弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

4U9525便のアンドレアス・ルビッツ副操縦士を発火させたもの update19

全米精神科医協会(APA)がブッシュ政権と米情報機関と共にCIA秘密収容所の尋問強化プログラム(Enhanced Interrogation Program)に参加してたことが判明。

ALL THE PRESIDENT’S PSYCHOLOGISTS:
The American Psychological Association’s Secret
Complicity with the White House and US
Intelligence Community in Support of the CIA’s
”Enhanced” Interrogation Program
April 2015
PDF ファイル

またしてもRANDコーポレーション登場。
ランド研究所のwiki

ぶっへー。NHKやソニー同様に聖マリアンナ医大もRANDコーポレーションの下請けなんだな。

「アメリカ心理学会(American Psychologists Association)が CIAの拷問プログラムに心理学者グループが共犯だったと非難。」

副操縦士は最後まで意識があった… 最後の数分間に2度減速

2015.4.3 15:13
フランス検察当局は2日、同国南部のドイツ旅客機墜落で、アンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が「最後の数分間」に少なくとも2度、機体を減速させようとしたことが明らかになったと発表した。副操縦士の意識が最後まではっきりしていたことを示すという。

 また同機の乗客乗員150人の身元確認に3~5週間が必要だと述べた。遺族への遺体の引き渡しは全員の身元確認が終了してからになる。

 副操縦士は「速度超過の警告音が鳴らないようにするため」減速したという。2日に墜落現場で発見されたフライトレコーダー(飛行記録装置)は表面が焼けているが分析は可能な状態。速度や高度、機体操作や運航モードも記録しており、墜落が副操縦士の故意によるものかどうか確定できるとの考えを示した。

 レコーダーは同日中にパリ郊外の航空事故調査局に送られる。分析は数時間でできるという。(共同)

意識あったんだー。

Germanwings Pilot Was Locked Out of Cockpit Before Crash in France

At the crash site, a senior official working on the investigation said, workers found the casing of the plane’s other so-called black box, the flight data recorder, but the memory card containing data on the plane’s altitude, speed, location and condition was not inside, apparently having been thrown loose or destroyed by the impact.
「墜落場所で捜査で働いている上級職員が語ったところによれば、飛行機のブラックボックスと呼ばれているフライトレコーダーのケースを職員が見つけた。しかし飛行機の高度速度座標や状態を記録した内部のメモリーカードは見つからなかった。衝撃で投げ出されたか破壊されたのは明白だ。」
ありえねー。フィクションが崩れた瞬間w

網膜はく離の可能性と報道 副操縦士、視力悪化で治療

【ベルリン、パリ共同】ドイツ大衆紙ビルト日曜版は29日、フランス南部の旅客機墜落で、故意に機体を墜落させた疑いを持たれているアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が最近、視力の悪化で治療を受けていたと報じた。網膜はく離の可能性があったとし、6月に予定されていた健康診断で操縦士としての適性が問われる恐れがあったとしている。

 副操縦士をめぐっては、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)が28日、視力の問題を抱えていたと報道。捜査関係者は同紙に対し、視力の問題が心因性のものであったことも排除できないと指摘した。 2015/03/30 05:56 【共同通信】

「ドアを開けろ」機長が絶叫 副操縦士はトイレ促し閉め出す 独紙

2015.3.29 23:22
【ベルリン=宮下日出男】ドイツ格安航空会社ジャーマンウイングスのエアバスA320機の墜落で、独大衆紙ビルトは29日、アンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が機長にトイレに行くよう促して操縦室から閉め出した後、機長が「ドアを開けろ」と絶叫してこじ開けようとするなど、墜落直前の緊迫した機内の状況を報じた。

 ボイスレコーダー(音声記録装置)の内容に基づくとしている。それによると、スペイン・バルセロナを出発後、トイレに行き損ねたと話す機長に対し、いつ行っても構わないと伝えたルビッツ副操縦士は、機体が正規の高度に達すると「もう行っていいですよ」と促した。

