弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

「隣人としてのイスラム教徒」では困る外事3課がイスラム国™を勃発させフィクションを現実にする理由。 update8

イスラム国(tm)のスポンサーはトヨタつか日本?警視庁公安部外事三課の発案か。「海難1890」で全貌が明かされる。の続き。

論点 隣人としてのイスラム教徒

論点 隣人としてのイスラム教徒 毎日新聞2016年8月19日 大阪朝刊
 イスラム教を巡る国際的なニュースが相次ぎ、日本人のイスラム観が揺さぶられている。一方で、ビザの発給要件緩和などを背景にイスラム圏からの訪日客が急増、日本人がムスリム(イスラム教徒)を身近に感じる機会も多くなった。「隣人としてのムスリム」を理解し、共に暮らしていくためのヒントを聞いた。
暴力的な教え一切ない レモン史視・NPO法人日本ハラール協会理事長
 イスラム教に改宗したのはマレーシアに住んでいた27歳の時。その後、ドバイやパリで暮らし、2013年に帰国した。日本で電車やバスに乗る時は、ヒジャブを横で結んだりしてカムフラージュ的にかぶっている。すれ違う人からにらまれることもあるからだ。そういう人はおそらく「ムスリム=テロリスト」というイメージを持っているのだろう。でもいつも思う。この布きれ一枚があなたに何をするんだって。これが武器になるわけでもない。本当にもどかしく感じている。
 私自身、改宗前はムスリムへの偏見があった。一部メディアの偏った情報だけで「怖いことをする危険な人たち」と何となく思っていた。でも実際、イスラム圏の国に行ったら優しい人ばかり。イスラムという言葉は、アラビア語で「平安」を意味する「サラーム」から派生したとされる。平和が根底にある教えであり、暴力的な要素は一切ない。
 私には5歳と4歳、1歳の子どもがいる。この子たちが大きくなるころ、国内のムスリム人口は増えているだろう。ムスリムと非ムスリムが共存できる社会をつくるため、親としてすべきことは何か。一つは教育関係者や保護者向けのセミナーの開催が挙げられる。お祈りや、イスラム法で許されるハラールの食事などイスラム教について周囲に正しく理解してもらうことが必要だ。ムスリムの友人の中には、忙しく働きながら小学校のPTA役員をしている女性もいる。地域で暮らすムスリムとして、その存在を示すことは子どもたちを守ることにもつながると考えているからだ。
 交流の場をつくることも大切だろう。ここ数年で礼拝所は増えたが、例えば大阪の南部にはモスクがなく、コミュニティーが発展しにくい。市内のアクセスしやすい場所にモスクができれば、情報交換しやすいし、子どもたちにコーランの授業もできる。その際、屋根瓦と畳のあるモスクが作れたらいいのでは。ドーム型の造りより街に溶け込めるはずだ。日本のムスリムが増えれば、日本なりの信仰の形が自然と生まれてくる。私はこの国ならではのムスリムのアイデンティティーも大事にしたいと考えている。
 「日本ハラール協会」は非営利法人で、ハラール認証やその支援を行っている。輸出を主な目的に認証をとる国内企業は増え、インバウンド効果で日本でも食のハラール化は進んでいる。分厚い冷凍肉しか売られていなかった牛肉も、最近薄切りのものが手に入るようになった。私も先日、10年ぶりくらいに家族で焼き肉を食べてとても幸せだった。一方で認証団体の中にはハラールブームに便乗し、法外な費用を要求する詐欺まがいの集団もある。国が規制するなどの仕組みが必要だと思う。
