弁財天

ゴフマン「専門家を信じるのではなく、自分自身で考えて判断せよ」

1988年のニューロ・コンピュータ。今の人工知能を開発したのは富士通だったw。update4


昭和63年(1988年)2月11日 学習により機能成長。富士通。神経細胞コンピュータ理論開発。 ニューロコンピュータは学習により、自らの機能を成長させていくことが可能。
機械学習を発明したのは富士通だったw。


昭和63年(1988年)3月24日 「リアルタイムの映像化可能」 「富士通の高並列コンピュータ」 「今秋にも原研に納入へ」
ぐはは。NVIDIAのグラボの発想が30年前に既にあったのかw。

GALILEOの裏口には人工知能が組み込んであり不測の事態に対応できる #HackingTeam
偶然が重なる気持ち悪い事件をどうやって起こすのか?

1988年からずっとハッキングスキルを機械学習させて不正選挙に使ってたのかw。 なんてやつらw。 そりゃー、世界中のコンピュターに侵入できるわな。 ネットを流れる膨大なデータ解析にも使える。

チェルノブイリ事故(1986年4月26日)でギリシャとイタリアは被曝。 イタリアは1987年11月8日原発国民投票を実施。 圧倒的多数でイタリアは全原発の廃炉を決断する。 原発マフィアは国民投票や民主主義を原発推進のリスクと認識。 そして富士通のニューロコンピュータが登場。

もともと原発の運転に利用するものだった。ハックされる危険性を十分認識していたため国内の原発には使わなかった。 その代わりハッキングスキルを機械学習させて全世界のコンピュータに侵入。 あらゆる投票が絡む民主主義にサイバー介入することになった。

原発に反対する政党は落選し消滅していく。 証券取引や不動産取引でもサイバー兵器は大活躍。 ライバルの入札価格が事前にわかれば負けることなどなかった。 バブルを起こして儲け、バブルを破裂させて儲けた。 証券や不動産に限らず取引や商売はすべてイカサマだった。 選挙にも負けることなどなかった。

しかしそこに転機が訪れる。スノーデン、ウィキリークス、カナダのシチズンラボ、カルペルスキーの登場だ。 何が起きているのか世界にバレていく。

「South Carolina voter rolls hit with 150k hacking attempts on Election Day 2016 – report」
「サウスキャロライナ選管が2016年の選挙の日に15万件のハッキングを試行されてことを発見。」
ボットに人工知能を組み合わせてるのは間違いないw。

BIOS更新プログラムR1.29.0が/boot/initramfs*.imgを書き換え損なう未必の故意のテロを証明できるのか?

国内最高性能の新スパコン=東大と筑波大、運用開始
国内最高性能の新スパコン「オークフォレスト・パックス」の前で握手する東大の中村宏情報基盤センター長(左)と筑波大の梅村雅之計算科学研究センター長=1日午後、千葉県柏市の東大柏キャンパス
 東京大と筑波大は1日、千葉県柏市の東大柏キャンパスに新しいスーパーコンピューター「オークフォレスト・パックス」が完成し、共同で運用を始めたと発表した。性能は神戸市にある理化学研究所のスパコン「京(けい)」を上回り、国内最高という。チェックを経て来年4月から素粒子物理学や地球科学、新素材、創薬などの研究に利用される。  東大情報基盤センターの中島研吾教授は記者会見で、地球温暖化のシミュレーションを例に挙げ「これまでは大気と海洋で別々に計算していたが、両方をカップリングして計算し、より正確な予測ができる」と説明した。(2016/12/01-19:59)
【東京大と筑波大は1日、千葉県柏市の東大柏キャンパスに新しいスーパーコンピューター「オークフォレスト・パックス」が完成】
【 性能は神戸市にある理化学研究所のスパコン「京(けい)」を上回り、 国内最高 】w

あ、みーつけたっと。

富士通のスパコン「Oakforest-PACS」、京を抜いて国内最高位に 日川 佳三=ライター 2016/11/15 ITpro
 富士通は2016年11月15日、同社が構築したクラスター型スーパーコンピュータ「Oakforest-PACS」が、2016年11月のスーパーコンピュータ性能ランキングを示すTOP500リストにおいて、「京」コンピュータを上回り国内最高性能システムとして登録されたと発表した。東京大学と筑波大学が共同で運営する「最先端共同HPC基盤施設(JCAHPC)」の主要計算機として導入した。
 Oakforest-PACSのLINPACKベンチマーク値は1万3554.6テラFLOPS(1秒当たり1京3554兆回の浮動小数点演算)で、TOP500リストの6位に着ける。一方、これまで国内最高位だった京コンピュータのLINPACK値は1万510テラFLOPSで、TOP500リストの7位となった。Oakforest-PACSの総理論演算性能は25ペタFLOPSで、京コンピュータの約2.2倍である。
 Oakforest-PACSは、米インテルの並列処理用プロセッサー「Xeon Phiプロセッサー」を搭載した富士通のサーバー機「PRIMERGY CX600 M1」を8208台使ったクラスターシステムである(関連記事:富士通が25PFLOPSのスパコンを受注、次世代Xeon Phi搭載のPCクラスター、富士通、Xeon Phiプロセッサー搭載のスパコン用サーバーを9月出荷)。Xeon Phiの特徴は、Xeonとの互換性である。GPGPUは並列処理を一から開発する必要があるが、Xeon PhiはXeon上で動作しているx86コードを動作させることができるため、開発生産性が高い。
うはは。不治痛だわw
8208台のPRIMERGYの契約をチラつかせて土人はBIOS更新テロをやらせたんだw。時期が一致w
【Oakforest-PACSは、米インテルの並列処理用プロセッサー「Xeon Phiプロセッサー」を搭載した富士通のサーバー機「PRIMERGY CX600 M1」を8208台使ったクラスターシステムである】