 機体は機長が操縦室を離れた後に急降下を始め、乗客から悲鳴が上がった。機長は「頼むからドアを開けてくれ」と副操縦士に求めた後、何らかの道具でドアをこじ開けようとしたとみられ、「金属で打つ」ような複数回の大きな音や、「このドアを開けろ」と叫ぶ声が録音されていた。

 副操縦士については精神疾患が伝えられているが、さらに視力の問題を抱えていた可能性も浮上。同紙は「重い障害」と伝えた上、「操縦士としての適性が危うい」状態だった可能性を指摘した。捜査当局が詳しく調べているという。

 また、同紙は27日、仏捜査関係者の話として、墜落現場で発見された遺体の断片から、DNA鑑定によって副操縦士の遺体の一部が確認されたと伝えた。

網膜剥離→「操縦士としての適性が危うい」状態→精神疾患?
そっかー、健康でないとパイトットは無理だからな。

豪邸?
副操縦士の家から「勤務不可能」の診断書 破られた状態で見つかる
2015.3.27 21:39
 【ベルリン=宮下日出男】ドイツの格安航空会社「ジャーマンウイングス」のエアバスA320機墜落で、ドイツ検察当局は27日、同機を故意に墜落させた可能性が高いとされるアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)の関係先で押収した資料の中から、副操縦士が「勤務するのは不可能だ」とする診断書が見つかったことを明らかにした。ロイター通信などが報じた。

 診断書は破られた状態で、墜落当日の日付のものもあったという。病名は明らかではないが、副操縦士が会社や同僚に病気のことを隠して操縦していた可能性がある。

【副操縦士が「勤務するのは不可能だ」とする診断書】

冷静な異常行動はウツだったから。何かそんな異常行動を起こす抗うつ剤があるのか?

クスリによる昏睡状態が録音された呼吸の音の説明になっても、自分で降下操作をしたことを説明できない。

うーむ。なぜか鳩山由紀夫前首相を思い出してしまった。

独機墜落 これが最後の30分間 ボイスレコーダーから再現

2015 年 3 月 27 日 11:03 JST
フランスの検察当局が、独格安航空会社ジャーマンウィングスの旅客機9525便が仏南東部のアルプスに墜落する直前30分間の様子を明らかにした。これは事故現場から回収された操縦室のボイスレコーダーの記録を書き起こし、要旨をまとめたものだ。同機は現地時間24日午前10時01分にバルセロナを出発した。

独墜落機の副操縦士、物静かな男だった-149人を死の道連れか

仏当局がまとめた最後の30分間の記録

・テープが始まる。
・最初の約20分は機長と副操縦士が「通常の明るく礼儀正しい」口調で話をしている。
・機長が副操縦士にデュッセルドルフへの着陸について手短に説明する。副操縦士の返答が短くなる。
・機長が副操縦士に機体の操縦を要請する。
・椅子が後方にスライドする音とドアが閉まる音が聞こえる。機長が「生理現象」のために席を離れたようだ。
・少しして副操縦士が飛行監視システムの下降ボタンを作動させる。作動は自発的にしか行うことはできない。
・機長がビデオインターコムを介して操縦室に入れるよう何度も要請しているのが聞こえる。
・機長が操縦室のドアをたたく。応答はないが、まだ操縦室の中で息をしているのが聞こえる。
・マルセイユの航空交通管制官が、操縦室と連絡を取ろうと繰り返し試みているのが聞こえる。
・航空管制官が操縦室に緊急救難信号7700を発信装置に入力するよう要請する。応答はなく、緊急着陸に向け同機に最優先権が与えられる。
・航空管制官が他の航空機に無線でジャーマンウィングス機に連絡を取れないかどうか試すよう要請する。応答はない。
・地上への接近を知らせる警告音が鳴り、誰かがドアを蹴破ろうとしている大きな音が聞こえる。
・最後の衝撃音の直前に衝撃音が一度聞こえる。同機は斜面に一度ぶつかったあと、山腹を滑り落ちていったとみられる。
・救難メッセージは一度も発信されず、副操縦士は一度も応答しなかった。
原文(英語): Germanwings Plane Crash: The Last 30 Minutes

