弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

愛知県警 #神待ち #家出少女 「それ誘拐かも!?」「それカニバリズム、ひえもんとり、アドレナクロム、ウルソ、竹田宮ラーメンかも!?」update9

「神待ち」てw、竹田宮の竹田恒泰のラーメン屋のこと?w

竹田恒泰はぜったい竹田宮という生神だわ、まちがいないw

家出した未成年者を誘うツイッターの投稿に警察が警告 約7割が削除 愛知県警「被害を防ぐ効果あった」
2020年8月26日 16:41
 愛知県警が、家出した未成年者を誘うツイッターの投稿に対し警告を続けた結果、半年間で7割ほどの投稿が削除されたことがわかりました。
 愛知県警は、1月から、家出した未成年者らを宿泊先の提供を持ちかけて誘う、「神待ち」や「家出少女」などのハッシュタグがついた投稿に対し、「誘拐となる可能性がある」などと警告しています。
 愛知県警によりますと、1月下旬から先月までの約半年間に警告した件数は395件で、そのうち285件の投稿が削除されるなどしました。
 愛知県警は、「未成年者の被害を未然に防ぐ効果があった」としています。

いわゆるドメスティック・バイオレンスとか、暴行とか、強姦とか、虐待とか、緊縛wとか、それはSMではなくウルソ(アドレナクロム)を沢山分泌させるためにやっているのだ。そのあと殺害して解体…。カニバリズム×AVは性的欲求を対象にしてない。この先にカンニバル・ラーメンの世界が存在する。

やっとギフハフ団の本質がわかってきたよーな希ガスw

ガランと広いバイキング形式のレストランがあるのだけど、床や壁のルミノール反応を調べてみたいw )ローマ教皇フランシスコw

これは大金が動くビジネスだ。自治体もカネが足りなくなると出荷して換金、マネロンしてる。家出少女が金塊に見えているのだ…。

吉本興業と宮迫博之、手越祐也と野口和樹と渡鹿野島と金塊強奪事件が証明してくれた。愛知県警も絡んでいる…

児ポ法のターゲットの先に殺人とカニバリズムがあるとはさすがに想像できなかったわ…

【その時、辻は印籠のように腰に下げている、コチコチに干からびた黒い物を見せて『これはアメリカ兵の肝だ。臥薪嘗胆という言葉があるが、僕はこれをなめながら生き延びてきた。これは大変に栄養があって、少しくらい絶食しても、これさえなめていれば元気を保っていられる』と言った。】w

「これはうまい。お代わりだ」w(2020年8月16日)

「自首したい」「逮捕?」 児童ポルノ購入者ら続々相談
村上友里
2020年8月22日 19時24分
写真・図版
家宅捜索で押収した資料を分析し、明らかになったアダルト動画販売サイトの会員情報(愛知県警が氏名などを黒塗りにして公表)=2020年7月10日、中村署、藤田大道撮影
 海外拠点のアダルト動画の販売サイトの運営者らが摘発された事件に関連し、このサイトで児童ポルノの画像などを売買したとみられる会員ら100人超が警察に申告や相談をしていることが捜査関係者への取材でわかった。愛知県警などは約2万人分の会員名簿を押収。児童ポルノの購入者や出品者を児童買春・児童ポルノ禁止法違反の疑いで調べる方針だ。
 「サイトで児童ポルノを販売した。自首したい」「児童ポルノ動画などを購入した。自分も逮捕されるのか」
 捜査関係者によると、全国の警察に6月以降、サイトの出品者や購入者からこうした相談が相次いでいる。その数は、1カ月で100人以上にのぼる。児童ポルノ問題に詳しい奥村徹弁護士のもとにも、サイトで児童ポルノ動画などを購入したとみられる医師や教員ら約300人が相談に来ているという。
コロナ禍に児童ポルノ見て目覚め 身近にいる小児性愛者 海外のサーバーなら捕まらない?
 きっかけとなったのは、愛知県…

