弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

インドの邦人女性は本当にレイプ監禁だったのか? update13

インド北部で日本人女性に性的暴行 タクシー運転手逮捕 2018年6月3日 4:44 発信地:ニューデリー/インド
インド北部マナリでの米国人旅行者に対する性的暴行事件の後、警察が設置した検問の様子(2013年6月5日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO/STR / AFP PHOTO / STRDEL
【6月3日 AFP】インドの警察は2日、同国北部のヒマラヤ山麓にあり、外国人旅行者に人気の観光地であるマナリ(Manali)の付近で、タクシー運転手の男が日本人女性旅行者(30)に対する性的暴行と脅迫の容疑で逮捕されたと明らかにした。
 被害女性は、先月30日にマナリから隣町に行くためタクシーを拾ったと証言している。警察によれば、その後女性は近くの森の人けのない場所に連れて行かれ、車内で性的暴行を受けた。
 現地警察署長のAFPへの説明によると、被害女性は、抵抗すれば仲間を呼んで集団で性的暴行を加えると運転手に脅され、従わされたと話している。
 女性は容疑者によって近くの町でタクシーから降ろされた後、警察に被害届を提出。診察の結果、性的暴行を受けたことが確認された。
 この運転手はマナリ在住で、女性の証言に基づき1日に警察に逮捕された。その後、女性自身が、拘束された容疑者が加害者と同一人物であることを確認した。
 インドでは性的暴行事件が多発しており、2016年の報告件数は全国で4万件近くに上った。マナリでも過去数年間に外国人旅行者数人が被害に遭っている。(c)AFP

レイプされた生後8か月の女児が内臓損傷、人工肛門袋を使用 インド 2018年2月1日 14:17 発信地:ニューデリー/インド
インド・ニューデリーで記者会見する、インドの女性団体「女性のためのデリー委員会」の代表、スワティ・マリワル氏(2018年1月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / MONEY SHARMA
【2月1日 AFP】インドの首都ニューデリーの自宅でレイプされた生後8か月の女の子が、内臓を損傷していたことが分かった。インドの女性団体「女性のためのデリー委員会(Delhi Commission for Women)」の代表、スワティ・マリワル(Swati Maliwal)氏が1月31日、明らかにした。
 女児が入院している病院を訪れたマリワル氏は、子どもをレイプした犯人を全員死刑に処すことができるよう法律の厳罰化を求め、1か月の抗議活動を行うとしている。
 メディア報道によると、女児は母親が仕事で外出している際にレイプされて内臓を損傷。人工肛門袋の装着を余儀なくされた。
 マリワル氏はAFPに対し「彼女は計り知れない痛みを経験し、内臓が損傷している。傷が癒えるには長い時間がかかるだろう」「まだとても小さい子があんな目に遭うなんてゾッとする」と語った。
 インドは子どもに対する性的暴行の発生率が世界で最も深刻なレベルで、ニューデリーは「インドのレイプ首都」として知られている。
 マリワル氏によると、インドで女性に対する性的暴行が頻発し続ける主な原因は、裁判手続きが遅いことにあるという。
 被害に遭った女児の両親は犯人を死刑にするよう求めているが、インドの現行法ではレイプ犯への最高刑は終身刑となっている。(c)AFP


核実験場から東に700㌔。
これがレイプ首都の原因かぁ。
こういう変態がエスカレートすると、
地域全体を空爆するしかなくなる。

インドには水も温泉もないからなぁ。
ひたすら核燃料が身体に濃縮されていき
凶暴な変態になっていく。

2015.12.29 11:00更新 【世界を読む】

際限なきレイプ“インドの闇”を中国「焼きそば」に責任転嫁、屁理屈こねる政治家に驚愕

「レイプ文化なんていらない」「レイプ首都・デリー」などのプラカードを手に抗議する女子学生たち。レイプ事件が頻発するインドでは、被害が幼い女児にまで及んでいる=10月、ニューデリー(AP)

 国際社会から猛烈な抗議や非難を受けながらも悲惨なレイプ事件が頻発するインドで、女性への暴行が多発する理由について、とんでもない主張が繰り広げられているという。インターネット・メディアによれば、いわく「中国の『焼きそば』が原因だ」。これを主張したのが政治家だということに驚かされる。今年もインドでは、4歳女児へのレイプ事件や、レイプ被害者の少女が復讐のため加害者の男の幼い息子を殺害するという事件も起きた。同国内は深刻な事態に陥っているにもかかわらず、こんな屁理屈をこねているようでは、女性の被害を減らすことなどできるのだろうか。