うっは。突然おかしくなってる。

機長がトイレに行くのでコントロールを副操縦士に預けてコックピットを出る。
副操縦士がコックピットを閉鎖。何も喋らずにA320を急降下させた。
ありえねー。じゃあ機長がトイレに行くのをずっと待ってたのかよ。
そんな冷静に意図的な墜落なんてあるのか?ちょー不自然。

One in three in France on psychotropic medication - study
仏薬品安全局の調査で仏国民の3人に1人は精神薬を飲んでる。

向精神薬、抗鬱剤、ADHD、抗不安剤に精神安定剤。そしてよく抗うつ剤と精神安定剤と抗精神薬の使い方を間違えるのだとか。仏も病んでるなー。 たぶんこれが事故の原因だな。副操縦士は薬を間違って飲んだか、薬に細工されたのだ。

Many of the psychoactive drugs prescribed in France have severe side effects. For example many anti-depressants cause high blood pressure, an increased risk of developing diabetes and suicidal thoughts.

この事故が起きたのはG7の英仏独伊がAIIBへの参加を決めた時だった。 米NATOによるテロではないのかとみんな思ったはずだ。

では、どうやったのか?ブークミサイルなんて不要だ。副操縦士の抗鬱剤に細工するだけでよかったのだ。自殺願望を強め、糖尿病を悪化させ血糖値が急激に低下して意識を失って眠ってしまったのだ。つまり録音に残った深い息とは寝息だったのだな。w

Germanwings co-pilot planned to 'make everyone remember' him, ex-girlfriend says

Maria recalled that when she heard about the crash, she remembered how Lubitz had said he would do something one day "that would change the system" so "everyone will then know my name and remember me."
【マリアは墜落のことを聞いた時思い出した。彼がいつの日か「体制を変える(change the system)」ようなことで「皆に私の名前を知らしめ、覚えさせる。」 とロビッツがどんな風に言ったのか思えていた。】

元カノw
やっぱ基地外だわ。

やっぱこれってペンタゴンが普段から異常者すれすれのパイロットをデータベース化しておいて、一服盛って発火させたんじゃね。中村桜洲とか、カミソン殺害リーダーとか、平野達彦とかと同じなんだろ。

ミネルバ認定しますた。

副操縦士「視力」に問題か 交際女性「健康上の理由で夢閉ざされたため…」

2015.3.29 00:48
【ベルリン=宮下日出男】ドイツ格安航空会社ジャーマンウイングスのエアバスA320機墜落で、米紙ニューヨーク・タイムズ(電子版)は28日、同機を墜落させたとされるアンドレアス・ルビッツ副操縦士(27)が視力に問題を抱えていたと伝えた。

 独大衆紙ビルトは28日、副操縦士が待遇など仕事上の不満を抱え、当時交際していた客室乗務員の女性に「いつか何かをやる。自分の名前を誰もが知るようになるだろう」と語っていたと報じた。

 女性は副操縦士が機体を墜落させたとすれば、「健康上の理由で機長や長距離路線の担当になる夢が閉ざされたと気付いたためだ」との見方を示した。副操縦士は仕事の待遇などについて、強い不満を持っていたという。

 また、28日の独紙ウェルト(電子版)は、独当局が捜索で「勤務不可」との診断書のほか、さまざまな精神疾患の治療薬も押収したと報じた。

 一方、フランスの地元当局は28日、南東部アルプス山中の墜落現場での遺体収容や身元確認の作業を本格化させた。ただ、現場は地形が険しい上、遺体の損傷も激しく、欧米メディアによると死亡した乗客乗員150人全員の遺体回収には約2週間、身元確認にはさらに時間を要するとみられている。

英BBCは、副操縦士は数年前に墜落現場付近の上空をグライダーで飛んだ経験があると報じた。仏メディアによると副操縦士は子供の頃、家族とアルプスで休暇を過ごしていたとされ、現場周辺に土地勘があり、特別な思い入れを抱いていた可能性がある。