カニバリズム、自衛隊参加、宗教冒瀆…封印されたAVの驚くべき中身 2014.09.29 11:30
『封印されたアダルトビデオ』(彩図社)
 現在、日本で流通しているアダルトビデオの数は、年間約2万タイトル。王道の美少女ものから、ひと昔前までは限られたマニアショップでしか手に入らなかった盗撮やシーメール等の極北ジャンルまで、多種多様な作品が日々生み出されており、日本は世界でも有数のポルノ大国となった。そんな中、人知れずこの世から消えていく作品が存在することをご存知だろうか? 少し前に発売された『封印されたアダルトビデオ』(井川楊枝/彩図社)では、様々な理由でお蔵入りとなった作品が関係者の証言を交えながら紹介されている。

 もちろん、多いのは15歳の少女に過激なTバックを着せ、水着越しの局部に電マを押し当てた児童ポルノや、親の承諾なしに未成年を起用した作品など、「発売禁止は当然」という封印作品だが、しかし、もっと奇妙な理由で封印された作品も多数紹介されている。

 中でも凄いのが、『全裸のランチ』だ。こちらの作品は2部構成となっており、まず首輪を付けられた痩せぎすのM男優がペニスに麻酔注射が打たれ、先端を切る包茎手術がカメラの前で行われる。痛みに悶える顔に女王様が「あそこが真っ赤っか! ピンク色の血まみれでおいしそうよ〜」と次々と洗濯バサミを付けるSM漫才のようなやりとりの後、シーンは変わり焼肉パーティーへ。鉄板で焼かれる肉を見ると、切り取ったばかりの包茎の皮が無造作に置かれ、女王様が一言「さあ召し上がれ」……。人類最大のタブーである“カニバリズム”AVとも言えるこの作品は、発売前の審査にひっかかり、そのシーンのみ無音で真っ黒の画面という処理で封印。「量的にもたいしたことはないし、出演者はまずいとか言って食っていたし、タブーへの挑戦なんかではないですよ」とうそぶく監督や、「飽食時代のグルメ対決!!」というパッケージのキャッチコピーも含め、まさに“人を食った”トンデモ作品だ。

 また、同じタブーでも、国家組織から横やりを入れられたケースもある。『戦車とAVギャル』と題された作品の舞台は、なんと本物の自衛隊だ。毎年駐屯地で催されるお祭りイベントの前夜祭に、著名な演歌歌手を差し置いてトリで登場したAV軍団は、モデルガンでM男優を撃ち取った隊員が、女優に仕込んだリモンコンバイブの操縦機を操作できるという不謹慎極まりないゲームを開催。見事勝利を勝ち取った隊員がリモコンバイブの電源を入れると女優が悶え始め、場内には「地鳴りのような歓声と拍手が渦巻き、この日一番の盛り上がりを見せた」最高のステージとなった。だがこの作品は、正式に撮影承諾を得ていたにも関わらず、自衛隊上層部からストップがかかり、日の目を見る事がなくなったという。さすがに“集団的自慰権”までは施行されることはなかったということか。

さらに『SMワイドショー マゾに気をつけろ!!』は、キリスト教を冒瀆して国際問題にまで発展しかけた怪作だ。最強のマゾを決めるべく、M男優が向かったのは、熱狂的なカトリック信者が多数を占めるフィリピンのイースター(復活祭)。ゴルゴダの丘で十字架に磔となったイエスと同じ磔体験をすることで、神の復活を再現するという世界でも一、二を争う過激な祭典に「病気で苦しむ弟の願掛けのため」という偽のエピソードをでっちあげて参加することになった。後日、現地新聞や日本のワイドショーで美談としてとりあげられるも、当時マニアの間では有名だったM男優の素性が明るみに出たことでAV撮影がバレ、そのシーンが丸々カットとなり、封印されることに。

 これらの作品を手がけたのは、鬼才の呼び声の高いAV監督であるバクシーシ山下氏だが、第一線で活躍していた80年代後半から90年代は、エロからかけ離れた過激な映像表現に寛容だった時代。今ほど気軽に自主映画が撮れす、低予算のプログラムピクチャーも衰退の一途をたどっていたため、映画監督志望の映画青年がAV業界に流入。様々な実験的な作品が生み出されたという背景があるらしい。

