弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「あなたもわたしも安倍総理 日本も世界も安倍総理...」「みんなが待っている安倍総理」「世界に輝く安倍総理」w update3

ゲラゲラ、ディープステイトを攻略した総理大臣は人類史上はじめてなんだろw

米国のジョン・ボルトン前国家安保担当大統領補佐官の主張によると、ドナルド・トランプ米大統領は2018年6月にシンガポールで開かれた第1回朝米首脳会談の直前、朝鮮戦争の終戦を宣言することに大きな関心を示していたが、日本の安倍首相はこれを阻止するために努力したという。

トランプ大統領の終戦宣言構想に安倍首相も反対意見を出したと見られる。ボルトン氏は、カナダで開かれる予定となっていたサミット(主要7カ国(G7)首脳会議、2018年6月8~9日)に向かう前の6日午後に安倍首相がワシントンDCを訪問し、「あまり多くの譲歩はするな」とトランプ大統領を説得したと主張する。安倍首相はトランプ大統領に、「北朝鮮人は生き残った者たちで、彼らは自分たちの体制に命をかけている。彼らは非常に荒っぽくて如才ない政治家たちだ。それがまた繰り返される日常だと考えれば、彼らは昔のやり方に戻るだろう」と語ったという。ボルトン前補佐官はその日、トランプ大統領と安倍首相が北朝鮮をテーマに「良い対話」をしたと評価する。

たぶん「生き残った者たち」ってとこが解読の鍵で、北朝鮮だけでなく大連、香港、マカオ、シンガポールで第二次大戦を生き残った人たちね…w

やっと誰が誰と戦っているのか見えてきたかんじ。さらにこの「北朝鮮」は霞ヶ関のダブル・シンク(double think)用語になっている…

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。