていた。
加藤氏はなぜそこまで執拗な嫌がらせを受けたのか。その原因の一つと噂されているのが市職員のリストラ問題だ。伊勢市は昨年11月1日に近隣四市町村が合併し、新たな市としてスタートを切っている。加藤氏は職員の給与を保障する一方、10年かけて市の職員数を1割削減する案を出した。そこに職員から反発があったという。
「加藤氏町は行政改革の中で、人件費を削減する必要があると考えていました。職員から不満の声や意見が出ていたのは事実です」(伊勢市職員課)
だが地元で不穏な噂が立つ最大の理由は、加藤氏が死の直前に発表した総事業費40億円の「駅前再開発計画」が大きな波紋を広げていたことだ。

現職大臣の登場で駅前は騒然
駅前再開発計画は、昨年の市長選で最大の争点となった。この市長選は、一地方都市の首長選挙としては異例とも言える熾烈な戦いだったと語り継がれている。
選挙は民主党の推薦を受けながらも自ら「市民党」を標榜して立候補した旧伊勢市長加藤氏と、自民党の推薦を受けた旧小俣町長O氏との一騎打ちとなった。下馬評は、地盤のある加藤氏有利と見られていたが、総選挙直後ということもあり、自民小泉旋風の追い風を受けるO氏が終盤激しい追い上げを見せる。
投票2日前に、O氏は総決起集会を開いたが、なんとそこに片山さつき代議士が応援に駆けつけ、「市政を任せられるのは、小泉首相と同様に改革を訴えるO氏しかいない」と3000人の聴衆の前で声を張り上げた。
さらに翌日は、竹中平蔵大臣も駆けつける。「伊勢でも構造改革を」と訴え、通勤客でにぎわうJR伊勢市駅前には2000人の聴衆が集まり、騒然となった。 「現役の大臣が伊勢の市長選にやってくるなんて、これまでに聞いたことがない。O氏陣営は手段を選ばぬ激しい戦い方で、選挙のプロを雇ったとも聞きました。」(加藤陣営幹部)
投票日が近づくと、「加藤では駅前再開発はできない」といった中傷ビラがまかれる騒動も起きたという。
O氏の猛追に加藤氏も必死の応戦をし、「誹謗中傷もありましたが、政治生命をかけています」と絶叫した結果、3761票の僅差で加藤氏が当選。O氏は当時の戦いを振り返り、「正直、もうあんなしんどい選挙はもうしたくない」と語る。
駅前再開発計画は、加藤氏の「市民の意見を聞きつつ観光拠点となる施設を作る」という案に落ち着いたが、氏の突然の死によって白紙に戻された。市議の一人が語る。
「加藤氏の案は3月の市議会で諮られる予定だったが、それも空中分解してしまった。今年4月に予定される次の市長選に、加藤氏の案を継ぐ人材はいない。自民党が誰を推薦してくるのかわからないが、O氏陣営が主張していた「国県市の合同庁舎の入った駅ビルを建設する計画」が再浮上する可能性も高い。結果的にその案を推していた人たちには幸運が巡ってきたといえる」
加藤氏に嫌がらせをしていたのが駅前再開発計画にかかわる人間かどうかはわからない。だが、そこに大きな利権がうごめいていたことは想像に難くない。
「選挙が終わった後も、加藤氏の元に「いうことを聞かないと計画をつぶすぞ」と地元有力者から脅しがあったと聞いています」(同前)
出直し市長選では、前回以上に市民の厳しい目が求められる。

【投票2日前に、O氏は総決起集会を開いたが、なんとそこに片山さつき代議士が応援に駆けつけ、「市政を任せられるのは、小泉首相と同様に改革を訴えるO氏しかいない」と3000人の聴衆の前で声を張り上げた。】w

ゲラゲラ、ついに「ワチラロンコンと秋篠宮の呪い」がかかるw、やはり皇族は神なんだw
片山さつきが憲政史上初「剣璽(けんじ)等承継の儀」に女性参列w

赤福からワチラロンコンと秋篠宮と山口組(後藤組)と片山さつきとトヨタを経由してニチギンまで辿れるのは世界でオレだけだろうw

片山さつきの元上司はニチギンの黒田総裁で元上司の父上がヨタの豊田章一郎名誉会長w。「着手金100万円を」「国税に手配させて頂きます」

赤福をつまみに焼酎を飲む人々にワチラロンコンと秋篠宮の呪いがかかるw

辻出紀子記者の赤福と焼酎…w

宗峰妙超だわ、赤福にして焼酎のつまみで喰っちゃうのかぁ…、知らなかったw

2020-02-24 12:56:04 "弁財天: 山口組の代紋入り焼酎と辻出紀子記者の赤福 update16" /entry/akafuku-yakuza 218.45.145.93 三重県 日本 JP Tokyo Chiyoda pc2193.akafuku.co.jp [ASN9351 ZTV CO.,LTD 218.45.144.0/20] Win10 IE11 *
2020-02-24 12:56:05 "弁財天: 山口組の代紋入り焼酎と辻出紀子記者の赤福 update16" /entry/akafuku-yakuza 218.45.145.93 三重県 日本 JP Tokyo Chiyoda pc2193.akafuku.co.jp [ASN9351 ZTV CO.,LTD 218.45.144.0/20] Win10 IE11
2020-02-26 02:34:13 "弁財天: 山口組の代紋入り焼酎と辻出紀子記者の赤福 update21" /entry/akafuku-yakuza 218.45.145.93 三重県 日本 JP Tokyo Chiyoda pc2193.akafuku.co.jp [ASN9351 ZTV CO.,LTD 218.45.144.0/20] Win10 IE11
2020-02-26 02:34:12 "弁財天: 山口組の代紋入り焼酎と辻出紀子記者の赤福 update21" /entry/akafuku-yakuza 218.45.145.93 三重県 日本 JP Tokyo Chiyoda pc2193.akafuku.co.jp [ASN9351 ZTV CO.,LTD 218.45.144.0/20] Win10 IE11 *

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