弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

過去10年続いた景気がもたらしたもの…w

ウォール街を狂わせたCDSは賭博だった(2009年3月10日)

このブログをはじめたのが約10年前。その頃の金融危機の記事⤴w。いまの知識で考えるとCDSなんてバイナリオプション取引のビギナー版みたいなものw

年金が破綻し、老後2000万円が必要になり、貯金ではとうてい無理で投資ができなければならない。 ヘッジファンドがマンハッタンでいちばん高価なタワーに住んでいるじゃないかとロイターが報道する…

ヘッジファンドのディーラーたちはモニターを見るのはやめて、いまでは代わりに人工知能がトレーディングをやっている。

これは世間向けの話だ。庶民が投資で成功することはあり得ない。

彼らはヘッジファンドでマネロンしてるのであって株価や債権の利息の差で稼いでるわけではない。 最近のいちばん良い例が仮想通貨だった。仮想通貨は相場なのか?それはまったくの認識間違い。マネロンだ。 金塊を密輸するのと同じ。

では、どうすればヘッジファンドと同じ「勝ち組」になれるのか。それが3人の教育長や吉本興業のたむけんのビジネスで見えてくるのさ…w。

吉本興業のたむけんが7payに「失敗は誰にでもあること!」と書き込む理由を調査ちうw

いまとなっては10年前に感じた胡散臭さは正しかったと思わざるを得ない。 かといって誰もがマンハッタンのセントラルパークを見渡せる240億円のペントハウスを買えるようなヘッジファンドにはなれないだろうw。

老後2000万円のメッセージがいちばん突き刺さったのは教育長だった。 退任した金融庁の三井秀範企画市場局長(60)の6月から7月にかけての「老後2000万円」報道はディープステイトへの司令だったのだ。

【3人の教育長】所沢市南陵中学校で3人めの犠牲者…

悩んで自殺してしまったひとりの教育長と、なんの躊躇もなかったふたりの教育長。

どうやら警視庁にも司令が飛んでいたよーだ…

和菓子屋の父親は女子大学生の遺体をなぜ冷蔵庫に保存したのか?父は首をつって死亡

「ボコ・ハラムとフラニ・ヘルズメンは違法臓器売買のカバーだ。」フィリップ・C・ジェマンジ博士[必読]」

この10年でいちばん破壊力抜群だったのがNVIDIAのCUDA、GPUコンピューティング。人工知能とDNA解析と仮想通貨マイニングw。

Power AC922; 40 cores (2 x 20c chips), POWER9 with NVLink 2.0; 2.25 GHz, 1024 GB memory, 4xTesla V100 GPU ; Red Hat Enterprise Linux 7.4 for Power Little Endian (POWER9) with CUDA 9.1/ CUDNN 7

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