 今行っている地道な認証活動も私たち親世代の責任であり、ムスリムとしての使命といえる。ハラール食材が増えればハラールレストランが増え、将来的には給食もハラール化されるかもしれない。10年後、20年後に子どもたちの世代が何不自由なく生活できる社会になればと願っている。【聞き手・清水有香】 日本なりの共存模索を ウスビ サコ・京都精華大人文学部長
 マリの高校を卒業し、まず中国に留学した。中国にはムスリムの少数民族がいるため、都市部以外の人もイスラム教について基本的なことは知っていた。24歳で来日。日本人の多くは「私は無宗教です」と言うが、「相手を尊重する」「モノを盗まない」など、あらゆる宗教が一生懸命に説くようなことを自然に身体化しているように思う。それなのに、私たちムスリムの宗教的なタブーを理解しようとしない。私に酒を勧めたり、みりんや豚肉など口にしてはいけないものについていちいち「なんで?」と言ったり。ムスリムは本来、他の宗教に対してある程度の知識を持ち、互いに尊重したり距離を置いたりしながら共生してきたが、日本人は他の宗教や異文化に関する情報と知識が極めて少ない。
 もう一つ、日本人に特徴的なのは、相手を型にはめようとするところだ。近年イスラム教に関する情報がもたらされるようになると、今度は「ムスリムはこんな人、対応の仕方はこう」と決めつけ、それに沿わなければがっかりする。でも、イスラム教は広範な地域に広がっていて、いろんな文化がある。例えば女性のヒジャブ着用を徹底している地域もあれば、そうでない地域もある。中途半端に知識がある人は、そうした多様性すら認めようとしない。
 最近はみんな、自分の身を守るためにイスラム教を知ろうとしている。それがかえってコミュニケーションを阻害していると思う。先日、ある小学校から「イスラム教について教えてほしい」と頼まれた。ムスリムの転入生を迎えるにあたり、「その子に対して宗教的に間違ったことをすると大問題になるのか」「豚肉を食べさせたらどうなるの」などと。私も来日した当初、間違って豚肉を何度も食べたが、だからといって一緒にいた人を憎んだりしない。メディアの情報や文献を基に怖がるのではなく、目の前の人から学び、直していけばいい話だ。
 西欧社会はムスリムへの差別意識を隠さない。歴史的に領土争いを繰り返してきたので、お互いに排他的だ。相手の危険性や自分の利益・不利益を知った上で関わるから、差別が生まれやすい。日本はそうした経験があまりないので、ムスリムと協調していける可能性があると思う。私は日本国籍を持ち、ムスリムでもある。このように複数のアイデンティティーを持つ人たちが、これからの多様性がある「日本人」や日本社会を構成していく。多民族化が始まりつつある今がチャンスだ。西欧化するのではなく、日本なりの共存の方法があるのではないか。
 日本社会は本来、他者を受け入れる姿勢を持っていると思う。外国人が日本の文化を学ぶことを否定しない。例えば地域の祭りなどを通して関係性ができれば、お互いを知ろうと思うようになる。以前、町内会長に「お酒飲まへんか」と言われて「飲まない」と答えたら「こんな体して、なんで」「イスラム教徒だから」「おーそうか」。そんなふうに互いに調整していけばいい。宗教も含め、「違ったまま一緒に暮らす」方法を模索することが重要だ。【聞き手・中本泰代】