 欧州航空安全庁は27日、今回のように機長を閉め出して機を墜落させたとされる事態を防ぐため、飛行中に常時2人以上を操縦室に置くよう各国に勧告した。

 ルフトハンザは27日、乗客の家族への当座の支援金として、乗客1人当たり最大5万ユーロ(約650万円)を支払う方針を示した。

日本航空350便墜落事故

原因

この事故の直接の原因は機長の操縦によるものである。機長が機体の推力を急激に減少させながら機首下げを行ったため、機体は急に下降して滑走路の手前に墜落した。

機長は、まだ副操縦士であったこの事故の6年前に初めて幻覚を見[3]、それ以後、初期の精神分裂病[4]、うつ状態、心身症[5]などと診断をうけ、聖マリアンナ医大病院の医師、会社の常勤内科医、非常勤精神科医らの診察、治療を受けたが[6]改善せず、事故直前には「ソ連が日本を破壊させるために、二派に日本を分断し、血なまぐさい戦闘をさせているんだ」などの強い信念を抱くまでに至っていた[7]。

【事故直前には「ソ連が日本を破壊させるために、二派に日本を分断し、血なまぐさい戦闘をさせているんだ」】
うっは。なにこれ。今のウクライナで露を孤立させたのと同じストーリーじゃん。
しかも川崎の王禅寺のとなりの聖マリアンナ医大てか。カミソンの次はルビッツだったのか。

日航機が羽田沖で墜落した1982年(昭和57年)2月9日というとだな。

中川一郎が人形峠でウラン濃縮してた頃ですな。なんだよ、また平沼赳夫かよ。


【"突出"しだした原子力問題 日教組教研集会「公害と教育」分科会より】


教師は「住民と科学者の間の通訳者」で、「教師の力によって、生徒が組織化される」
43年前の日教組つか先生たちは完全に反原発だった。この日教組を原発ムラは結局「攻略」しちゃう。


1982年ごろのデッチ上げ事故て
敦賀発電所の事故て

1981年4月18日 - 1号機内の一般排水路から放射性物質漏えい事故が発生。
1981年6月17日 - 通商産業省、1号機に対し6か月の運転停止を命令。
敦賀1号機はBWRで、フクイチ4号機と同じMarkⅠ型ですなー。 ムラのやり方は43年前から変わってないのだろうから、 このデッチ上げ事故の目的は6ヶ月間の発電しない期間の確保でしょう。低燃焼率でウラン燃料を燃やし、Pu239を製造してたのでしょーな。



あら。宮崎で旭化成の濃縮施設てこれのことですな。
「原子力産業は、核兵器産業に流れている。原子炉から生まれたプルトニウムは 軍事利用されようとしてうる。百万キロワット級原発1基を1年間運転すると、長崎規模の原爆で、30発分のプルトニウムが生まれる。(高木任三郎氏)」
これはちょっと違いますな。発電に使った使用済み燃料から抽出したプルトニウムは不安定すぎで核兵器には使えない。核燃サイクルなどフィクションで実は成立してない。というのが真相。

日航機墜落テロはこれが原因だな。
日教組の原発反対が「突出」したので羽田の日航機テロを起こしたな。これが原因だ。平沼赳夫やるなー。さすがテロリス党(次世代の党)だわ。


あ?そういう意味だったのか?

2015年2月12日仏独露ウクライナが停戦に向けてミンスク合意
2015年2月12日IMFラガーディアがウクライナへの175億ドルの追加融資発表。承認待ち。
2015年2月27日反プーチンの政治家ネムツォフが暗殺される。
2015年3月5日プーチンが姿を消す。
2015年3月9日独メルケル首相が来日。脱原発と「ドイツは過去と向き合った」
2015年3月11日IMFがウクライナに175億ドルの追加融資承認。
2015年3月12日G7から初めて英がAIIBへの参加表明。
2015年3月12日鳩山前総理がクリミアを訪問
2015年3月13日ポロシェンコがEU11カ国と殺傷兵器を含む武器取引の契約成立を発表。
2015年3月15日プーチン大統領がクリミア併合で核兵器準備を指示
2015年3月15日ケリーがシリアとの対話を表明
2015年3月16日英仏が米とシリアの交渉に反対
2015年3月16日プーチンが10日ぶりに姿を見せる。
2015年3月17日仏独伊がAIIB参加表明
2015年3月24日ジャーマンウイングス4U9525便が墜落

