弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

周庭(Agnes Chow Ting)は2019年10月1日から北大公共政策大学院のフェロー(研究員)だったw update3

【香港肉まん革命】岩谷將(いわたにのぶ)北大教授が中国でスパイ容疑で拘束されるw

なんか強烈な種明かしだな…w

CIAでもNSAでもなくNTTデータw

香港民主化デモの学生リーダー 周庭さん北大研究員に 1/17(金) 6:06配信 北海道新聞
周庭さん 大学院の就任要請を快諾
 昨年6月から香港で続く反政府抗議活動に参加し、香港政府の圧政ぶりを日本メディアなどに訴えている周庭さん(23)は16日、北大公共政策大学院のフェロー(研究員)に就任したとツイッターで発表した。周さんは2014年の香港の大規模民主化デモ「雨傘運動」の学生リーダーの一人。昨年8月、抗議活動を扇動したとして起訴され、公判中のため出境が認められていないが、同大学院は学生らに香港の実情を語ってもらうため、粘り強く渡航実現を待つ考えだ。
 同大学院は本年度、教育活動に携わる無給のフェロー制度を導入。周さんには昨年7月、「世界から注目される女性リーダー。学生に直接思いを語り、刺激を与えてほしい」(遠藤乾院長)との思いで就任を要請、快諾され、同10月に任命した。

民主主義と自由、人権保障の大切さ話したい
 周さんは当初、今年1月に北大を訪れる予定だったが、昨年8月の起訴後は裁判所に渡航を禁じられている。取材には「香港の未来について自分がどう考えているか、民主主義と自由、人権保障の大切さを話したい。日本の大学生が香港をどう思っているかも知りたい」と述べ、渡航実現を待ち望んでいる。
 遠藤院長も「香港市民の活動を応援したい。状況が落ち着いたら、ぜひ北大に来てほしい」と強調。フェローの任期は今年3月末までだが、4月以降も再任を要請するとしている。
最終更新:1/17(金) 14:20 北海道新聞

香港デモ率いた周庭さん、北大院フェローに 「行けるかは分かりません」とツイート 毎日新聞2020年1月17日 12時09分(最終更新 1月17日 12時09分)
 周庭さん
 香港の大規模民主化デモ「雨傘運動」を率いた周庭さん(23)が北大公共政策大学院のフェロー(研究員)に就任していたことが17日、分かった。周さんが16日、ツイッターで明らかにした。
 同大学院によると、本年度より教育活動に携わる無給のフェロー制度を導入しており、周さんは昨年10月1日に大学院の要請を受けグローカルフェローに就任。大学院の研究・教育事業に協力する。任期は今年3月末まで。
 周さんは昨年8月、無許可集会への参加を扇動するなどした罪で起訴された。周さんは「フェローの任期が終わる前に北大に行けるかどうかはわかりません」とツイートしている。(共同)
周庭は2019年10月1日から北大公共政策大学院のフェロー(研究員)だったw

【香港肉まん革命】毎日変死体。香港雨傘革命2.0は臓器狩りのスピンデモだった


「行方不明者や不審な死体は、反政府デモが始まった6月以降から目につくようになり、デモが激化した8月から急増しているようだ。香港の人権団体の調査によると、8月以降は15〜20体も発見されたという。」w

9月になると毎日変死体が発見されるように…

9月は岩谷將(いわたにのぶ)北大教授も中国でスパイ容疑で拘束された

10月1日に周庭(Agnes Chow Ting)が北大公共政策大学院のフェロー(研究員)に就任w

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