「コンドーム」も悪者

 インド国内でレイプなど女性への暴行事件が後を絶たない現状についての同国政治家の意見を、米インターネットニュースのグロバールポストが伝えている。それによると、“悪者”に仕立て上げられたのは、「コンドーム」「携帯電話」「西洋文化」などで、さらには「炒麺(焼きそば)」だ。

 焼きそばをやり玉にあげた政治家は、ファストフードも女性を襲うことを誘発しているとした上で「炒麺はホルモンバランスが崩れ、衝動的な行動に走りやすくなる」と語っている。

 また、男性が肉など野菜以外のものを食べると、性的な衝動が女性に向きやすくなるとの意見も出ているという。

 食べ物だけではない。やや刺激的なCMも攻撃対象になっている。インド系カナダ人の元ポルノ女優、サニー・レオーネ(34)が出演したコンドームのCMが品がないとして放映中止になった。セクハラや女性への暴行を助長するとの批判が上がったためだ。

このCMはユーチューブでも視聴可能。確かにセクシーな内容だが、コンドーム自体も控えめな“出演”で、ビーチでの優雅な映像となっている。

4歳女児をレイプ、体内にまで傷

 さらには、携帯電話や生活様式などの西洋化、都市化も影響を与えているとの指摘も政治家たちから出ているようだ。ある政治家はその根拠として「農村部では集団強姦や性犯罪などは起きていない」と説明しているという。

 政治家の口をついて出るのは、こうした説得力のない“理由”だが、何かに罪をなすりつけざるを得ないほど、国内の性犯罪実態は深刻だと捉えることもできる。

 実際、首都ニューデリーの貧困地区に住む4歳女児が10月、自宅近くで性的暴行を受け、刃物で切られた上、線路に放置されているのが見つかるという事件も起きている。

 AFPなどによると、警察当局は主犯格の25歳の男を逮捕。女児は自宅付近で遊んでいて行方不明になった。女児の体内には複数の深い傷があったといい、刃物で体内を傷つけられたとみられるという。

 インドでは凄惨な事件は頻発している。2012年にはニューデリーの公共バスの中で23歳の女子学生が集団強姦され、病院で死亡する事件も発生し、国内外で非難や抗議運動が起きていた。

惨劇の「連鎖」

 女性への凄まじい暴力が、新たな殺人を引き起こしてもいる。

インド北部のウッタル・プラデーシュ州で10月、15歳の少女が5歳男児の首を切り落として殺害した。少女はさらにレンガで遺体を破壊したという。地元メディアなどは、少女が、男児の父親にレイプされため、復讐のために男児を殺害したと報じている。

 報道によると、少女は屋外で遊んでいた男児を空き地に誘い込んで殺害。その後、レンガで破壊した遺体をポリ袋に入れて燃やしたという。

 ただ、少女は事件の2日前、男児の父親にレイプされていたといい、復讐のため男児を殺したと供述。この父親も少女へのレイプで罪に問われることになった。

 惨劇が連鎖するほど深刻な事態に陥っているインドの女性をめぐる性犯罪事情だが、一部の政治家たちは先述のような理由を事件の要因にしている。

 さらには、レイプの9割が合意の上だったと認識している政治家もいるようだ。ある政治家は「女性は16歳で結婚するべきだ。そうすれば、夫は性的欲求が満たされる」と語り、女性側への対処だけを求めるありさまという。

異常な性欲には明確な別の目的がある。ジェフリー・エプスタインw

インド人の男が断首した妻のクビを手に下げて通りを歩く。
53才の男は右手に斧を左手に血の滴る切断した女の首をさげて何気なく通りを歩いていた。ラムチャンドラ・シェウ・シャバン(53)は20年間マハラシュトラ州のプーン市で警備員として働いたと警察が発表。
動機は妻のソナバイ・ラムチャンドラ・シャバン(44)が彼の義理の息子と不倫関係になったから殺害。近所の人の話だと被害者と何度も喧嘩していたとーか。

