弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【ミネルバ】「覚えていない」路上強制わいせつで逮捕された阿部博史チーフ・プロデューサーの担当は「震災ビッグデータ」や「AIに聞いてみた」w update13

【香港雨傘革命2.0】刑事事件の容疑者を中国本土に引き渡せるようにする「逃亡犯条例」改正にデモで反対する処遇とは?w

NHK放送総局長 チーフプロデューサー逮捕を謝罪「非常に遺憾です」 [ 2019年6月19日 15:40 ]
東京・渋谷区のNHK Photo By スポニチ
 NHKの木田幸紀放送総局長が19日、東京・渋谷の同局で定例会見を行い、放送総局大型企画開発センター所属の阿部博史チーフ・プロデューサー(41)が路上で無理やり女性にわいせつな行為をしたとして、警視庁に逮捕されたことを受け、改めて謝罪した。
 木田放送総局長は「職員が逮捕されたことは非常に遺憾です。事実関係を確認したうえで、適切に対処いたします。コンプライアンスの徹底を組織の隅々まで浸透させるよう取り組んでいるさなかで、非常に残念です。視聴者の皆様に深くお詫びをいたします。今後一層、大きく粛清に努めてまいります」と謝罪した。
 また「おとといのことで、事実関係がなかなかわからない点が多い。現在はその確認を急いでいるというところです」とも話し、混乱をうかがわせた。
 容疑者については、担当者は「面会はしていない」としつつ、「本人は覚えていないと供述していると聞いているが、それ以外はわかりません。前日は午後7時は退勤しており、当日(23日)は休みでした」と説明した。
 同局は17日に報道各社宛のファクス書面で、今年2月23日未明に、東京都練馬区内の歩道上で、女性に対してわいせつな行為をしたとして、17日に強制わいせつ容疑で逮捕されたことを公表。「職員が逮捕されたことは遺憾です。事実関係を確認するとともに、捜査に協力してまいります」とコメントを発表した。
 阿部容疑者はNHKには2004年に入局。NHKスペシャルのシリーズ「震災ビッグデータ」などを手がけた。17年にスタートし、不定期で放送していたタレントのマツコ・デラックス(46)と元同局の有働由美子アナウンサー(50)がMCを務める「AIに聞いてみた どうすんのよ!? ニッポン」では、登場するAI開発チームの責任者として出演していた。
 同番組に登場する人工知能(AI)の名称「AIひろし」は有働アナが阿部容疑者の名前を「ひろふみ」ではなく、「ひろし」と呼び間違えたことをきっかけに、マツコが名付けたもの。

2019年6月17日 19時23分
NHKプロデューサー逮捕 女性に強制わいせつ容疑
 警視庁練馬署は17日、女性にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いで、NHK放送総局大型企画開発センターのチーフ・プロデューサー阿部博史容疑者(41)=東京都町田市=を逮捕した。練馬署によると、「記憶がないので分かりません」と容疑を否認している。
 逮捕容疑は2月23日午前1時半ごろ、東京都練馬区の歩道で、徒歩で帰宅途中だった40代女性の肩をつかんで押し倒した後、わいせつな行為をした疑い。女性にけがはなかった。
 NHK広報局は「職員が逮捕されたことは遺憾。事実関係を確認するとともに、捜査に協力していく」とコメントを出した。
(共同)
「2月23日午前1時半ごろ、東京都練馬区の歩道で、徒歩で帰宅途中だった40代女性の肩をつかんで押し倒した後、わいせつな行為をした」
「記憶がないので分かりません」

