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ネトウヨとパヨクのトリエンナーレ劇団 update3

トリエンナーレ 津田大介氏 混乱陳謝も芸術監督続ける考え 2019年8月16日 18時55分
愛知県で開かれている国際芸術祭、「あいちトリエンナーレ」で慰安婦問題を象徴する少女像などの展示が中止された問題で、芸術監督を務める津田大介氏は、15日夜、自身のツイッターで混乱を招いたことを陳謝する一方、辞任しない考えを示しました。
この中で津田氏は、「混乱を招いたことにつき、芸術監督として、責任を重く受け止めています。ご迷惑をおかけした関係各所にあらためてお詫び申し上げます」と陳謝しました。
そして展示に向けては、会場に警備員を常駐させ、街宣車やテロに備えて警察と情報を共有し、抗議電話に備えて電話回線を増強するなどの対策を講じたものの、「行き届かないところが多々あった」と釈明しました。
一方、企画の進め方や準備不足についての批判は甘んじて受けるとしながらも、「表現の自由が実質的に保障される社会を目指し、その障害が何であるのかを皆様に考えてもらうことは公的組織が関与した芸術祭においてなされるに相応しいものだったと今も考えている」と改めて意義を強調しています。
そのうえで津田氏は、愛知県が設けた検証委員会で一定の結論が出るまで芸術監督を続ける考えを示し、今後、芸術祭の中で、今回の展示内容や批判について県民などが議論する場を設けたいとしています。

不自由展中止 津田氏の懸念を実行委が拒絶 リスク承知で展示か 2019.8.16 18:50 ライフくらし
ジャーナリストの津田大介氏
 愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題で、元慰安婦を象徴する少女像について、芸術祭の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏が事前に懸念を示して展示を見合わせようとしたものの、企画展の実行委員会から拒絶されていたことが16日、分かった。
 津田氏がツイッターで一連の経緯を明らかにした。問題があると認識しながら展示に踏み切った形で、さらに議論を呼びそうだ。
 15日夜に更新したツイッターによると、津田氏は昨年12月、過去に同趣旨の「表現の不自由展」を開催した実行委員会に、芸術祭への出品を依頼。ただ、少女像については今年2~3月の打ち合わせで、「様々な懸念が予想されるため、実現が難しくなるだろう」と伝えた。しかし実行委から「少女像を展示できないのならば、その状況こそが検閲」と断固拒否されたという。
 また、昭和天皇の肖像を燃やすような映像についても、作者に「新作の出展はコンセプトになじまない」と伝えたが、受け入れられなかった。
 津田氏は「この2作品を展示作品に加えた場合、強い抗議運動に晒(さら)されるリスクがあることは理解していた」とした上で、「現場のリスクを減らす判断をするか、“作家(不自由展実行委)”の表現の自由を守るかという難しい2択を迫られた」と説明。実行委と議論する過程で後者を選んだと明かした。混乱を招いたことについては「責任を重く感じている」と謝罪。芸術監督の辞任は否定した。
なんとw

津田大介氏のシンポジウム中止へ 2019/8/9 11:28 (JST)8/9 11:32 (JST)updated ©一般社団法人共同通信社
 ジャーナリスト津田大介氏を招いた現代アートのシンポジウムを予定していた神戸市と外郭団体が、シンポジウムを中止する方針を決めたことが9日、市関係者への取材で分かった。
パヨクと疑われてしまうからw

そーいえば、3300件の脅迫メールは誰が送ったんだ?w

山本一郎は津田大介を支持w。ハッカージャパンw

吉本興業グループw

あいちローカルでは、ネトウヨとパヨクが衝突してるだけに見えるので、まったく盛り上がらないw

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