学校の壁をよじ登って子供にカンペを渡す600人の親w
インド人おもろいわ。この指向性とレイプ多発は同じメンタリティが起源だよな。

インドのレイプ殺人犯が責任転嫁 「まともな女性は夜外出しない」
2015年03月04日 10:57 発信地:ニューデリー/インド
【3月4日 AFP】2012年12月にインドの首都ニューデリー(New Delhi)市内でバスに乗っていた女子学生(当時23歳)が6人の男に性的暴行を受け死亡した事件で、死刑判決を受けた男らのうちの1人が、「まともな女性なら夜には出歩かない」などと、被害者に責任転嫁する発言をしていることが分かった。

 この発言は、3月8日の「国際女性デー(International Women's Day)」に放送予定の英国放送協会(BBC)制作のドキュメンタリー番組「India's Daughter(インドの娘)」の中に収められている。

 この中で、性的暴行と殺人の罪で死刑判決を受けたムケシュ・シン(Mukesh Singh)死刑囚(27)は、被害者は夜に外出したり、暴行に抵抗したりするべきではなかったと述べている。

 番組のインタビューで同死刑囚は「片手で手をたたくことはできない。両手がいる。まともな女性なら夜9時には出歩かないだろう」と発言。さらに、「女性は男性よりはるかに大きな性的暴行の原因を作っている。良い女性は2割ぐらいだ」と述べている。また、「彼女は黙ってレイプを許しておけばよかったんだ。事が済めば(バスから)降ろしていただろう」と、被害者を非難した。

 同番組は8日の国際女性デーにインドや英国など7カ国で放映される予定だったが、インド警察は有罪判決を受けた犯罪者にテレビ上での発言の場を与えることは法律違反に当たるとして、裁判所に放送停止命令を出すよう求める意向を表明している。(c)AFP

「こういうのが周知されてるのにインドに単身旅行する日本人女は何を目的にしているのか?」ですな。

channelnewsasia.com→Japanese tourist says drugged, raped by guide in India

POSTED: 09 Feb 2015 21:09
UPDATED: 09 Feb 2015 21:14
A Japanese woman has accused an Indian tourist guide of drugging and then raping her in the historic city of Jaipur, police said on Monday (Feb 9), the latest in a series of sex attacks on foreigners.

NEW DELHI: A Japanese woman has accused an Indian tourist guide of drugging and then raping her in the historic city of Jaipur, police said on Monday (Feb 9), the latest in a series of sex attacks on foreigners.

The 20-year-old said the guide offered to show her around Jaipur, famous for its grand palaces and forts, on Sunday before assaulting her on the outskirts of the "Pink City" in the evening.

The woman said she was given food laced with drugs before being attacked by the man thought to be aged about 25, Dharam Chand Jain, police inspector-general for Jaipur district, told AFP. "The 20-year-old tourist had arrived in Jaipur yesterday (Sunday) and met the accused man near the hotel who introduced himself as a tour guide," Jain said.

"They went to a couple of places on his motorbike during the day," Jain said. "The accused offered to drop her at the hotel in the evening but took her to a desolate area ... and allegedly raped her."

The man fled after the woman's screams were overheard by villagers who rushed to help, according to local media reports. "The tourist alleged that she was offered some food which might have been laced with drugs," Jain said, adding that blood tests have been conducted to determine the type of drugs used.

The case is the latest in a string of high-profile sex attacks that have highlighted high levels of violence against women in the world's second most populous country.

Police arrested eight men on Monday over the brutal gang-rape and murder of a Nepali woman earlier this month in Rohtak city northwest of Delhi, an attack that sparked candlelit vigils and other protests.

The woman's body was discovered dumped in a field and an official has said an autopsy showed stones, blades and sticks had been inserted inside her. "Eight accused have been arrested and one is absconding" and those held have "confessed to the crime", Yash Pal Singal, Haryana state director-general of police, told AFP.

India has faced intense scrutiny over its efforts to curb violence against women following the fatal gang rape of an Indian medical student in New Delhi in December 2012, which sparked a global outcry.

Last month, six men from the eastern city of Kolkata were charged with kidnapping and gang-raping a 22-year-old Japanese tourist. The woman was allegedly held hostage for a month after travelling to the Buddhist shrine of Bodh Gaya in Bihar state.

In the latest case, the woman has undergone a medical examination and was helping police try to identify her attacker, Jain said. The Japanese embassy said it was gathering information about the attack and could offer no further comment.

TOURISM TAKES A HIT

The incident risks dealing another blow to the country's tourism industry. Britain and France revised their travel advisories for India last January, warning visitors about the risk of sexual attacks, after two cases of foreigners being raped.