家族や友人関係が濃密 中西久枝・同志社大教授
 1980年代末以降、イスラム地域におけるNGOの活動や安全保障政策の調査のため、イランをはじめ中東のいくつかの国に滞在した。事前に勉強してわかっているつもりでも実際に行ってみると全然違うということが多くあった。最近ではイスラム教とテロとを結びつけて報道されることが多く「怖い」という印象を持つ人が増えているが、それは一方的であり間違いだ。表面的な知識だけでなく、私たちと異なる文化的な背景や考え方を持っていることを理解した上で付き合うことが重要だ。
 私が感じる彼らの特徴として、人間関係がとても濃密なことがある。特に家族をとても大事にする。仕事中であっても、携帯電話に奥さんや子どもから電話が掛かってくればためらわずに出る。知り合いになった相手の家族のことも知ろうとする。私がイランの外交官に安全保障政策を聞き取りに行った時も、まず最初に「兄弟はいるのか」「子どもはいるのか」などと質問してきて、それに答えないと本論に入れなかった。一番重要なアイデンティティーが「家庭」にあることがよくわかる。
 また友人との関係も深い。特に用が無くても頻繁に会う。日本で阪神大震災や東日本大震災などの災害が起きた時に、私を心配して真っ先にメールをくれたのもイスラム教徒の友人たちだ。
 中東のイスラム教徒が日本に対して持つ印象は概して良いと言える。その原因は、これまで日本が中東地域を侵略していないことや、広島や長崎に原爆を落とされながら立ち直ってきたことなど歴史的な面もあるが、若い世代ではアニメや映画を通じて日本に強い関心を抱いているケースが増えている。この3月にレバノンで出会った10代半ばの女の子は日本のアニメファンで「数百作品という単位で見ている」と言っていた。それが「日本に行きたい」「日本人に会いたい」という強い思いにつながっていることは注目したい。
 そうした映像作品が彼らの心に響くのは、日本人と似た「ウエット」な感性を持っているからだろう。相手を思いやり、言いたいことをはっきりと言わない繊細さのようなものだ。例えば「手土産」の文化。同志社大でも多くのイスラム教徒の留学生が学んでいるが、自国に帰省して日本に戻った時には私に何かしら手土産を持ってきてくれる。この感覚は日本人にはなんとなく理解できるものだ。
 こうした人間関係の濃さや情の深さには、宗教的な背景が影響していると思う。彼らは信仰心を持つだけでなく、コーランの教えを実践することで信仰を神に示すという発想がある。困った人を助けるのも当たり前だし、大切だと思う人を徹底して大切にすることも信仰の現れだ。
 今私が教えているイスラム教徒の学生たちは、日本人は欧米と比べ打ち解けるのに時間がかかる半面、とても寛大だと言っている。ベール姿をじろじろと見たり、無遠慮な質問をしたりすることが少ないそうだ。私は、宗教意識の強くない日本人だからこそ、偏見なく彼らと接することができるのではないかと可能性を感じている。【聞き手・花澤茂人】 日本に推定10万人
 ムスリム人口は現在、アジアや中東、アフリカを中心に約16億人とされる。日本ムスリム協会によると、日本で暮らすムスリムは推定約10万人(うち日本人は約1万人)。多くの日本人にはなじみの薄い存在だったが、パリ同時多発テロ(昨年11月)や、日本人7人が殺害されたバングラデシュのテロ(先月)など、過激派組織「イスラム国」(IS)をはじめとするイスラム過激派による犯行が頻発。イスラム教への関心が高まっている。
 ご意見・ご感想は〒530−8251(住所不要)毎日新聞大阪本社「オピニオン 論点」係へ。
 ■人物略歴
れもん・ひとみ
 1977年、大阪市生まれ。2004年、マレーシアで貿易会社を起業。翌年拠点をドバイへ移し、イスラム教の基礎などを学ぶ。10年に日本ハラール協会を設立。
 ■人物略歴
Oussouby SACKO
 1966年、西アフリカ・マリ共和国生まれ。1991年に来日、京都大大学院工学研究科建築学専攻博士課程修了。博士(工学)。専門は住宅計画・住まい・住み方の研究。
 ■人物略歴
なかにし・ひさえ
 1958年、静岡市生まれ。専門は中東の紛争防止、イスラム女性の社会進出。著書に「イスラームとモダニティ 現代イランの諸相」(風媒社)など。