しかもIBMのPower7でもなければ従来の富士通のスパコンのSPARCでもなく PRIMERGYのインテルサーバw
AIXやSolarisじゃ悪いことできないからなw

東大の柏キャンパスではなく、白銀台の東京医科学研究所ではIBMのワトソンが「わずか10分で難症例患者の正しい病名を見抜く。医師に治療法を指南」。ネットなのでワトソンがどこのサーバーで稼働してるかなんて無意味な議論だけど。

ワトソン←ウィキ
「2011年1月13日にはトーマス・J・ワトソン研究所で…ワトソンは、10台のラックに搭載されたPower Systems 750で構成され、2880個のPOWER7プロセッサ・コアを搭載し、オペレーティングシステムはLinux」

2011年のワトソンは2880台のLinuxで稼働していた。で、柏の東大キャンパスに8208台のLinuxサーバが導入された。イスラム国™インスタンスを神戸の理研の「京」から柏に引っ越しするのか?

5月 10, 2016 東大と筑波大、「京」を凌ぐ国内最速スパコンを導入へ HPCwire Japan
東京大学情報基盤センターと筑波大学計算科学研究センターが共同運営する、最先端共同 HPC 基盤施設(JCAHPC:Joint Center for Advanced High Performance Computing、施設長:中村宏)は、2016 年 12 月 1 日に稼動を開始する共同利用スーパーコンピュータシステムとして、米国 Intel Corporation による次期メニーコア型プロセッサKnights Landingを採用した超並列クラスタ型計算機 Oakforest-PACSの導入を決定したと発表した。
同システムのピーク性能は「京」の10ペタフロップスを超え、25ペタフロップスを予定しており、国内最速のスーパーコンピュータとなる予定だ。
最先端共同 HPC基盤施設は、東京大学および筑波大学により共同運営されると共に、2大学が共同してスーパーコンピュータの調達・運用を行う、国内初の試みである。同システムは東京大学柏キャンパス内の情報基盤センターに設置されるが、システムの調達・導入・運用および主な利用プログラム運用などのすべてを2大学が共同で実施する。
新規導入される Oakforest-PACSシステムは、米国Intel Corporation による超高性能 メニーコア型プロセッサである次世代インテル®Xeon PhiTMプロセッサ(開発コード名: Knights Landing)と、同社による新型の相互結合ネットワークあるインテル® Omni-Path アーキテクチャを搭載した計算ノードを、8,208 台搭載した超並列クラスタ型スーパーコンピュータであり、同プロセッサを搭載した大規模システムとしては国内初となる。システム製作は富士通株式会社が行い、同社が HPC 専用に開発する次期PRIMERGYサーバが計算ノードとして採用される。さらに 26 PByte の並列ファイル システム、940 TByte の高速ファイルキャッシュシステム等(共に米国DataDirect Networks社製)が設置され、総ピーク演算性能として「京」コンピュータの約 2.2 倍の超高性能システムとなる予定だ。
新システムのピーク性能は 25 PFLOPS 以上、メモリ容量 900 TByte 以上です。全ノード及び並列ファイルシステムのサーバはインテル® Omni-Path ネットワークを Fat Tree 結合した、フルバイセクションバンド幅を提供する相互結合網で結合され、計算 ノードおよび共有ファイルシステムを柔軟かつ高効率で利用可能。さらに、SSD を搭載した高速ファイルキャッシュシステムにより、特に高いファイル入出力性能を求めるアプリケーションにも対応する。
本システムは2016 年12月1日から稼動を開始し、数カ月の実験的運用と特別プログラムによる利用を経て、2017年4月より HPCI を始めとする各種共同利用・共同研究プログラムに供される予定である。
なんだこの記事。検索エンジンに引っかからないように細工してあるし。

まさかブザンソンを調べててうちのBIOS更新テロの背景が判明するとは思わなんだわ。 しかも東大と筑波大のスパコンが設置された柏キャンパスには科警研がある。 これがD社(ケーサツ)とF社(PRIMERGY)をつないでたわけ。 しかも6月10日には糖蜜がニチギンのプライマリーディーラーを返上して独自のビットコインを発行とか言いだしてる。

さて、原発マフィアはどこで失敗したのか?。 人工知能の進化は止まらなかった。ビッグデータの解析としてヒトのDNA、ゲノムデータの解析をはじめる。 そしてナイジェリアで誘拐、殺人、臓器狩り、臓器売買、マネロンまでエスカレートする。 原発マフィアすらコントロールできない極道が誕生してしまったのだ。

富士通 中国企業とAI活用の「スマート工場」展開へ 3月10日 4時07分IT・ネット
大手電機メーカーの富士通は、中国の大手国有企業と共同で新会社を設立し、AI=人工知能などを活用した「スマート工場」と呼ばれる最新の工場について、中国で本格的な展開を目指すことになりました。
富士通は、中国の国有企業でインフラ設備のシステムなどを手がける上海儀電と共同で新会社を設立しました。
中国では飛躍的な生産性の向上を目指し、AIやいわゆるIoTなどを活用した「スマート工場」の普及が国策として進められています。
富士通としては、新会社を通じて中国でのスマート工場関連のビジネスを本格的に展開したい考えで、富士通側が工場の省エネや生産効率の改善などにつながるシステムの開発を担い、上海儀電側が持つ中国国内のネットワークを生かして販売先を広げていくことにしています。
スマート工場をめぐっては、日本のメーカーだけでなくドイツなど海外のメーカーも力を入れていて、世界的な競争が激しくなっています。
w

投稿されたコメント:

コメント
コメントは無効になっています。