"After such incidents tourism is the first casualty," Gour Kanjilal, executive director of the Indian Association of Tour Operators, told AFP. "We have been issuing instructions to tourists not to accept help or food from strangers," he said.

Jaipur and the rest of Rajasthan state draws thousands of tourists every year to its palaces and forts built by the former Maharaja rulers, some in dusty-pink sandstone.

Sex attacks against women from Western countries have received major media coverage in India while similar attacks on local women have drawn only a fraction of the attention.

In January 2014 a 51-year-old Danish tourist was robbed and gang-raped at knifepoint in Delhi. In 2013 a Swiss cyclist holidaying in the central state of Madhya Pradesh was robbed and raped by five men, all of whom were later jailed for life.

- AFP/ec

20才女はガイドに貰った食べ物に一服盛られてレイプされたと言ってて、25才男のガイドはバイクに同乗し、一日中何箇所か観光に連れて行った後にホテルで下ろした。その後寂しい場所(ピンク・シティの郊外w)に連れて行ってレイプしたそーで。

日本の女は本当に何やってるんでしょーな。

こういう何もかも納得できない不自然な事件ていうのは「従軍慰安婦」問題を否定するために仁風林が国策としてやってのかすらなどと妄想中。

まさに論点はここですな。

毎日→インド:邦人女性またレイプ被害

毎日新聞 2015年02月09日 21時10分
 インド西部ジャイプール近郊ドゥドゥの警察署当局者は9日、旅行中の日本人女性(20)が8日夜にレイプ被害に遭ったと明らかにした。容疑者は単独犯で逃走中。警察が行方を追っている。在インド日本大使館は「事実関係を調査中」としている。

 警察当局者によると、女性は8日、ジャイプールで旅行ガイドを装った容疑者の男と知り合い、複数の観光地を訪れた。その後、男にホテルに送ると言われ、バイクで約60キロ離れたドゥドゥ付近の村に連れて行かれ、被害に遭ったという。

 インドでは1月、20代前半の日本人女性が長期間監禁され、性的暴行を受けた事件があった。(共同)

日本で報道されてるのと真相は違うよーですな。潜水艦売るために仁風林部隊がやってるのかすらー。

邦人女性暴行で6人目逮捕 インド東部

 【ニューデリー共同】インド東部で20代前半の日本人女性が監禁、集団暴行されたとされる事件で、東部コルカタの警察は6日、新たに容疑者1人を逮捕した。PTI通信が伝えた。この事件での逮捕者は計6人となった。

 報道によると、日本語を話す容疑者の1人が昨年11月下旬、コルカタで女性と接触。仏教聖地のブッダガヤなどに連れて行き、近くの村の民家で共犯者と12月下旬ごろまで監禁、集団で暴行した疑いが持たれている。

 容疑者らは女性に現金自動預払機(ATM)から7万6千ルピー(約14万円)も引き出させていた。 2015/01/07 00:52 【共同通信】

rt.com→5 arrested after 22yo Japanese tourist gang-raped for weeks in India

時事→邦人女性レイプで5人逮捕=ガイド装い接近、1カ月監禁-インド

【ニューデリー時事】インド警察当局は3日までに、日本人の20代前半の女性研究員を1カ月にわたって監禁し性的暴行を加えたとして、強姦(ごうかん)容疑などで、インド人の男5人を逮捕した。

 地元警察などによると、容疑者のうち日本語を話す1人が昨年11月下旬、東部コルカタで旅行ガイドを装って女性に接近。仏教の聖地ブッダガヤなどに連れて行って性的暴行を加えた上、女性の銀行口座から7万6000ルピー(約14万5000円)を引き出させて強奪した。
 女性はその後、12月下旬まで近くの民家で監禁され、複数の男から繰り返し暴行を受けた。
 男らは女性の健康状態が悪化したため、ヒンズー教の聖地バラナシ行きのバスに乗せた。女性は友人や在コルカタ日本総領事館に連絡を取り、被害を届け出たという。
 同総領事館は「事件の性質上、詳細は差し控えたい」とコメントしている。
 インド政府は相次ぐレイプ事件を受けて、2013年に性犯罪を厳罰化した。しかし、女性を狙った性犯罪は後を絶たず、外国人観光客が被害に遭うケースも多い。(2015/01/03-21:26)

rt.com→Swiss tourist brutally gang-raped in front of husband in central India
2013年3月にスイスの旅行者が夫の前でレイプされた事件が起きてる。

salepriceblog.jugem.jp→19歳日本人女子大生、千代田区のインド大使館で職員にレイプされる→外務省が大使館に通告

東京都千代田区の在日インド大使館で昨年9月上旬、30代のインド人男性事務技術職員が、ビザ申請に訪れた日本人女子大生=当時(19)=に性的暴行をし、外務省がこの職員を「受け入れ難い者」としてインド大使館に通告していたことが27日、分かった。
職員は今年1月に帰国している。同種の通告は極めて異例。