 その一方で、同じ過激という表現でもベクトルの異なる“リアリティ路線”を追求した問題作もある。インターネット上で「絶対検索してはいけない」と言われている『肉だるま』という言葉ご存知だろうか? その作品を見てみると、包帯まみれの女がベッドの四隅にくくり付けられ、犯されながら包丁で足首や舌を切断され、腹を引き裂いて腸を引きずり出す残忍極まりない内容。このグロテスクな『猟奇エロチカ 肉だるま』はBGMや照明もなく、画質の悪い手持ちカメラがリアリティを裏付けており「本物のスナッフフィルム(殺人フィルム)では?」と話題となった。ただ、この作品がお蔵入りとなったのは別の理由がある。主演した女優が発売直前に自殺してしまったのだ。作品との因果関係はないだろうが、その後関係者に不可解な事象が起こり、「肉だるまを見たら呪われる」という都市伝説が生まれることに……。

 さらに時代が進むと、実際の事件を取り扱った“実録系AV”がリリースされるようになる。中でも映画さながらの予算をかけたアイエナジーの“エロシネマ”シリーズはAVとは思えない濃密なドラマ構成で人気を博したが、第3弾の『北陸少女監禁事件』がお蔵入りになったという。この作品のモチーフは、あの忌まわしき新潟少女監禁事件。小学生にしか見えない小柄な女優と大柄な男優を起用し、母親も監禁・虐待に加担していたという脚色がほどこされ、おぞましい地獄絵図を描いたこの作品は、あまりにも凄惨な内容すぎて警察とメーカー、販売会社と審査団体が協議した結果、封印されることになった。

これまで紹介されている作品は、その作品自体に何らかの問題があったとされるものが多いが、時代が進むにつれ、より現代的な理由でお蔵入りとなった作品が出てくる。その最たるものが、所謂“芸能人AV”だ。ひと昔前は芸能界とAV業界ははっきりとした線引きがされていたが、ソフト・オン・デマンドやMUTEKIのようなセルメーカーの台頭によって、元タレントがセンセーショナルにAV女優へと転身することが珍しくなくなった。本書には、仮名ではあるが、とあるグラビアアイドルの封印AVが紹介されている。Hカップの豊満なバストで人気を博した彼女は、グラビアから着エロへ過激路線に進み、ついに大手AVメーカーと複数本契約することになったが、失踪してしまう。契約書を交わした後の不履行は言わずもがな「業界の御法度」であり、彼女の実家に請求された賠償金の額は1億円。

 とんでもない金額だが、結局裁判沙汰となり、ン十分の一の整形費用のみ弁済することになり、デビューは流れることになった。あくまでこれは稀な例だが、その後に続く「芸能人AVの“裏側”」でマネージャーへの取材を通して明らかになるタレントAV女優の「月給80万円」、「住居保証」という生々しい内情は、終わりの無き不況という現代社会が映し出されている。

 その他にも本書では、150周年のお祭りムードで賑わう横浜中華街で敢行された衝撃の全裸露出作品や、自殺した女優の墓の前でSMに興じる狂気のビデオ、「別に…」でお馴染みのお騒がせ女優を取り上げた笑撃のパロディAVなどが紹介されている。このように見てみると、封印されたアダルトビデオはまさにAVの変遷史そのものではないだろうか。その30年余の歴史の中で決して表舞台に出ることのない禁断の作品に興味がある好事家は、ぜひ本書を手に取ってもらいたい。 (宮谷 烈)

wikipedia.org→プチエンジェル事件

皇室問題分析室→プチエンジェル事件と高円宮|秋篠宮の異性関係と皇族の隠蔽(真相と縁談)

