弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

電通が吉本興業のイベントで反社会勢力のカネをマネロンしてたのは確定だなw。消費税10%を前に電通と吉本興業が国民に脱税とマネロンを指南してるのかすら?。きっとそーだわw update9

田村淳 吉本興業とのギャラ配分を公表へ 「契約書もないのに契約解除はおかしい」 [ 2019年7月27日 13:22 ]
「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳 Photo By スポニチ
 「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(45)が27日の文化放送「ロンドンブーツ1号2号田村淳のNewsCLUB」(土曜後1・00)で、吉本興業とのギャラの配分について、この番組で今後明かす方針を示した。
 淳の出演料として、「今まで文化放送さんから吉本興業に入って来る金額が全然わかりませんでした」と言及。ただ、吉本興業から同番組分として「僕に入って来る金額は分かりますよ」と明細書で確認できるとし、「どういうパーセンテージで俺のところに来たのか。もうわかりますから。それ発表しますよ。『何』対『何』か。僕は言いますよ」と宣言。「金額は言いませんが、割合は分かりますから」と付け加えた。
 吉本興業のギャラなど契約や待遇面の問題については、22日の岡本昭彦社長(52)の記者会見前後から、中堅や若手の所属芸人らから不満の声が噴出。岡本社長は会見で「ギャラが安いと言われていますが、会社が『9』でタレントが『1』ということはない。ざっくりした平均値でも『5対5』から『6対4』。単価は人によるので、もちろん安いことはありますが」などと述べた。
 特に、疑問視されているのは、マネジメント側とタレント間で契約書を交わさない慣習について。淳も5年前から「契約書が無いなんてこの時代、おかしい」と言い続け、「吉本興業の社員さんにも言いましたから」と要望してきた。吉本側から「ちゃうねん、100年前から、うちはこうやねん」と契約書を交わさない方針を告げられると、「笑ってしまって…でも、こうパンと返せるのも吉本興業の魅力かな」と感じつつ、2年前ごろには労働基準監督署へ相談したが、問題として取り上げてもらえなかったという。
 特殊詐欺グループとの闇営業で相方の田村亮(47)と、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)が謝罪会見を20日に開いて以降、吉本興業の長年の「口頭契約」も表面化。24日に公正取引委員会の山田昭典事務局長が問題視すると、翌25日には吉本興業が契約、ギャラの見直しなどを検討する経営アドバイザリー委員会の設置を発表。契約書制度の導入に踏み切る方針を示した。
 これには、淳も会社が「やっと変わるぞ」と喜び、発表当日は芋焼酎「茜霧島」をソーダで割って祝杯。「労基署じゃなかったか…」と改めて学び、「公正取引委員会さん、頑張ってください。もう少し強めに言ってくれたらガガガっと動き出しますから。全面的に支持したいと思います」とエール。
 宮迫らが契約解除処分となったことに関連し、「契約書もないのに契約解除というのがおかしい」と皮肉った。
なんと、ロンブー淳が殴り込みに行ったw

















ふつうに電通がイベントで犯罪のカネをマネロンしてることが確定したなw。 電通は吉本興業の株主なので吉本の社員はペコペコすることになる。

【ラザラス】解体される吉本興業のテロとマネロン体制w。ドワンゴ、KADOKAWA、電通、京楽産業、SMBC、BM総研(禿)、ヤフー(禿)、KDDI、出井伸之(クオンタムリープ)、笹川(岩井コスモHD)…w

元吉本興業の伝説のマネージャーが、太平サブローみたい出戻りが可能で、ジャニーズのように圧力をかけないいい会社だと言っていたのは、株主に電通や博報堂がいるからだな。

退職したマネージャーに500万円を貸すことができたのも、マネロンをビジネスにしてるからだ。

結局、大平サブローは帰ってきたけど、大平シローは帰って来なかったw。いったい何が起きていたのでしょーな? w

サブロー・シローは、先にサブローが吉本へ復帰し、タレントとして再出発。後に、遅れて太平シローさん(享年55)が復帰した経緯がある。復帰後のシローさんは、弟子とコンビを組むも続かず、再起へ苦しんでいた。
太平シローは吉本興業に復帰したけど55才で死んでいる…w

大平シロー←ウィキ

死去 2012年2月4日、大阪市内の事務所で倒れ、市内の病院に緊急搬送。難治性心室細動と診断され、治療を受けたが、2月9日に家族や弟子に見守られ死去[2]。55歳没。
311の約1年後に死亡してる…

松竹→吉本で太平シローを復帰させても活かすことはできなかったのでは?
うわー、やはり客が笑えなくなってしまうと何もかもが終わってしまう…。

ネットの時代になりメディアは在京5局在阪5局だけではなくなった。しかしディープステイトはメディアの情報統制を諦めることはできない。 芸人やアニメーターなどコンテンツのクリエーターを潰すことで、大衆を再び在京5局在阪5局に誘導している。みたいな?