外務省によると、通告は26日で、「外交関係に関するウィーン条約」に基づき、外務省を訪れたインド大使館関係者に対して行った。「女性の被害に抗議するため通告した」という。

警視庁は、今年に入り被害女性から告訴状を受理し捜査。女性の親告内容やメールのやりとりなどからこの職員を強制わいせつ事件の容疑者と断定し、24日、外務省に連絡した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060427-00000180-kyodo-soci

インド人でレイプは日常なのか?こんな事件があったにもかかわらず仏教の研究と称してブッダガヤに行って自称ツアーガイドのギャングに誘拐、強盗、暴行されたのは情弱だったからでしょ。などと、思ってたら大間違いw

timesofindia.indiatimes.com→Indian rape case echoes claims of tourists as prey

NYT News Service | Jan 5, 2015, 12.28 PM IST
NEW DELHI: The story began on Sudder Street, the stretch of road jam-packed with low-budget accommodations where nearly all foreign backpackers end up when they reach Kolkata. One of them, a Japanese tourist, 22, was surprised to discover that her new Indian acquaintance spoke fluent Japanese and was eager to show her around.

"We made friendlyship, eating together, and talked about each future," she wrote in broken English about a month later, when she returned to Kolkata, formerly Calcutta, to file a police report. "Then he introduced me to his friend. I made friendliship with him also."

Over the next weeks, the woman told the police, the men used her ATM cards to drain her bank accounts, then pressed her into traveling with them and finally forced her to have sex. Over the weekend, the police arrested five men on suspicion of various crimes that included theft, wrongful confinement, rape, kidnapping and criminal conspiracy. Only two of the five are accused of rape

Relatives of the accused men have denied the accusations, saying that the woman stayed with them willingly, and even borrowed money when she left at the end of December, said B K Chaudhary, a police official in the Gaya district. But her charges echo complaints from other tourists and tourism officials, who say some Kolkata tour guides prey on naive visitors, befriending them with the goal of stealing their valuables.

"They are very friendly, and if they want they can talk in a very sweet voice," said Satish Singh, who works at a travel agency in Bodh Gaya, the Buddhist pilgrimage site the woman intended to visit, and who knows one of the accused men. "They trap them. They don't take money the first time. But then later, they make a program to cheat them. They take wine or drink, and after that it happens."

Mr. Singh said many such crimes are never reported, especially those that include sexual assaults. "If the lady is a strong one," he said, she might file a police report, but in most cases, "nobody will know; they will just go back to their country."

Many Japanese tourists come to India to visit Bodh Gaya, the site where the Buddha is said to have attained enlightenment in the sixth century B.C. Stopping in Kolkata on their way, they cross paths with Japanese-speaking guides who offer package tours of the Buddhist sites, about 300 miles away — guides like Shahid Iqbal, one of the accused men, whose nickname is "Japanese Shahid."

Soon after her arrival in Kolkata, the woman wrote in a police report, the men proposed traveling to a nearby beach. When she resisted — "I'm alone, foreigner, girl, and just a student," she said in her report — they insisted it was too late and they had already paid for the hotel and driver. When she agreed to go, they invited her to play cards and then pressed her for more money to pay them for her gambling losses.

She returned to Kolkata with the men, the woman told the police, but was then "taken forcibly to another countryside," where she found that her two debit cards had been used to withdraw all her available cash, about 50,000 rupees, or $790.

The "countryside" was the village of Taro, home to Sajid Khan and his younger brother, Javed, a tour guide she had met in Kolkata. Javed had built a business hosting foreign tourists in his home, about 10 miles from Bodh Gaya, earning enough money to pay for a three-story house, a Jeep, five motorcycles and a tractor, Vinod Paswan, a member of Taro's village council, said in a telephone interview.