プチエンジェル事件には秋篠宮や高円宮といった皇族が関係する。真相は皇族内の父娘という親子間での身体関係と政略的ハニトラや眞子さま等が結婚相手以外の男性と関係した『遊びの清算』だ。他、錦野昌行と伊藤華奈さんの事件に関する未捜査情報も。
プチエンジェル事件と高円宮|秋篠宮の異性関係と皇族の隠蔽(真相と縁談)
プチエンジェル事件と高円宮・秋篠宮の噂の真相|伊藤華奈さん殺人事件と公安事案の関連性(犯人の尻尾)
【皇族とプチエンジェル事件の関連性|大物政治家や高円宮憲仁親王と秋篠宮文仁親王の影】
なぜ,プチエンジェル事件という事件が起きたのか,その真相を御存知でしょうか?
プチエンジェル事件とは,2003年7月に発覚した“小学生児童買春組織の名称”であります.
発覚後,時期概要に関する警察の発表は二転三転・・・.
顧客リストに“大物政治家”や“医者・弁護士”などのエリートがズラリ・・・.
それも,“2000名にも及ぶ顧客名簿が発見され,さらには行為を撮影した膨大な映像が発見されている事件”である.
そのうえ犯人は,“きわめて不審な「自殺」を遂げている”など,異常な事態に発展していた“未解決事件”の通称でもある.
~~~皇族の名前が浮上する~~~
当時,ポロリと出てきた話の中に,ご皇族の「高円宮憲仁親王(2002年11月末,逝去)」の名前もありました.
おや?これは何かがあるぞ??と思い,そこで詳しく調べてみた.
その詳細と,事件の成り行きを説明てゆく.
事件に繋がる“裏側”の事実.
概要を御存知でない方は,基礎知識として,『プチエンジェル事件とは?』を御調べ頂ければと思います.
その後に,下記を読み進めて頂くと,事の真相が見えてくるかと思います.

プチエンジェル事件(赤坂と渋谷にて小学生児童買春事案)
プチエンジェル事件の報道
【プチエンジェル事件と高円宮承子(承子さま)・秋篠宮眞子(眞子さま)実在するビデオ】
《パパだ~い好き!!》という動画が世の中に存在する.
実はこの動画,高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下が映っている.
秋篠宮眞子内親王(眞子さま)か高円宮承子女王(承子さま)と,高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下の3人での行為が映っているのです.
お嬢さんは,3年生~5年生くらいでしょうか.
赤い絨毯がひかれ,奥にキングサイズのベッドがある,パッと見で40~50畳の部屋で,高円宮憲仁親王殿下と秋篠宮文仁親王殿下自身がビデオカメラにて撮影しているものです.
この時,高円宮憲仁親王殿下が秋篠宮眞子内親王(眞子さま)か高円宮承子女王(承子さま)に『パパのこと好き!?』と訊き,それに対して『パパだ~いすき!!』と言っている姿が映っております.
この一言が動画のタイトルとして使用され,流出しているという事になります.
よって,この動画の流出をうけ,児童ポルノ単純所持が違法となった経緯があります.(拡散防止策)
この動画が流出した際に,スケープゴートとして起こされた事件が, かの有名な『プチエンジェル事件』です.
一時期,世間を賑わせた『ファイル共有ソフト』ですが,実は先述した流出動画を保有している人物を探す為に作られた物だったわけです.(「映像保有人物を探す為にも使われた」と言った方が正確か)
したがって,現状,動画の保有者が特定されている為,単純所持での捜査という形での証拠隠滅に動いている経緯が有るわけです.
この様な事もあり,流出元となった高円宮憲仁親王殿下が亡くなった可能性が高いのです.
また,ご長女の名前に付けられた漢字が「三+了+水(三を了解しています水があります)」なのですから,尚更です.
すなわち,事件の真相は,『1:皇族内の父娘という親子間での身体関係の隠蔽(世間では虐待)』と,政治家など社会的影響が強い人物の弱みを握る事で成される自分たちの権力強化を目的とした『2:政略的ハニートラップ』及び,女性皇族が結婚相手以外の男性と関係した『3:男遊びの清算』をする為に作られた事件でもあるという事です.
これだけの事柄が揃っておりますので,あちらこちらが動き,不自然な隠蔽が生じることは当然といえる訳です.