鳩山クリミア訪問に同行した一水会・木村三浩代表が語る“真相”

――昨年、ウクライナ情勢は混迷を極めていたが、「2度の訪問」とはどのタイミングでのことか。

木村:最初の訪問はマレーシア航空機撃墜事件直後の8月でした。当時、欧米各国では『ウクライナの親ロシア勢力の仕業』と断定的に報じられていましたが、いまだに撃墜犯が誰なのかはわからないまま……。これは、グルジア紛争のときと同じようなことが起きているのではないか? という疑問が拭えませんでした。

「木村:最初の訪問はマレーシア航空機撃墜事件直後の8月でした。」
MH17便の次が4U9525便か。何が起きてるんでしょーな?ろくなことじゃないのは間違いない。

WSが日航機について書いてるw
しかし、川崎市の王禅寺の聖マリアンナ医大や人形峠のウラン濃縮や平沼赳夫が中川一郎科技庁長官の舎弟だったなどなど決して触れることはできないw

専門医指定不正取得 病院が文科省に報告
4月14日 18時15分
川崎市にある聖マリアンナ医科大学病院で、少なくとも9人の医師が、重い精神障害がある患者の強制的な入院が必要かどうかなどを判定する専門の医師の指定を不正に取得していた疑いがある問題で、病院は14日、大学病院を指導する文部科学省に一連の経緯について報告しました。
病院などによりますと、川崎市の聖マリアンナ医科大学病院では、少なくとも9人の医師が、重い精神障害がある患者に対して強制的な入院や、行動の制限が必要かどうかなどを判定する「精神保健指定医」という専門の資格の指定を不正に取得していた疑いがあるということです。
14日、病院の担当者2人が大学病院を指導する文部科学省を訪れ、一連の経緯について報告しました。「精神保健指定医」の指定を受けるには、法律で定められた一定の実務経験や患者を診察したレポートを提出し、国の審査を受ける必要がありますが、病院によりますと、9人の医師は、申請の際、自分が診察していない患者のレポートを提出したり、ほかの医師が診察した患者の症例をコピーしたりしていたとみられるということです。また、9人のほかにも2人の指定医と資格を取得しようとした3人の医師、それに上司にあたる指導医も厚生労働省から聞き取り調査を受けているということです。
厚生労働省は15日、専門家による審議会を開いて、指導医の監督責任も含め、指定医の取り消しなどの処分を検討することにしています。聖マリアンナ医科大学の内海正昭総務部長は「患者の方をはじめ世間を騒がせ申し訳なく思っている。大学の調査委員会で進めている調査がまとまり次第公表するなど、しかるべき対応を取っていきたい」と話しました。

家族会「人権感覚少し弱まっている」

精神障害がある患者の家族でつくる全国精神保健福祉会連合会の野村忠良事務局長は「強制的な入院という患者と家族にとっては非常に重大なことを決める権限がある精神保健指定医の取得に不正があったならば、その入院が正しいのかどうか、非常に疑問だ。精神科の医療における医師の責任の重さや人権に対する感覚が少し弱まっているのではないかと不安を抱いている。指定医の取得については国が厳しく指導をしてもらいたい」と話していました。

措置入院は川崎市で258件

聖マリアンナ医科大学病院の地元の川崎市では、重い精神障害がある患者を強制的に入院させる「措置入院」の件数が、平成25年度までの3年間に258件に上っています。川崎市によりますと、このうち聖マリアンナ医科大学病院の医師の判定に基づく措置入院は37件ありますが、不正の疑いがある医師が判定に関わっていたかどうかは分かっていないということです。 今回の問題について川崎市の担当者は「不正の事実が確認され、当該の医師が判定に関わっていた場合は、措置入院の判断が妥当なものだったかどうかについて、改めて別の医師の判断を仰ぐことになると思う」と話しています。