ダブルシンク処罰?w

NHKチーフ・プロデューサー逮捕 強制わいせつの疑い 2019年6月17日 17時36分
NHKのチーフ・プロデューサーが、東京 練馬区の歩道上で女性に対してわいせつな行為をしたとして、警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、NHK放送総局大型企画開発センターのチーフ・プロデューサー、阿部博史容疑者(41)です。
警視庁によりますと、ことし2月の未明、東京 練馬区の歩道上で、女性にわいせつな行為をしたとして、強制わいせつの疑いが持たれています。
警視庁は、女性から被害の届けを受けて捜査していたということで、17日午前、逮捕しました。調べに対して「覚えていない」と話しているということです。
阿部チーフ・プロデューサーは、大型番組を担当する部署でビッグデータやAIを活用した特集番組の制作を行っています。当日は、勤務ではありませんでした。
NHKは「職員が逮捕されたことは遺憾です。事実関係を確認するとともに、捜査に協力してまいります」とコメントしています。

「震災ビッグデータ」w。ミネルバだわ…
ミネルバ

うーむ。「香港雨傘革命2.0」で「ミネルバ」つかMKULTRAのPoCが完成したからダブルシンク処罰したのかすら?w )産総研のドラえもんw
ちょっとG20大阪のテーマが多杉なんじゃね?

習近平が初めて北朝鮮を訪問。香港雨傘革命2.0とMKULTRAの件w

ゲラゲラ

ミネルバ、5G、ファーウェイ(Huawei)、IBMとワトソン。(大阪維新の会w)不正選挙。 MKULTRAで民主主義を破壊w。3兆円制裁。…これってSPECTREだわw。
HuaweiはIBMの支援で新疆ウイグル自治区にスマートシティ(収容所)をつくったw

宗教学とビッグデータw

amazon.co.jp→データでいのちを描く―テレビディレクターが自分でAIをつくったわけ 単行本(ソフトカバー) – 2018/3/24
商品の説明
内容紹介
NHKスペシャル「AIに聞いてみた」「震災ビッグデータ」「沖縄戦 全記録」「原爆死」 NHKの誇る異能のディレクターが、ビッグデータとAIの“ほんとうの可能性"を説く!
著者は、2012~15年にかけて放送された、NHKスペシャル「震災ビッグデータ」シリーズ以降、ビッグデータを切り口にしたいくつもの番組に携わってきた。 さまざまなビッグデータを迅速に解析し、スクープを引き出し、それを正確かつ美しいビジュアルで提示する。NHKスペシャルとNHKの調査報道に変化をもたらした彼は、今、AIを自ら開発・プログラミングして、番組づくりに活用している。それはいったいなぜなのか――。 ITのフィールドや先端的なメディアから、「データ・アナリティクスの専門家」としても注目を集める著者が、データ分析の秘める可能性をひも解く1冊。

データ分析の手法で新たな知見を導き出す、 著者オリジナルの「データ・ジャーナリズム」とは! ? ・“全量全種収集"の超情報戦。
・技術革新で、1000倍の効率化を目指す。
・データで描いた“景色"を取材する。
・社会課題解決型AIは「道具」ではない、ブレイン(知的参謀)である。
・ディープラーニングが最強、なわけではない。
・AIの“頭"を叩き割る。
・10秒で1000万人に伝える技術。


■本書「はじめに」より
データが日々の暮らしからどのように生まれるのか、 そして、そのデータとどのようにつきあうのか。 データというものについて正しい理解を深めることが、 現代を生きるための基礎的な教養だと私は考えています。 なぜかと言えば、私たちの日常と密接につながっているから、です。 企画会議の準備をするとき、家族旅行のプランを練るとき、 私たちは常にデータを収集し、理解し、判断を下すことが求められます。 否応なしにデータを乗りこなさなければいけません。 テレビディレクターの私は、これまで社会に存在する 多種多様なデータを分析することで番組を制作してきました。 アプローチは、ビッグデータ解析とAIです。 本書では、その経験を基に、技術的・専門的な解説は最低限にとどめ、 ビッグデータ解析とAIを活用することで データから引き出せる可能性について考えていきたいと思います。

■目次
第1章:ビッグデータが誰も見たことのない景色を描いた
第2章:データが誘う、桁違いの世界
第3章:社会を変えるためにAIをつくることにした
第4章:伝えきって、いのちを守る