では、なぜ土人国家はイスラムを敵視するのか?
2010年10月24日警視庁外事3課から資料が流出した。
【WINNY [仁義なきキンタマ] [殺人] (20101024-213413)警官が流出したファイル(Antinny除去済み)(4).zip 83091f824276b49c7fdda6c5ca8258c3】

この資料から警視庁外事3課の脳内妄想モデルを組立てていこうと思う。


イスラムコミュニティー現勢.PDF【平成20年(2008年)8月20日】

イスラム諸国ではバングラデシュ人がいちばん多い。 これがバングラデシュ中央銀行をターゲットにした動機なんだろ。

2008年8月20日の外事3課のイスラム諸国人把握状況、バングラデシュの外国人登録者数が3348人でトップ、 しかも把握件数が3123人で把握率が93.3%だった。
それなのになぜ2015年年末に行方不明になった立命館大学のイスラム国™ファイターのデブナット・サジト・チャンドラを見逃し、海外に逃亡させたのだろうか? 外事3課、外務省と法務省の入管が見逃したのはなぜなのか? ここに解明のヒントがありそー。

提報者作業の推進マニュアル.PDF

防衛措置

○情報先行に走らず、あくまでも善意の接触であることを意識付け、不信感、不 安感を抱かせない。
○警察官である旨の身分は明確に提示するが、 原則として名刺交換は行わない (名 刺が仲間内で流通するおそれがある。 ) 。
○万一、対象者が接触を拒む場合は、無理に理解を求めることなく、速やかに面 接を打ち切り、候補者から削除する。

こんなかんじでイスラム国™ファイターをスカウトしていったのか。
イ話題展開(善意の訪問理由を説明)

○不良外国人の検挙を目的に訪問したのではない。
○我が国で生活していく上で心配事や困ったことがあれば、喜んで相談に応じ る。
w

ヒズボラ対策会議結果.PDF

はぁ?

イスラエルの記念日にヒズボラがテロをやるから対策?
日本国内で?w

なんだこのありえないほど低知能な部隊はw

いやいや。こんな低知能だからこそイスラム国™を勃発させようなんて発想がでたわけでw

やっぱまず外事3課は解散して、その予算でイスラエルのアイアンドームを設置したほうがよくね?

重目会議指示(課長発表).PDF【平成19年(2007年)12月18日】

「自分は極左担当(又は総務担 当、右翼担当)で飯を食ってきたし、外事は担当に任せておけばいい」
「国際テロ 対策業務はカタカナが多くて苦手だ」
「国際テロなんて日本で (又は自分の管内で) 起こるはずがない」
( ^Д^)ゲラゲラ
国際テロなんて起きるはずがないと思ってたら、なんとびっくり、イスラム国™ファイターをやることになった外事3課w

国テロ課からリクエスト.PDF
イスラム教徒がテロリストでないと困る外事3課。

しかしイスラム教に暴力的な教えなどなかった。 なので外事3課は「パルトーク」のテロ洗脳手法をPS4の戦争ゲームCoDのチャットで開始。 「国産テロリスト」の大量生産。その延長線上に2014年6月のイスラム国™勃発がある。

日本における国産テロリストの脅威について.PDF【平成20年(2008年)11月20日】
平成20年(2008年)11月20日に外事3課が言ってる「パルトーク」がPS4のCoDの暗号化チャット通信に進化し、ノルウェー→トゥールーズ→オーストリア→パリ→ブリュッセル…と続いていったのだと思う。

警視庁の今後の国際テロ対策について.PDF【平成20年(2008年)10月9日】
平成20年(2008年)警視庁の今後の国際テロ対策について ~国産テロリストの脅威への対処~
うっは「国産テロリスト」てか、精神薬でバングラデシュ留学生をヒンドゥーからイスラムに改宗させてイスラム国™ファイターをつくりだしたよーな。もろ国際テロの宣誓予告みたいな。

なぜサウジはワッハービズムでクビをちょん切るのか?
サウジが凶暴化したのはイスラム教が原因ではない。放射能汚染が原因だ。 核燃料がヒトを凶暴にしてるのだ。
原発を推進する土人国家と外事3課にとって、どうしてもイスラム教が原因で凶暴化したことにならないと困るのだw

ミサワホーム_1.PDF【平成19年(2007年)4月19日】
三沢基地のことを「ミサワホーム」と呼んでるしw
ミサワホーム_2.PDF【平成19年(2007年)4月19日】

6 麻薬合成工場における副産物の爆薬
メキシコなどの麻薬合成工場に、ホームメイド爆薬が見つかることが多い。 これは、メタンフェタミンやアンフェタミン生成過程で、 起爆性の高い物質が副産物として生成されることがあるためである。 そのため、捜索等、強制捜査の際には、耐爆の装備を用意するのが通例である。
うは。そうなのか。じゃあ世界の麻薬の9割を出荷してるアフガニスタンは爆弾製造工場でもあるってか?