専門家「チェック体制の見直しを」

精神科の医療や福祉などの法制度に詳しい東洋大学の白石弘巳教授は「指定医を不正に取得した医師の判断で強制的な入院や身体拘束などが不適切に行われたおそれもある。精神科医療全体に対する信頼が失われかねない深刻な問題だ」と指摘しています。 そのうえで、「精神科医として一人前に働くために指定を受けようという人は多いが、1つの医療機関で定められた8つの症例を治療するのは難しいという現実が背景にあるのではないか。審査も個別のレポートの内容を確認するので、ほかのレポートと比べるような審査はしていない。同様の不正がないか調査するとともに信頼回復のためにはチェック体制の見直しなども必要になると思う」と話しています。

精神保健指定医とは

精神保健指定医は、精神障害がある患者に対して入院の必要があるかどうかなどの判定を行うほか、自分を傷つけたり、他人に害を及ぼしたりするおそれがある重い精神障害がある患者に対して、強制的な入院や行動の制限が必要かどうかなどを判定する専門の医師の資格で、法律に基づいて厚生労働大臣が指定します。指定を受けるには、精神障害の分野での3年以上を含む5年以上の実務経験や、統合失調症や児童・思春期の精神障害、認知症など8人の患者についてレポートを提出し、審査を受ける必要があります。 症状が重い患者について、都道府県知事などが本人や家族の同意なく強制的に入院させる「措置入院」は、2人以上の指定医の判定が必要で、家族などの同意で強制的に入院させる「医療保護入院」についても1人以上の指定医の判定が必要だと定められています。医療関係者によりますと、最近はうつ病などで休職する従業員について指定医の診断書を求める企業も増えているということです。 厚生労働省によりますと、精神保健指定医の人数は年々増えていて、平成24年3月末の時点で全国で1万3880人に上っています。厚生労働省によりますと、平成14年以降、不正に指定を取得しようとしたケースが3件あり、監督責任を問われた指導医3人が指定を取り消されたということです。

ヤバイ話だな。グンマーで心当たりがある。

グンマーで人をウツにして精神病患者にでっち上げ、入院させ報酬を得るビジネスを聞いたことがある。入院させると1人月々15万円の収入になり年1回1人100万円のボーナスになるのだそうだ。この犯罪のキーパーソンは精神科医だ。

病院では薬の人体実験役にされている。モルモットだな。昔は子供の数が多く、そんな身内を入院させ、兄弟姉妹を4人入院させると月々60万円プラス年度末に400万円もの収入になったとか。年収にすると1120万円だ。

集団ストーカーの話を聞いたとき、はじめは何が目的なのか漠然として分からなかった。目的はターゲットが精神異常を錯覚するような状況を劇団型にでっち上げることだ。その後は「精神科医」と連携して入院させるのだな。これはビジネスなのだ。

「機長やめてください」で逆噴射して羽田沖で墜落した機長は聖マリアンナで治療を受けていた。抗うつ剤には自殺願望を起こす副作用があることがわかっている。独の副操縦士もウツだった。精神薬はテロ兵器でもある。

ここまで説明すればビジネスモデルになってることに気付くだろう。
こわいわー。てことわ、2015年の今でもやってるのか。うげー。



テロリスト養成技術ですな。 あらかじめ人格を破壊しておき、後はトリガーを引くだけにしておく。ミネルバみたいな研究。 で、この状態をずっと維持するために精神薬を処方するわけですな。

王禅寺の近くに住んでる医者の三男を思い出した。王禅寺の向こうに聖マリアンナ医科大学。

すげーわな。精神薬テロってかなり自在に起こせるんじゃね。

ミネルバ
Pentagon preparing for mass civil breakdown

According to Prof David Price, a cultural anthropologist at St Martin's University in Washington DC and author of Weaponizing Anthropology: Social Science in Service of the Militarized State, "when you looked at the individual bits of many of these projects they sort of looked like normal social science, textual analysis, historical research, and so on, but when you added these bits up they all shared themes of legibility with all the distortions of over-simplification. Minerva is farming out the piece-work of empire in ways that can allow individuals to disassociate their individual contributions from the larger project."