内容(「BOOK」データベースより)
NHKスペシャル「AIに聞いてみた」「震災ビッグデータ」「沖縄戦全記録」「原爆死」NHKの誇る異能のディレクターが、ビッグデータとAIの“ほんとうの可能性”を説く!
著者について
1978年、愛知県生まれ。名古屋大学大学院理学研究科 素粒子宇宙物理学専攻修了。 宇宙科学研究所(現JAXA)やインドのTATA基礎科学研究所と共同で、天文衛星の検出器の開発や赤外線気球望遠鏡の打ち上げを行う。 2004年、NHK入局。「ニュースウオッチ9」「クローズアップ現代」などで東日本大震災をテーマとする特集などを担当。ビッグデータの情報収集から可視化までを行う報道システム「NMAPS」を開発する。現在、NHK大型企画開発センター ディレクター。 NHK内に「AIプロジェクト」を立ち上げ、研究開発リーダーとして、プログラマーやアナリストとともに報道・番組を展開。内閣官房IT総合戦略本部や経済産業省などで外部委員を務め、現在、東京大学大学院情報学環 総合防災情報研究センター 客員准教授。制作・参加したNHKスペシャルに、シリーズ「震災ビッグデータ」(科学ジャーナリスト賞2014)、「震度7 何が生死を分けたのか」(第42回放送文化基金奨励賞)、「沖縄戦 全記録」(新聞協会賞)、「AIに聞いてみた どうすんのよ!? ニッポン」など。編著書に『震災ビッグデータ』(NHK出版)。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 阿部/博史 1978年、愛知県生まれ。名古屋大学大学院理学研究科素粒子宇宙物理学専攻修了。宇宙科学研究所(現JAXA)やインドのTATA基礎科学研究所と共同で、天文衛星の検出器の開発や赤外線気球望遠鏡の打ち上げを行う。2004年、NHK入局。「ニュースウオッチ9」「クローズアップ現代」などで東日本大震災をテーマとする特集などを担当。ビッグデータの情報収集から可視化までを行う報道システム「NMAPS」を開発する。NHK大型企画開発センターディレクター。NHK内に「AIプロジェクト」を立ち上げ、研究開発リーダーとして、プログラマーやアナリストとともに報道・番組を展開。現在、東京大学大学院情報学環総合防災情報研究センター客員准教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品の概要に戻る
はぁ「NMAPS」w
おいおい、nmapてふつうにポートスキャンのことだろw。

resas.go.jp→トップページ - RESAS 地域経済分析システム
ブラウザでCPUが暴走する resas.go.jp マイニング?w

あー、わかった。データの分析結果の関連にバイアスをかけてミスリードするのか。新しいプロパガンダの手法ねw

うっは。ブルー・ホエール・チャレンジのキュレーターのプロデューサーか?w

いんちき人工知能とビッグデータの詐欺師w

やはりビッグデータ解析には裏の目的があったみたいだな…w

AIヒロシw





データの関連はその処理ステップごとに膨大に出現する。リレーショナルデータベースでキーがわからなくて検索結果が直積になるみたいなw。そんなのに統計的な解析を試みて機械学習させたとしても結果は薄っぺらくてあまり意味がない。

データ・ジャーナリズムもデータをどう解釈するか問われるわけで、何つか、会計監査の視点に似てる。直積には意味はないが、どんなミッションを人工知能に与えてどんなデータを解析させるかを使う側は常に問われることになる。

TATERUのテクはどこがすごかったのか?ブザンソンや森友と財務省理財局の改ざんにもつながるのか?w

なにやら 1980年代の坂村健のTRONみたいな解体がはじまった感あり…

「なぜ日本は人工知能研究で世界に勝てないか」w

1988年にプロトタイプが完成していたせっかくの人工知能と機械学習の技術をサイバーテロや仮想通貨でのマネロン、臓器狩りのための遺伝子マッチングにしか使えなかったから…

自動運転もテスラやUberでテロに使われた。何もかも発想がテロリズムとのダブルシンクになると世界から取り残されていく。

1988年のニューロ・コンピュータ。今の人工知能を開発したのは富士通だったw

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。