解明作業進捗状況(新大久保).PDF、解明作業進捗状況(大塚モスク).PDFを見てると「面割率(A+B)86 .0%」でイスラム教徒を執拗に追跡していたことがわかる。 では、なぜ外事課は立命館大学のイスラム国™ファイターデブナット・サジト・チャンドラを見逃したのだろうか?

それは立命館准教授のデブナット・サジト・チャンドラこそが外事課の「国産テロリスト」の輸出だったのだ。


TRT-2のメンバーにホラッチョ在ペルー日本大使公邸占拠事件に関わった者を発見w
ペルーもかぁ。
ペルー人のナカダ・ルデナ・バイロン・ジョナタンとバングラデシュのデブナット・サジト・チャンドラが被るなぁ。
やはり精神薬でヒンドゥーからイスラムに改宗させて「国産テロリスト」に改造したかんじ。

サミット本番に向けた首都圏情勢と対策.PDF【平成20年(2008年)6月13日】

平成20年6月13日
外事第三課
サミット本番に向けた首都圏情勢と対策

1情勢
米国は、本年4月30日、「2007年テロ年次報告書」を公表し、国際テロの情勢について、「アル・カーイダが、米国及びその同盟国にとって最大の脅威であるとの認識に変化はない」と述べるなど、依然、G8各国に対するイスラム過激派によるテロの脅威は深刻です。

わが国でも、サミットを直前に控え、本年4月、国際テロ組織アル・カーイダのナンバー2とされるアイマン・ザワヒリが、日本が攻撃対象として、「日本は、イスラムの土地に対する十字軍(遠征)の共犯者である」として、テロの可能性に言及したほか、5月には日本のアニメの表現が、「イスラムを冒涜している」として、イスラム教徒の反発を招いた事案も発生しいます。こうしたことから、これらの情勢に触発されて、過激化した個人などがサミットの機会にテロを敢行する可能性も懸念される情勢にあります。

警視庁公安部は、特に注目すべき最近の国際テロの傾向として、①ホームグローン・テロリストの出現、②手製爆弾の使用、③ソフト・ターゲットが狙われている、という3点を掲げ、その対策に取り組んでまいりました。3年前の「グレンイーグルズ・サミット」開催期に発生した「英国・ロンドンにおける同時多発爆弾テロ事件」では、非イスラム圏で生まれ育ちながら、何らかの影響で過激化した「ホームグローン・テロリスト」が、手製爆弾を用いて、首都の公共交通機関を狙ってテロを敢行しました。今次サミットも、サミットは北海道洞爺湖で開催されますが、あくまでも「首都東京が主戦場」との認識の下、各種対策に取り組んでおります。

【平成20年6月13日】の6月をわざわざ全角の6月と打ち込んでるとこがいかにも厄所ですな。

【わが国でも、サミットを直前に控え、本年4月、国際テロ組織アル・カーイダのナンバー2とされるアイマン・ザワヒリが、日本が攻撃対象として、「日本は、イスラムの土地に対する十字軍(遠征)の共犯者である」として、テロの可能性に言及したほか、5月には日本のアニメの表現が、「イスラムを冒涜している」として、イスラム教徒の反発を招いた事案も発生しいます。】w

ん?どこかで聞いたよーな ゲラゲラ。毎回同じ筋書きを使い回してやがるw
アルカイダやイスラム国™と警察とは無関係なはずなのに、なぜかタイミングよくサミット直前に同じことが起きるわけですな。どーしてなのかすらー。同一組織だから?

この記事を書いてるときは、シリア、グータのサリン攻撃(2013年8月21日)からちょうど3年である。

化学剤対策.PDF【平成20年(2008年)10月21日】
化学剤対策を標榜してるのに肥料を原料にした爆弾だけが取り締まり対象になってる。
え?これは不自然ですなー。
日本でテロと言えば地下鉄サリン事件【1995年(平成7年)3月20日】である。しかも警視庁管轄内でいちばん有名なテロ事件であーる。なのにサリンやマスタードガスが抜けてるw

そういえば上祐がトルコ入りしてたなー。これも意図的に見逃してますなぁ。上祐て外事三課所属なのか?

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。