ワシントンDCにあるセントマーチン大学の文化人類学者で 「人類学の武器化:国家武装に寄与する社会科学」の著者でもある デビッド・プライス教授によれば 「これら個々のプロジェクトを見る限り、これらは正常な社会科学、言語分析、歴史研究などのように見える。 しかしこれらの点を組み合わせると、超簡略化させた歪んだテーマを共有してるのが読み取れるだろう。」 ミネルバは個人が受け入れることができるまで巨大プロジェクトの個々の関連をなくす方法を使うことで帝国の部品を外注してる。

聖マリアンナ医科大学病院・相次ぎ中毒死の麻酔医3人、いずれも薬物依存症(朝日)

投稿者 FP親衛隊國家保安本部 日時 2000 年 8 月 27 日 17:11:56:

聖マリアンナ医科大学病院(川崎市宮前区、石田尚志院長)の麻酔科医3人が相次いで麻酔薬で中毒死した問題で、同病院内の調査委員会は26日までに、3人はいずれも薬物依存症で、病院から持ち出した麻酔薬を乱用するうちに誤って中毒死した可能性が高い、と結論付けた。また、3人のうち2人は以前から薬物中毒の兆候を示すような不審な言動があり、そのうち1人は腕に多数の注射痕があったことも明らかになった。薬物依存症の医師たちが危険な全身麻酔の現場に携わっていたことになり、病院側の管理責任が問われそうだ。調査委は近く川崎市に報告する。
調査委は、3人による患者への麻酔事故については「調べたが、なかった」としている。また、今後の対策として医師や看護婦からの相談窓口などを設けるという。
3人はともに男性の医師で、死亡したのは1人目が1994年5月(当時28)、2人目が昨年4月(当時29)、3人目が今年6月(同)。
1人目と3人目はそれぞれ川崎市内と横浜市内の自宅で死んでいるのが見つかった。2人目は勤務中に病院内のトイレの個室内で意識不明となり、間もなく死んだ。1人目と2人目は麻酔薬を注射しており、3人目は吸引していた。
調査委員会などによると、最後に死亡した麻酔科医は昨年4月から1年間、群馬県内の民間総合病院に勤務していた。この病院勤務時代に、病院内の麻酔薬を持ち出して乱用している疑いが持たれ、聖マリアンナ医科大学病院側に連絡があった。
このため、今年4月に同病院に戻った際、病院側はこの麻酔科医にカウンセリングを受けさせるとともに、手術に立ち会う臨床から外し、研究に専従させていた。
この麻酔科医は、病院側に対して麻酔薬の乱用を否定していたが、遺体のそばには、全身吸入麻酔薬の空の容器が落ちていた。容器の製造番号などから、以前勤務していた群馬県内の病院から持ち出された可能性が高いという。
また、昨年4月に死亡した2人目の麻酔科医は病院のトイレで寝込んでいるのが見つかるなど、薬物乱用のうわさも一部で出ていた。病院側は薬物使用の確証が得られなかったとして、特別な措置は取らなかったが、遺体の腕には多数の注射痕が残っていた。この麻酔科医は夏でも長そでの服を着ていたという。
この麻酔科医と3人目の麻酔科医は、聖マリアンナ医科大学の同級生。昨年4月に死亡した後、病院側が3人目の麻酔科医に話を聴いたところ、「(彼が)薬物を乱用していたのを知っていた。私も誘われたことがあった」などと話したという。
(03:02)

1982年2月9日「機長やめてください。」日本航空350便墜落事故
1983年10月23日ベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件

自爆テロのウィキ

現代
ベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件の結果。ビルがすっかり吹き飛んでしまっている。

1983年にはベイルート・アメリカ海兵隊兵舎爆破事件が起きた。これは犯人がワゴン車で水などを運搬しているかのように装いつつ大量の爆薬を持ち込みアメリカ海兵隊兵舎を爆破し、兵舎が“吹き飛ばされ”たように破壊されてしまった事件である。

やはり1982年2月9日の日本航空350便墜落事故こそ、自爆テロ用の精神薬の完成と、そのお披露目だったのですな。
1982年2月9日は鈴木善行政権
1983年10月23日は第1次中曽根内閣
ハゲイだわ。
あ、そか。太平洋戦争の頃、精神薬と言えば高崎でしたな。

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