弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

【年末年始の風景】経団連中西会長が原発(BWR)を語るw update3


twitter.com→https://twitter.com/YahooNewsTopics/status/1079995205128863744

「原発 国民反対ではつくれない」 経団連会長 1/1(火) 11:52配信 テレ朝 news
 経団連の中西宏明会長は年頭にあたり会見し、今後の原発政策について、国民の反対が強いのに民間企業がつくることはできないとして、理解を進めるために一般公開の議論をすべきだという考えを示しました。
 経団連・中西宏明会長:「お客様が利益を上げられてない商売でベンダー(提供企業)が利益を上げるのは難しい。どうするか真剣に一般公開の討論をするべきだと思う。全員が反対するものをエネルギー業者やベンダーが無理やりつくるということは、この民主国家ではない」  中西会長は沸騰水型の原発をつくる日立製作所の会長で、震災後8年経っても再稼働していません。こうしたことから、原発を存続させるためには国民的議論が必要だという考えを示したといえます。 【関連記事】

沸騰水型(BWR)はプルトニウム製造が目的の原子炉なのだから、そもそも再稼働させる意味がない。

逆にディープステイトは再稼働してない沸騰水型でウラン燃料を低燃焼率で燃やしてプルトニウムをせっせと生産しているのだろう。 しかしMUFGを軸にしたマネロン・ルートは摘発されてしまった。なのでプルトニウム・闇ビジネスも断念せざるを得ないw。

ガンバレ中西。オレがついてるぞw。

ゲラゲラ
【プラザ合意】佃亮二(つくだりょうじ)元ニチギン理事が頭に打撲痕があったのに「水深50㌢~1㍍の場所」で溺死w←ふつうにアソーだわw

台湾の蔡総統、元日に中国を批判 自由な体制利用し政治介入と
2019/1/1 18:171/1 18:19updated ©一般社団法人共同通信社
台湾総統府で新年談話を発表する蔡英文総統=1日、台北市内(中央通信社=共同)
 【台北共同】台湾の民主進歩党(民進党)の蔡英文総統は1日、新年の談話を発表し、中国は台湾の開放的で自由な民主的体制を利用して政治と社会に介入しており、台湾にとって最大の試練だと中国を批判した。
 中台関係発展の基礎として、中国に対し
(1)中華民国(台湾)が存在する現実を直視
(2)2300万人の台湾人民の自由と民主主義を尊重
(3)平和で対等な方式で中台間の見解の対立に対処
(4)政府や公的機構を通じて対話
―の四つの条件を求め、中国による一方的な介入に強い反発を示した。
HuaweiとかIBMとか…、こういうのはグローバル企業だ。それに対して中国なんて単位は国家。 グローバル企業が進めるビジネスに比べて国家にできることなど些細なもの。 つまり「中国 vs 台湾」などという台湾海峡の図式では何も説明できない時代に変わってしまったのさw。 逆にいつも昆虫のように同じ反応をしてるとグローバル企業(AI)からビジネスを推進するための道具に使われてしまう。

原発はグローバル企業がボコハラムビジネスを推進する道具や口実に過ぎないw。ここに気付くかどうか。気付かないだろうなw

しかし台湾を見捨てるわけにはいかない。で、そこででてきたのが村田製作所の5G。たぶん台湾を守れるのはBWR(核四)ではなく5Gなのだろw。

なんと!w

うわ。なんだこれわ。ギフハフ団の戦争工作か?w

台湾海峡の戦争工作がバレているw。

送迎バス運転手、車内に乗客を残したまま飛び降り自殺(台湾)
1月3日(木)16時0分 Techinsight
バス運転手が高架から飛び降り死亡(画像は『蘋果日報 2019年1月2日付「驚悚跨年夜 推開同車女友 嚇壞7乘客 長庚 司機當眾跳匝道亡」』のスクリーンショット) 写真を拡大 送迎バスの運転手が走行中に突然バスを止め、高架から飛び降りる事件が台湾で起きた。運転手の男性は約20メートル下の公園のアスファルトに転落し、病院へ運ばれたが助からなかった。『蘋果日報』『自由時報』などが伝えた。
事件があったのは12月31日23時45分頃、年越しを迎えようとしていた時だった。亡くなったのは長庚病院が契約している交通会社の男性従業員(38歳)で、病院の従業員宿舎と病院間の送迎を担当していた。事件当時は、小型バスで宿舎から約10分の距離にある基隆市の長庚病院へ向かっており、車内には従業員6人と男性の恋人が乗っていた。発車時に変わった様子はなく、従業員らはいつものように男性と軽く挨拶を交わしたという。
はじめに異変に気付いたのは、同乗していた恋人の女性だ。女性は、男性が塞ぎ込むようになり「死にたい」など自殺をほのめかすような言葉を口にしていたことから、運転の際には付き添うようにしていたそうだ。男性がいつもの送迎ルートから外れて高速道路に入ったため「何をしてるの? やめなよ」と声をかけたが、まもなく男性は車を止めて外に出た。引きとめようとした女性を突き飛ばし、男性は道路脇の防護柵を越え、何も言わずに飛び降りたという。バスの中にいた6人の従業員には、男性を止める間や事態を把握する間もなかった。
通報を受けた救急隊員が駆けつけた時、男性はすでに心肺停止の状態で、病院へ運ばれたが死亡が確認された。
遺族の話では男性は離婚後、一人で高校生の子供を育てていたそうだ。しかし先月中旬頃から突然塞ぎ込み、「死にたい」と口にするようになっていた。男性の母親によれば「あんたが死んだら私も死ぬ」と孝行心に訴えかけ、自殺を思いとどまらせようとした矢先の出来事だったという。
画像は『蘋果日報 2019年1月2日付「驚悚跨年夜 推開同車女友 嚇壞7乘客 長庚 司機當眾跳匝道亡」』のスクリーンショット
基隆市の長庚病院の送迎バスの運転手に精神薬テロ

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。