弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【サンシャイン計画】工業技術院(AIST)研究ちう…G20大阪に向けてメッセージがいろいろ届いているw update8

AISTのロゴw

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工業技術院の元院長に起きた事件がヒントしてるのは天津大爆発ではないかと思っている…。

これが中国も参加するG20大阪の議題だw。

直近のイベントの関連が「光通信」で交差し始めた…w

【土人の槍】秋篠宮悠仁(ひさひと)の机の上に刃の部分がピンク色に塗られた果物ナイフ2本がくくりつけてある棒が置かれるw

習中国主席「大阪G20の成功支持」=二階自民幹事長に出席明言 2019年04月24日21時19分
会談を前に握手する自民党の二階俊博幹事長(左)と中国の習近平国家主席=24日、北京(AFP時事)
 【北京時事】自民党の二階俊博幹事長は24日午後、中国・北京を訪れ、人民大会堂で習近平国家主席と会談した。習氏は6月28、29両日に大阪市で開かれる20カ国・地域(G20)首脳会議への出席を明言。「安倍晋三首相と会うことを楽しみにしている。日本でのG20首脳会議の成功を支持する」と表明した。<下へ続く>
 二階氏が安倍首相の特使として親書を手渡したのに対し、習氏は「この書簡を重視する」と述べた。
会談する自民党の二階俊博幹事長(左列手前から4人目)と中国の習近平国家主席(右列手前から4人目)=24日、北京(EPA時事)
 二階氏は今回、中国が提唱するシルクロード経済圏構想「一帯一路」に関する国際会議に出席する。習氏はこれに歓迎の意を示し「日本の一層の(構想への)参加と第三国での協力を期待する」と呼び掛けた。二階氏は「国際社会も期待している。しっかりと後押ししていく」と応じた。

天津大爆発とDF-41(MIRV)とLENR(水素充填金属の低エネルギー核反応エンジン)


昭和54年(1979年)1月18日
【通産省工業技術院は、国の大型プロジェクト「高温還元ガス利用による直接製鉄」のカギを握る1.5MWヘリウムテストループで、早ければ今月中にも、摂氏千度、四十気圧の連続運転に入る見通しとなった。】

なんだこれわー、製鉄用途を偽装に使ったマグノックス炉だわw。通産省工業技術院(産総研)てこーゆーとこw


昭和57年(1981年)2月18日
「工業技術院 全身用ポジトロンCT開発 世界初のリング方式採用」 「日立製作所中央研究所が基礎研究、浜松テレビが増倍管などの要素開発、日立メディコが装置・システム開発」を担当してきた。


昭和57年(1982年)6月17日
「工業技術院総務課で、堺屋太一氏らと、サンシャイン計画遂行のための 特殊法人構想を練ったことを述懐する。」

【サンシャイン計画遂行のための特殊法人構想】w

atomica.jaea.go.jp→サンシャイン/ニューサンシャイン計画 (01-05-02-01)
サンシャイン計画←ウィキ
1993年『ニューサンシャイン計画』としてリニューアルするも2000年に終了…
サンシャイン計画/ニューサンシャイン計画”. 高度情報科学技術研究機構 (2004年2月). 2011年6月10日閲覧。
“ニューサンシャイン計画”. 産業技術総合研究所. 2011年6月10日閲覧。

通産省時代の同期で田中角栄元首相の秘書官でもあった、小長啓一元通産事務次官が振り返る。

「工業技術院長は技術職としては最高のポスト。飯塚さんは傑出した能力、調整力、リーダーシップを発揮していました。第一次石油危機の際には、再生エネルギーなどの議論を進める『サンシャイン計画』に関わっていたと思います」

やっぱ「サンシャイン計画」かぁw

再チャレンジのチャンスだと思っているようだけどw、やっぱりワナだったのでは?w

なんだかんだ言っても官製テロ組織だからなぁ。

(社)日本淘道会(とうどうかい)は四柱推命みたいな占いの組織でチェルノブイリ事故の日取りを決めたw


昭和59年(1983年)3月29日
「核融合研究など充填に 工技院の原子力試験研究費」
「工業技術院の国立機関原子力試験研究費59年度予算は7億4千万円程度となる見通しとなった。」
「海水ウランの回収と原子炉圧力容器解体技術の開発」
「電総研は核融合関係」
「高効率紫外ガスレーザードライバーの研究開発」
「超電導マグネット」
「高レベル廃液のガラス固化研究」

工業技術院 は通産省の原子力予算の予算配分と研究テーマとを決めてたとこw


昭和63年(1988年)6月16日の原産新聞
スターウォーズのC3POとATATウォーカーを混ぜたデザインが見つかるw


平成元年(1989年)6月1日「ターゲット照射実験を開始 電総研」「世界最大級の装置に 核融合研究向けエキシマレーザー開発」

通産省工業技術院の電総研がレーザー核融合用大出力KrF(クリプトン・フッ素)エキシマレーザーシステム「ASHURA」によるターゲット照射実験を開始したと発表した。


1992年(平成4年)4月23日
「人間特性解析装置を開発 電力中央研究所」
「作業者の頭に超音波発振器」
「視覚挙動(視線の動き)情報」
「関節にマーカーを装着して、マーカーの動きを割り出す。」

あー、これってもろ「作業研究」だわw

これがアクセルとブレーキを踏み間違えさせるテロの研究が始まった瞬間かぁw。「作業研究」の隣で眼球の動きだのProlog言語だの人工知能だのやってたわけだから…。そーいえば「作業研究」教授がアタマおかしくなって消えちゃったよな…いまさらながら80年代に何が起きてたのかわかったよーなw。


1997年4月17日
「爆発はエクストルーダ室か 工技院研究員」
「爆発についての専門家である通産省工業技術院物質工学工業技術研究所の田中克己主任研究員は十日、科学技術庁のアスファルト固化施設の火災爆発事故調査委員会の会合で、同施設の爆発はアスファルト充填室またはエクストルーダ室の可能性が強いとする見解を示した。」

atomica.jaea.go.jp→東海再処理工場における火災爆発事故 (04-10-02-01)(1997年3月11日)

東海再処理工場のガラス固化施設の爆発炎上事故が311に発生。工業技術院のブランドは毀損し消滅に向かう…

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