たぶん宮迫とか亮とか個人の問題ではなくなっているw

吉本は誰に利用されたのか?誰なら利用できるのは?株主ではないのか?w

今田はバカを防火壁(F/W)に使っていることに気付いてないw

“加藤の乱”完全鎮圧で…吉本興業に吹き荒れる大粛清の嵐
2019年7月30日 15時16分 日刊ゲンダイDIGITAL
「加藤の乱」を巡る吉本興業人物相関図(C)日刊ゲンダイ
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 一連の“吉本騒動”で、「取締役が変わらなかったら会社を辞める」と経営陣に反旗を翻した極楽とんぼの加藤浩次(50)。
極楽とんぼ・加藤浩次を待ち受ける鎮圧後の飼い殺しの運命
 加藤は、23日夜の大崎洋吉本興業会長(66)との会談後、「僕がこういうことを発言したことで、事が大きくなっていることは、本当におわびしたい」と「スッキリ」(日テレ系・26日放送)で発言し、一気にトーンダウン。
 加藤の“盟友”であるナイナイの岡村隆史(49)はラジオ番組で、加藤の行動を「ワイドショーハイになっていた」「吉本にいないといけない人間だ」とコメント。ダウンタウンの松本人志(55)は「加藤のほうから電話もしてくるし(マスコミが望むような)VS構造ではない」と説明。事態は収拾に向かっているように見える。
 しかしながら、ハリセンボンの近藤春菜(36)や平成ノブシコブシの吉村崇(39)など、加藤の言動に理解を示した芸人を前に、威勢よく振り上げた拳をへなへなと下ろした格好で、もはや“狂犬”どころか飼い犬同然。これで“加藤の乱”も終結。吉本芸人もテレビも日常を取り戻すかに見えるが、さる吉本関係者はこう話す。
「吉本は一度でも会社にタテついた人間は絶対に許しません。しばらくは“静観”でしょうが、意趣返しの報復は非情そのもの。吉本内部では、今後、加藤が残留したとしても、徹底的にツブす、あるいは飼い殺しにするという動きがある」
サブロー・シロー独立失敗劇の二の舞い
 さらに報復は加藤に同調したり、番組やツイッターで会社批判やギャラへの不服を訴えた芸人にも及ぶ可能性があるという。「芸能人はなぜ干されるのか? 芸能界独占禁止法違反」の著書もあるジャーナリストの星野陽平氏は「かつての太平サブロー・シローの『独立失敗劇』を思い出す」とこう語る。
 漫才ブームでブレークしたものの、東京進出を拒まれたことを不服として1988年4月に吉本から独立した太平サブロー・シロー。89年に東京に個人事務所を設立したが、92年に東京進出を果たした吉本サイドに“共演拒否”などの扱いを受けた結果、仕事は行き詰まり、同年にコンビ解消。独立から5年を経た93年に、サブローは島田紳助とオール巨人に連れられて吉本本社を訪れ「すんまへんでした」と同社幹部に深々と頭を下げ、完全降伏した一件だ。
「その際、『3カ月はノーギャラ』『今後、吉本への不満を一切口にせず、独立という思想を持たない』『吉本内で独立をする動きのあるタレントがいれば、その説得役を引き受け、それを使命とする』などの7カ条を突きつけられ、約束させられたのです。今回サブローが、吉本への不満をブチまけた若手芸人に対し、“オマエごときがコレ言うか?(中略)気にいらんかったら辞めろよ”と吉本寄りの発言をしたことは、こうした四半世紀前の約束と無関係ではないのです」(星野氏)
 一度でも自分に牙をむいたタレントは絶対に許さず、降伏させ自分の手下に仕立てあげ、体制維持に一役買わせる。吉本の“恐怖政治”極まれりだ。今後、加藤浩次を筆頭とした“反乱分子”に対し、「血の粛清」が始まる。

大平サブローシローの時と違うのはジャニー喜多川が死去したことw。

2016年1月18日SMAP分裂騒動と笹川
2016年5月12日蜷川幸雄(80)肺炎による多臓器不全で死去
2017年7月21日平尾昌晃(79)肺がんで死去
2018年7月13日劇団四季の浅利慶太(85)悪性リンパ腫で死去
2019年1月27日フランス司法当局の東京五輪汚職捜査とマネロン捜査が電通に及んだら「嵐」解体ではなく活動休止w
2019年7月9日ジャニー 喜多川(87)解離性脳動脈瘤破裂によるクモ膜下出血で死去

大平シローサブローのときと状況は変わってしまったw。加藤浩次の粛清を試みて2020年7月に誰が死ぬのかを見届けたいw

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