まず,2000名もの顧客リストが発見されているにもかかわらず,逮捕者が異常に少ないのも極めて不自然なのですから,言わずもがなとなるのです.
ようするに,プチエンジェル事件とは,『皇族のビデオ流出』と『権力掌握のハニトラ』が噂になり始めたが為に,それらを誤魔化す為に作られ検挙し騒ぎを引き起す事が目的の『スケープゴート事件』という事です.
結果的に,報道当時の世間は,水面下で出ていた皇族の話よりもプチエンジェル事件と顧客名簿の方に目が行き,『皇族のビデオ流出』『政略的ハニトラ』『男遊び』の話は,ほとぼりが冷めたわけです.
何せ,流出した動画に映っている重要人物である高円宮憲仁親王が,「プチエンジェル事件発覚の半年前に心臓発作で急逝」されてもいるのですから尚の事なのです.(数年後,結果的に『男遊び』は高円宮憲仁親王の長女の件で世間に知られる事となりましたが)
では何故,秋篠宮が生きているのかと言いますと,「平成の天皇の息子だから殺さないよう取り計らった」という事になります.
これら一連の事柄に関して,「秋篠宮をたぶらかした高円宮が悪い」という考え方も見えてまいりますので尚の事でしょう.
※高円宮憲仁親王殿下は,『伯家神道‐立川流』に心酔していた可能性も無いとは言えないだろう.
後白河天皇と後醍醐天皇は「伯家神道立川流」に熱心であったとの話もある.
(後述する後白河天皇・後醍醐天皇の項も参照の事)

なんだ、ワチラロンコンと秋篠宮の呪いシリーズだったのか、竹田宮の才能があり杉て気付かなかったわw

既に都市伝説になっているプチエンジェル事件の正体は光通信の重田康光と秋篠宮と理化学研究所で吊られた笹井センター長の件だな…

てことわ、この「皇室問題分析室(tedawakou.com)」を書いてるのは皇宮警察w

ジェフリーエプスタインの臓器売買の巨額のカネが研究費用としてMITに流れ込んでいた件。 日本でやるとプチエンジェル事件やいじめ自殺などで偽装した臓器狩り殺人の売り上げを光通信などでマネロンして理研の開発費用に注いでいたてことだな。さらには自治体のコストもそれで賄っているw

【パナマ文書】光通信の重田康光の光は理研の核兵器のピカだったw。長男のコンドミニアムにタイ警察がガサ入れ。16人の代理母の子供。ガサ入れの日に理研の笹井センター長が自殺する(2017年3月3日)

【ワチラロンコンの呪い】「1985年から9回もタイに通った」秋篠宮殿下と2012年から64回もタイに通った重田光時w(2019年4月18日)

皇室や英国王室、スペイン国王をヒントするのは司法機関から訴追を免れるため。なのでプチエンジェル事件の正体は九頭竜、霞ヶ関ディープステイト…w

1:名無し募集中。。。 : 2020/07/26(日)17:43:07.21 ID: 0.net

    プチエンジェル事件(プチエンジェルじけん)とは、2003年7月に東京都赤坂にあるウィークリーマンション一室で起きた、小学6年生の少女4人が誘拐・監禁された事件。

    不可解な点

    ・死亡した犯人の所有物から顧客リストが発見され、リストには裁判官や警察官、政治家、医者、皇族の名前もあった
    ・警察は単独犯だと決めつけただの監禁事件で終わらせた
    ・報道機関が一斉に報道しなくなったり渋谷で起きた事件などと嘘の報道をした
    ・この事件を取材していたフリーライター、染谷悟は後に殺害された
    ・少女達の情報公開を発表した途端、容疑者が死んで、少女が逃げ出してきた
    ・司法解剖される間もなく「自殺」と断定された
    ・床や壁が薄いにもかかわらず少女たちは騒がなかった
    ・犯人の顔を既に見てる少女らにアイマスクをさせたのはなぜ?
    ・ATMに金を下ろしに行った(自由に行動できた)少女がいた
    ・マンションの管理人が何十人もの小学生の出入りに気づかなかった
    ・手錠でポリタンク(水を抜けば逃げられる)に拘束されていた報道が、いつのまにか逃げられない鉄アレイに変わっていた

    https://ja.wikipedia.org/wiki/プチエンジェル事件 

「望遠赤外線写真で証拠を撮影」w、ここまでやってしまうとゲラゲラ

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