"Those tourists will go around in the village, take pictures and sometimes try to speak to villagers," Mr. Paswan said. "We were not able to speak to them, because we do not know Japanese or English."Mr. Paswan said the Japanese woman stayed in the village longer than most visitors, 10 to 12 days, and that it was difficult to tell whether she was there of her own free will. He said, however, that Javed had boasted that he had sex with the woman.

The woman's written report does not say that she was raped, but Pallab Kanti Ghosh, a senior Kolkata police official who is leading the investigation, said that she later reported being held against her will for 12 days and raped by two men. After leaving Taro, she traveled to Varanasi and shared her account with a group of Japanese tourists she met there. She then returned to Kolkata and made a report at the Japanese consulate, which alerted the police, Mr. Ghosh said.

On Sunday, as reporters converged on the village, family members vigorously denied the rape charges. Mr. Chaudhary, the police official in the Gaya district, said Javed's wife, Rahnuma, said that the Japanese woman slept with her for the length of her visit, while Javed slept in another room. Mr. Chaudhary added that Rahnuma claimed to have given the woman 10,000 rupees, or about $150, for travel expenses when she left.

Another resident of the village, Naresh Manjhi, said he had seen the Japanese woman several times during her stay and was shocked when the two brothers were arrested.

"I find it difficult to believe that Javed would rape a foreign woman," he said. "We in the village cannot say whether the woman was confined by force or living there by choice."

Among the men arrested is Wasim Khan, who was previously arrested during the springtime holiday of Holi after being accused of selling a packet of colored powder — commonly sold for around 50 rupees, or about 80 cents — to a Japanese tourist for 30,000 rupees, or $475, said T K Pramanik, the officer in charge at Kolkata's New Market police station.

Yasuhiko Tanaka, Japan's deputy consul general in Kolkata, said that the police response in the case had been "very swift," and that Japan's government was "very thankful." He said that the consulate had received several complaints from Japanese tourists in recent years "regarding being duped, cheated of money or some other things I shouldn't mention here."

In 2010, three men were sentenced to life in prison for the gang rape of a 25-year-old Japanese tourist who hailed an autorickshaw to carry her from Bodh Gaya to the nearest railway station. Last May, a Japanese tourist named Shinji Kutchi reported that two men living near Bodh Gaya befriended him in Kolkata, then invited him to their village and used his credit card to withdraw 350,000 rupees, or about $5,500.

「私達は親しい関係になり、一緒に食事した。そして将来を話し合った。」ひと月後カルカッタに戻ったとき彼女はつたない英語で警察調書に書いた。 「それから彼は私を友人と紹介し、私は彼とも親しくなった。」
「レイプの容疑者は5人のうち2人だけ」
「容疑者の関係者は容疑を否定した。女は望んで彼らと一緒にいた。彼女が12月末に分かれるときにはカネを借りてさえいた。ガヤ地区の警官B.K.チャウダリは言った。」

わっはっはー。なんだこれはー。なんか話がちがーうw


ASKAのように仁風林のコンパニオンが対BRICsでインド工作?โ๏∀๏ใ
違うな。こうなることを目的に多くの若い日本人女性がインド観光してるのだ。

2016.11.27 16:39
日本人女性、インドで性的暴行被害 南部を旅行中 容疑の25歳男逮捕
 【ニューデリー=岩田智雄】インド南部ケララ州の警察は27日、現地を観光のため訪れていた邦人女性(35)がインド人の男に性的暴行を受けたと明らかにした。女性はけがをしており、病院で手当てを受けている。警察は、インド人の手工芸品商の男、テジャ容疑者(25)を強姦致傷容疑で逮捕した。
 警察によれば、女性は今月25日、同州内の海岸で知り合ったテジャ容疑者に手工芸品をみないかと店に誘われたが、店ではなく、同容疑者の部屋に連れ込まれ、性的暴行を受けた。女性はテジャ容疑者に事件を口外しないよう脅されていたが、負傷して出血していたため、ホテルに帰った後、病院に行き、医師が警察に届け出たという。
 インドでは、性的暴行事件の多発が社会問題となっている。

ジェフリー・エプスタインやブルーグループを調べた後に、この記事を再読した。 レイプはビジネスだ。堕胎や出産時のES細胞を回りくどく目的にしたのだとの結論に至っている。

クライシスアクターのスピン事件なのでストーリーの詳細に失敗しているのだとも思っている。 西側の核の傘と原子力を推進と、臓器狩りは同じビジネスだ。

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